温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >893ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160945
九州・沖縄地方の口コミ一覧
-

国民宿舎くじゃく荘とありますが、これはあまり関係ないと思ってください。
隣接していますが、同じものだとはあんまり思ったことがありません。
「しおさいの湯」という名称の温泉施設にクチコミしていると思ってください。
だって、ここに掲載している「温泉施設情報」とは異なります。
(国民宿舎くじゃく荘側の温泉施設情報がのってますし。。)
2005年4月に、温泉施設のみが新しくオープンしました。
オープンしたてなので当たり前ですが、掃除もきちんとされているし、きれいです。休憩室も広く(無料)、食事もできます。
食事は健康に気遣ったメニューが多いですよ。
室内はエアコンが入っててお風呂上りは爽快なのですが、さらに、この季節はテラスがあってそこに腰かけると風も眺めも最高です。
料金も500円で温泉手形(10枚つづり)を買うと400円で最高です。
よく行っているので(近くに住んでいるわけではないですが)、本当は、
お風呂が小さいほうですので、お客さんが増えるとくつろげなくなるから教えたくなかったです。。。3人が参考にしています
-

本当に細い山道を登って行くので、隠れた湯治場みたいなところです。ところどころに看板が立っていて道に迷うことは無いように感じました。眺めはかなりいいですね。
しかし、家族ずれにはNGです。10:00~開くのですが社長さんの意向で、17:00までは、子供ずれのお客はお断りしているそうです。
山道をひたすら登っても入れないんじゃ困りますよね。子供をつれていく方は注意してください。
湯治に行くと思えば、環境もいいですのでいいのでは。。。4人が参考にしています
-

男風呂に婆さんがウロウロしてて、気になってくつろげない。せめて同姓の爺さんにして欲しい。男は婆さんに見られたっていいだろみたいな考えがあるんだろうが、気になるからあまり行く気がなくなる。
後自分の彼女の話で、女風呂で同じ婆さんか知らないけど、髪くくってないからって凄い顔で怒られて恐かったらしい。次行く気失せる位。
人には汚いって怒るくせに、湯船の角には髪(垢)が固まって溜まってて汚かったらしい。掃除足らないぞ!!3人が参考にしています
-
中西やすひろ氏のコミックス『温泉へゆこう!』の6巻に登場している温泉です。
実はこのコミックスで温泉の存在を知りました。
お湯は本当にヌルスベでコミックスに書いてある通り。
温泉情報を得るのは温泉雑誌だけではないと思い知った次第です。4人が参考にしています
-

9月23日に行ってきました。
春先に一度行きましたが、天気が悪いうえに気温が低く入れませんでした。で、とうとうリベンジです。
家族5人で、露天風呂(男女別)に入浴しました。
泉質は筌ノ口温泉系の黄茶系の濁り色で、ぬるめの湯です。
浴場はこじんまりしているので、5人ぐらいがストレスを感じない限界でしょう。
風呂の最前部に行くと紅葉の名所、九酔渓が眺められます。紅葉の季節はかなり期待できます。
入浴した時は我家の家族だけだったので、かなりの満足度でした。
ここで、注意点を2つ
1.現在豊後中村から九酔渓への道は崖崩れで通行止めなので、自家用車の人は大きく(宝泉寺や筋湯経由で)迂回する必要があります。公共交通を使う人は宿に確認したほうが良いでしょう。
2.露天風呂の最前部は男女の浴槽がつながっていています。
家族での評判は良かったです。でも知らない人が居たら・・・2人が参考にしています
-

家族4人(4,2歳児)と一泊しました。
宿泊すれば8つの趣の違う温泉を 貸切にできます。
私達が宿泊したのは 平日でしたが結構な数の宿泊者がいらっしゃいましたが、入りたいお風呂にスムーズに入浴でき 待時間で悩まされる事もありませんでした。
滝が目の前で活きよい良く落ちる露天風呂は 特に良かったです。絶景の中 30人は入れそうな大きさを家族4人で入れる幸せは
今までどの温泉でも経験の無い=幸福感=に浸れました。
しかし頂けない事が一つ・・・タイトルにもありますが・・・ 神出鬼没の初老の男性(たぶん、社長サン?)が 初めの受付から~部屋の案内~部屋食事の配膳などなど一人で頑張っていらっしゃるのが痛々しかった。。(対応が悪いわけでもなく、不潔でもなく不快を与える感じは全くない方でした)私達が行くところ行くところに、忙しそうにお仕事をされてる姿は・・・従業員を雇う余裕がないのだろうが、チョット頑張りすぎだよ~。と温泉で得た幸福感が一気に覚める思いになりましたョ。
翌朝 朝食を指定された時間に行くと また!社長一人でいそいそと配膳を頑張っておられ結局 10分ほど待たされました(待つのが嫌いな旦那も 社長のその姿に文句を言わなかった程でした) その間 待ったされたのは私達だけだったので、お詫びと言うことで 子どもの食事も用意して頂けました。
とにかく その神出鬼没がゆえに 私達が気を使うのも如何なものか?と・・・マイナス点にしましたが、温泉は人気の黒川温泉よりもはるかに感動できるものでした。
ちなみに6つの温泉は外来貸切もできますョ。露天は特にお勧めです!!3人が参考にしています
-

