温泉TOP >三重県 >三重県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >153ページ目
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三重県の口コミ一覧
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子供のチキンライスです。
4人が参考にしています
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4,620円の夕食です。
メロンと一品(菊花蒸し)は撮影漏れですが。5人が参考にしています
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原則 宿泊の場合は「1泊2食」が条件となります。
私達は今回、特別室(和室・洋室・浴室・トイレ・洗面・広縁・バルコニー付き)を利用しました。大人3人+幼児1人での利用で組合員であれば、1泊2日(一番安い夕食を選び)11,122円。一般でも11,854円(?)で宿泊出来ます。夕食は税サ込みで4,620円からとなっており、松阪牛が付くと5千円台、6千円台と3種類の中から選ぶことになります。朝食は税サ込みで1,155円。飲み物は別料金でした。食事は宴会場で仕切りを立ててのイス・テーブル席を用意してくれました。また、子供の食事はお子様ランチ(2,310円以外にもチキンライス945円やうどんなど少ししか食べない子供にも対応してくれます)。ちなみにご飯はおかわり自由です。
また特別室に付いているお風呂はユニットバスですが、
しっかり蛇口から温泉が出るので、大浴場へ行けない方など重宝します。また、お風呂もトイレもバリアフリーで扉もスライド式になっており、トイレは車椅子でも余裕で出入り可能の広さでした。
まだ改装して間もないこともあり、館内もとてもキレイで、
フロントや配膳の方たちもとても気持ちのいい接客をしてくれました。
お料理も美味しい物が多く、なかなかの満足度となりました。6人が参考にしています
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設備が豪華過ぎて なかなか落ち着きませんし 以前のグランスパ時代の方が私は好きです 湯の花も浮いてないし
5人が参考にしています
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ナトリウム・カルシウムー塩化物泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
消毒のみのお湯は内湯は薄黄緑色露天は薄緑白濁と色に若干の違いがあります。湯温は内湯の方が熱めです。温泉の臭いもしっかりしてこれぞ温泉だ~と感じます。11人が参考にしています
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温泉法第2条適合泉(メタケイ酸、炭酸水素ナトリウム)
温泉利用状況の掲示が見あたりません。お湯は薄黄緑色チョイ岩石臭でヌメリがあります。冷泉風呂がありますので温冷交互浴が楽しめますが湯のパワーが小さいのでワンパンチ足りません。2人が参考にしています
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こちらの施設の近くでホタルが見れるとホームページにあったので家族で行って来ました。
お風呂はアルカリ性単純泉で浴感はツルツル感があり、浴後は結構すべすべなりますね。奥方は翌朝も持続していて良い温泉だと言っていました。露天も解放感がありますし、600円と手頃な料金で好きな施設のひとつです。
最後にホタルですが施設前の道路を下った所(ブルベリー農園の前)の川原で見ることが出来ました。施設の方の案内で皆(他のお客)と一緒に見に行きましたが、綺麗でしたよ。季節はずれの口コミですが来年の参考にしてください。2人が参考にしています
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初めての訪問で日帰りで利用しました。
現地に着いてみるとかなり大きなホテルですが、別に日帰り用の入り口があって利用し易かったです。
お風呂は内湯(主浴槽)・源泉浴槽・露天の3つの浴槽があります。主浴槽・露天は加温掛け流し、源泉槽は完全掛け流しで提供されており、泉温が低いため今の時期にはたまらなく気持ちよかったです。
主浴槽と源泉槽の交互浴を楽しみ、たまに露天に出ては外の風にあたって、結構やすらげましたね。良い時間をすごせました。
今度は泊まって、ゆっくりしたいなと思わせる施設でした。16人が参考にしています
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玄関です。
11人が参考にしています
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国道1号線を四日市方向から行きますと、「伊勢大橋」という橋を渡ります。それの東詰の信号を右折しまして、1つ目の交差点を左折するとすぐに出てきます。共同浴場でして、隣に駐車場もあるのですが埋まっていることが多いです。その場合は西の用水路を挟んだ倉庫か北のグラウンドが臨時駐車場として使えますので、あきらめずに番台に声をかけてみるといいでしょう。私は国道1号線を通過する際は、時間がフィットしましたら必ず立ち寄っています。この3か所の駐車スペースでアウトになったことはありません。
桑名市が所有している施設だそうで、地元の方々による運営です。番台形式で料金は100円。脱衣所はそれなりで、鍵つ咲きロッカーもあります。備品としましてはテレビと扇風機があります。
浴室は中央に小判型の浴槽、中の段がちょっと複雑になっていまして洒落ています。ここにお茶の出がらしのような温泉が投入されています。加水のみのかけ流しです。長島温泉R16・R17混合泉だったかな。番号は1つずれているかもしれません。単純泉ですが、モール臭が明らかで、力感ある温泉だと思います。大がかりな観光施設には見られない「温泉の真髄」がここにあると思います。
カランはありますがシャワーはありません。当然ながら石鹸類の備品もありません。地元の人は浴槽から湯を汲んで利用している人が多かったです。ちなみに熱い方のカランは源泉です。
「長島温泉のウルトラ真髄」たる大島の方が地元専用になってしまった現在では、こちらが外来向けで湯を楽しませてくれる数少ない共同浴場かと思います。末長く現在の形を続けてもらうには、外来のマナーも重要かと思います。「分けて頂く」気持ちで譲り合ってマナーよく楽しんでもらいたいなぁと思います。17人が参考にしています








