温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >978ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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桜島を車で一周するとわかりますが、南側は国道で古里温泉や展望台などがある観光ルートですが、北側は県道で漁村が点在する生活道路。その県道沿いにあるのがこの温泉施設です。
建物も新しくて広く立派で、小じんまりした露天からの錦江湾の眺めもすばらしいです。
でも、何と言っても、湯自体の濃さ!全く湯船の底が見えず、恐る恐る入りましたが、温泉の原液とでも言えるような、桜島のエネルギーを凝縮したような・・・とにかく一度入ってみて下さい。6人が参考にしています
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指宿市内、二月田という駅の近く、住宅街の中にあります。
建物にも、湯船にも、丸に十の字の島津家の家紋があり、その名のとおり、お殿様が道中に旅の疲れを癒しに立ち寄ったお気に入りのスポットだったことがうかがえます。
造りはいたってシンプル。だからこそ泉質で勝負ということでしょうか。入口では飲泉もできます。
今の建物は勿論建て替えられたものですが、裏には実際殿様が入浴していた湯船が遺構として保存されています。内湯の窓からも見えますが、風呂上りに、さわやかな風に当たりながら、温泉遺跡の見学などいかがでしょうか?11人が参考にしています
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地区の人が交代で守っているようですね。
周辺は民家がありますが、本当に静かで、ゆっくりできます。
平日の午後に行ったのですが、約1時間、誰も入ってきませんでした。
ガイドブックには民家の各戸に「スメ」と呼ばれる蒸気のカマドが引かれているとか。温泉が日常生活には無くてはならない存在なんですね。
聞けば「地熱のせいで冬も暖かい」とのことで。
勿論温泉も豊富な湯量のかけ流しです。シンプルだけど、清潔な小じんまりとした良泉です。13人が参考にしています
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国民宿舎くじゃく荘とありますが、これはあまり関係ないと思ってください。
隣接していますが、同じものだとはあんまり思ったことがありません。
「しおさいの湯」という名称の温泉施設にクチコミしていると思ってください。
だって、ここに掲載している「温泉施設情報」とは異なります。
(国民宿舎くじゃく荘側の温泉施設情報がのってますし。。)
2005年4月に、温泉施設のみが新しくオープンしました。
オープンしたてなので当たり前ですが、掃除もきちんとされているし、きれいです。休憩室も広く(無料)、食事もできます。
食事は健康に気遣ったメニューが多いですよ。
室内はエアコンが入っててお風呂上りは爽快なのですが、さらに、この季節はテラスがあってそこに腰かけると風も眺めも最高です。
料金も500円で温泉手形(10枚つづり)を買うと400円で最高です。
よく行っているので(近くに住んでいるわけではないですが)、本当は、
お風呂が小さいほうですので、お客さんが増えるとくつろげなくなるから教えたくなかったです。。。3人が参考にしています
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本当に細い山道を登って行くので、隠れた湯治場みたいなところです。ところどころに看板が立っていて道に迷うことは無いように感じました。眺めはかなりいいですね。
しかし、家族ずれにはNGです。10:00~開くのですが社長さんの意向で、17:00までは、子供ずれのお客はお断りしているそうです。
山道をひたすら登っても入れないんじゃ困りますよね。子供をつれていく方は注意してください。
湯治に行くと思えば、環境もいいですのでいいのでは。。。5人が参考にしています
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男風呂に婆さんがウロウロしてて、気になってくつろげない。せめて同姓の爺さんにして欲しい。男は婆さんに見られたっていいだろみたいな考えがあるんだろうが、気になるからあまり行く気がなくなる。
後自分の彼女の話で、女風呂で同じ婆さんか知らないけど、髪くくってないからって凄い顔で怒られて恐かったらしい。次行く気失せる位。
人には汚いって怒るくせに、湯船の角には髪(垢)が固まって溜まってて汚かったらしい。掃除足らないぞ!!3人が参考にしています
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中西やすひろ氏のコミックス『温泉へゆこう!』の6巻に登場している温泉です。
実はこのコミックスで温泉の存在を知りました。
お湯は本当にヌルスベでコミックスに書いてある通り。
温泉情報を得るのは温泉雑誌だけではないと思い知った次第です。4人が参考にしています
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9月23日に行ってきました。
春先に一度行きましたが、天気が悪いうえに気温が低く入れませんでした。で、とうとうリベンジです。
家族5人で、露天風呂(男女別)に入浴しました。
泉質は筌ノ口温泉系の黄茶系の濁り色で、ぬるめの湯です。
浴場はこじんまりしているので、5人ぐらいがストレスを感じない限界でしょう。
風呂の最前部に行くと紅葉の名所、九酔渓が眺められます。紅葉の季節はかなり期待できます。
入浴した時は我家の家族だけだったので、かなりの満足度でした。
ここで、注意点を2つ
1.現在豊後中村から九酔渓への道は崖崩れで通行止めなので、自家用車の人は大きく(宝泉寺や筋湯経由で)迂回する必要があります。公共交通を使う人は宿に確認したほうが良いでしょう。
2.露天風呂の最前部は男女の浴槽がつながっていています。
家族での評判は良かったです。でも知らない人が居たら・・・2人が参考にしています
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家族4人(4,2歳児)と一泊しました。
宿泊すれば8つの趣の違う温泉を 貸切にできます。
私達が宿泊したのは 平日でしたが結構な数の宿泊者がいらっしゃいましたが、入りたいお風呂にスムーズに入浴でき 待時間で悩まされる事もありませんでした。
滝が目の前で活きよい良く落ちる露天風呂は 特に良かったです。絶景の中 30人は入れそうな大きさを家族4人で入れる幸せは
今までどの温泉でも経験の無い=幸福感=に浸れました。
しかし頂けない事が一つ・・・タイトルにもありますが・・・ 神出鬼没の初老の男性(たぶん、社長サン?)が 初めの受付から~部屋の案内~部屋食事の配膳などなど一人で頑張っていらっしゃるのが痛々しかった。。(対応が悪いわけでもなく、不潔でもなく不快を与える感じは全くない方でした)私達が行くところ行くところに、忙しそうにお仕事をされてる姿は・・・従業員を雇う余裕がないのだろうが、チョット頑張りすぎだよ~。と温泉で得た幸福感が一気に覚める思いになりましたョ。
翌朝 朝食を指定された時間に行くと また!社長一人でいそいそと配膳を頑張っておられ結局 10分ほど待たされました(待つのが嫌いな旦那も 社長のその姿に文句を言わなかった程でした) その間 待ったされたのは私達だけだったので、お詫びと言うことで 子どもの食事も用意して頂けました。
とにかく その神出鬼没がゆえに 私達が気を使うのも如何なものか?と・・・マイナス点にしましたが、温泉は人気の黒川温泉よりもはるかに感動できるものでした。
ちなみに6つの温泉は外来貸切もできますョ。露天は特にお勧めです!!3人が参考にしています