一泊素泊まりで利用しました。初日には気がつかなかったのですが、宿泊客用に本館の奥にも男女別内湯、家族湯、女性専用露天風呂があります。二日目の出発前にこちらを利用しましたが、人も少なくてゆっくり出来ました。(こちらも別料金で入れるようですが、未確認です。)混浴露天風呂はぬるめのお湯で、のんびりでき確かに良いのですが、変な男性がいたり、なにか独特の緊張感ありでどうにも苦手でした。先客によって、男性の私さえも入りにくいような雰囲気をつくってしまっては女性には困りものですね。混浴はおおらかに楽しんで欲しいものです。ここは露天周辺が宿舎に囲まれて景色がよくないので、夜の入浴をお勧めします。暗めの照明の中でいい感じになります。あと外来入浴客用の内湯(混浴露天風呂の横)の水道は冷水は水道水ですが、お湯の方は温泉を使用してあります。当然これも硫黄を強く含んでいます。よって、硫黄を流して体を綺麗にしようと思っても、最後のかけ湯に硫黄が含まれる結果となってしまいます。硫黄臭を気にする方は水だけで流すか、本館内の宿泊客用の内湯で体を洗うと良いでしょう。こちらは冷水・温水共に水道水を使用していますので・・・。宿泊予定の方、部屋には期待しないように、とお伝えしておきます。しかし湯治と割り切って来るなら最高にいいと思います。ふとんはふかふかで、シーツも綺麗でした。私はDoCoMoを使用していますがMOVA、FOMA共にエリア外です。そして門限や消灯が10時になっています。お風呂も10時まで。私は夜中人気が少なくなってからの入浴が好きなので、この点が残念。でも鹿児島に行った際にはまた宿泊してのんびり湯につかろうと思っています。
21人が参考にしています
-

ほのかな温泉の香りでお湯も良いし、山間という場所も良い。料理も特別奇抜なものもなく、おいしくいただいた。温泉>寝る>食べる>温泉>寝る>温泉>食べる。なんとも贅沢な時間だった。掃除も行き届いていたし、サービスも過剰でないし現実回避にはいい宿。相方は、もう一泊したかったって言ってたくらい。保養に近い休みが目的だったナマケモノ達には、全てちょうど良かった。
21人が参考にしています
-

-

ここは今人気のぬくもりの宿といっていい。部屋数もそう多くはなく、細やかな気配りをしてくれる宿である。
チェックインすると、まず、お薄が出てくる。それから部屋へと案内してくれる。今年3月に泊まったとき、離れの部屋はふさがっていて2階の部屋だったが2間続きでいい感じの部屋であった。
ここの売りはなんといっても貸し切りの家族風呂。5種類あって、それぞれにコンセプトが違う造りになっている。変わったところでは立ち湯があげられよう。140センチもの深い湯船なので立ったまま入る。
立ち寄り湯の人は混浴の露天と岩風呂にはいるようになっている。この岩風呂のところに昔の岩をくりぬいた五右衛門風呂がある。これは少しぬるめの湯なので頑張って1時間も入る人がいるらしい。あと、98.7度という高温の源泉なので、その蒸気を利用した蒸し風呂がなかなか気持ちがいい。
料理は京都出修行してきた若主人の創作会席料理。これがなかないける。見た目も美しく、食欲をそそるものばかり。仲居さんも気のきいた応対で満足した。次はうわさの離れでゆっくりしたいと思っている。ここは、私にとってまた来たい、と思わせる数少ない旅館の一つである。2人が参考にしています




