温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >974ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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鹿児島県の大隈半島の垂水市の高台に位置する温泉です。
西日本では温泉自体より、「財寶温泉」のブランドで販売している飲料水が有名です。実家でも通販で定期的に取り寄せているので、温泉がどんな感じかな、と、前から興味がありました。
温泉水を運ぶタンクローリーが並んで止まっている出荷場の横に、立派な庭があり、レストランの横を通り抜けて目指す温泉へ。
内湯・露天とも小じんまりした施設。新しくて清潔です。
露天は何と、スリッパ履いて入浴するとのこと。素足では滑って危ないからという理由です。
入ってびっくり。露天の湯船には苔というか藻というか、びっしり生えてぬるぬる、説明書きには一種のクロレラの仕業らしいです。お湯自体無色透明でこれといった特徴はないのですが。
錦江湾の眺めもすばらしいですよ。4人が参考にしています
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鹿児島~桜島を結ぶフェリーが着く港のすぐ横にあります。
付近には道の駅やレストハウスなど観光施設が充実しています。
新しい大きな建物で、主浴槽がかけ流しなので快適ですが、交通至便の観光地でもあり、平日でも結構混んでいました。
目の前で魚釣りもできます。売店ではえさや簡単な仕掛けも販売しており、釣り&温泉の組み合わせもいいですね。
今度は泊まりがけで、対岸の鹿児島市内の夜景でも見ながら入りたいと思いました。0人が参考にしています
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桜島を車で一周するとわかりますが、南側は国道で古里温泉や展望台などがある観光ルートですが、北側は県道で漁村が点在する生活道路。その県道沿いにあるのがこの温泉施設です。
建物も新しくて広く立派で、小じんまりした露天からの錦江湾の眺めもすばらしいです。
でも、何と言っても、湯自体の濃さ!全く湯船の底が見えず、恐る恐る入りましたが、温泉の原液とでも言えるような、桜島のエネルギーを凝縮したような・・・とにかく一度入ってみて下さい。6人が参考にしています
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指宿市内、二月田という駅の近く、住宅街の中にあります。
建物にも、湯船にも、丸に十の字の島津家の家紋があり、その名のとおり、お殿様が道中に旅の疲れを癒しに立ち寄ったお気に入りのスポットだったことがうかがえます。
造りはいたってシンプル。だからこそ泉質で勝負ということでしょうか。入口では飲泉もできます。
今の建物は勿論建て替えられたものですが、裏には実際殿様が入浴していた湯船が遺構として保存されています。内湯の窓からも見えますが、風呂上りに、さわやかな風に当たりながら、温泉遺跡の見学などいかがでしょうか?11人が参考にしています
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地区の人が交代で守っているようですね。
周辺は民家がありますが、本当に静かで、ゆっくりできます。
平日の午後に行ったのですが、約1時間、誰も入ってきませんでした。
ガイドブックには民家の各戸に「スメ」と呼ばれる蒸気のカマドが引かれているとか。温泉が日常生活には無くてはならない存在なんですね。
聞けば「地熱のせいで冬も暖かい」とのことで。
勿論温泉も豊富な湯量のかけ流しです。シンプルだけど、清潔な小じんまりとした良泉です。13人が参考にしています
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国民宿舎くじゃく荘とありますが、これはあまり関係ないと思ってください。
隣接していますが、同じものだとはあんまり思ったことがありません。
「しおさいの湯」という名称の温泉施設にクチコミしていると思ってください。
だって、ここに掲載している「温泉施設情報」とは異なります。
(国民宿舎くじゃく荘側の温泉施設情報がのってますし。。)
2005年4月に、温泉施設のみが新しくオープンしました。
オープンしたてなので当たり前ですが、掃除もきちんとされているし、きれいです。休憩室も広く(無料)、食事もできます。
食事は健康に気遣ったメニューが多いですよ。
室内はエアコンが入っててお風呂上りは爽快なのですが、さらに、この季節はテラスがあってそこに腰かけると風も眺めも最高です。
料金も500円で温泉手形(10枚つづり)を買うと400円で最高です。
よく行っているので(近くに住んでいるわけではないですが)、本当は、
お風呂が小さいほうですので、お客さんが増えるとくつろげなくなるから教えたくなかったです。。。3人が参考にしています
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本当に細い山道を登って行くので、隠れた湯治場みたいなところです。ところどころに看板が立っていて道に迷うことは無いように感じました。眺めはかなりいいですね。
しかし、家族ずれにはNGです。10:00~開くのですが社長さんの意向で、17:00までは、子供ずれのお客はお断りしているそうです。
山道をひたすら登っても入れないんじゃ困りますよね。子供をつれていく方は注意してください。
湯治に行くと思えば、環境もいいですのでいいのでは。。。4人が参考にしています
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男風呂に婆さんがウロウロしてて、気になってくつろげない。せめて同姓の爺さんにして欲しい。男は婆さんに見られたっていいだろみたいな考えがあるんだろうが、気になるからあまり行く気がなくなる。
後自分の彼女の話で、女風呂で同じ婆さんか知らないけど、髪くくってないからって凄い顔で怒られて恐かったらしい。次行く気失せる位。
人には汚いって怒るくせに、湯船の角には髪(垢)が固まって溜まってて汚かったらしい。掃除足らないぞ!!3人が参考にしています
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中西やすひろ氏のコミックス『温泉へゆこう!』の6巻に登場している温泉です。
実はこのコミックスで温泉の存在を知りました。
お湯は本当にヌルスベでコミックスに書いてある通り。
温泉情報を得るのは温泉雑誌だけではないと思い知った次第です。4人が参考にしています




