温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >884ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160945
九州・沖縄地方の口コミ一覧
-

一人旅で行ってきました。一人泊は自動的に山水館になります。
山水館は半湯治スタイルで、共同の台所もあります。
湯治宿にありがちなボロさは全く無く、建物も新しく清潔でした。
ここの名物「キズ湯」は源泉温度の33度がそのまま加温されずに
掛け流されており、下手すると1時間くらい平気で入っていられる心地よさです。是非体験してほしい温泉です。2泊しましたが一体何回入浴したことか。
ここでの難点を強いて挙げれば、2つ。
まず料理が・・・マズイ訳ではないが「ん~微妙かな」だった点と、
露天風呂に落ち葉やらがいっぱい浮いていて汚く感じたこと。
でも、そんな小さな欠点を吹き飛ばすくらいキズ湯の魅力は絶大で、是非宿泊してキズ湯を体験してみて欲しいです。宿泊しなければキズ湯には入れません(立ち寄り入浴ではキズ湯には入浴出来ません)。7人が参考にしています
-

家から近い事もあって、別府にはよく行きますが、このHPのクチコミを見て行って来ました。確かに分かりづらい所ですね~。でも皆さんの書き込みのおかげで、驚かずに済んだものの入ってビックリ(^_^;)ちょうど着いた時におじさんが出てきたので、中には私達女2人になったのですが、店のおじさんから説明を聞いて、いざ泥湯へ!おっと…そこは、まさしく混浴なの?まぁ貸し切り状態だから良いかと安心していたら隣の男湯のドアが開く音が…まさか!? 今、このドアが開いたら「ひぃ~!(>_<)」
大急ぎで上がって泥を乾かすを繰り返し、ドキドキしながら入ってました。もの凄いスリルです!
しかも泥湯までの廊下は駄菓子やの居間から丸見えなのでバスタオルは必需品。女湯に戻ってみたら、おばちゃんが入っていて、「女の人が入ってる時は男の人は泥湯に入れないようになってるのよ」と聞いてホッとはしましたが、脱衣所のない男湯ですから上がってきた人と鉢合わせする可能性は捨て切れませんので、いずれにしてもスリル満点としか言えませんね。
土日祭日は絶対ムリかも。駐車場もないし、入る時間帯も重要だと思います。でも、また行きたくなる温泉でした(*^_^*)
私達は昼前に入りました。1人が参考にしています
-

数年前、温泉好きの当時鹿児島に住んでいた伯母にすすめられて行きました。
浴衣入浴の理由、本日初めて理解いたしました。
確かに当時も何か神聖な気持ちで海を眺めましたっけ(^^)
肝心の温泉は当然ながら、シッカリキッチリ体に効いていた記憶があります。
自分が温泉好きになったきっかけの場所です。0人が参考にしています
-

都市型ホテルに温泉が付随しているホテルでは日本一かと思います。
泉質は最高ですし、夜見る夜景も良いし、朝方見る桜島も雄大で最高だし、朝食も美味しくて品数豊富だし、従業員の教育も行き届いているし、絶対また来ようと思ってます。
特に先週、5泊ほど北海道の阿寒・温根湯・層雲峡・定山渓・登別の「食事まずい・従業員最悪・風呂広いばかりで趣も何も無い」ホテルに泊まってましたので、見習って頂きたいです。7人が参考にしています
-

東京からわざわざ行った甲斐あった。
宿はボロい、部屋もショボイ、食事もイマイチ・・・
なのだが、とにかく湯が極上なのです。
有名な混浴露天はぬる湯で快適。
男女別の内湯はやや湯温が高くて湯治風。
宿泊者は旅館部の男女別内湯、家族湯(2つ)、女性専用露天もある。
お勧めは樽風呂の家族湯。2泊したが何回入った事か。心地よい。21人が参考にしています
-

高台にある温泉なので見晴らしがとっても良いです。
熱めの内湯に比べると露天は長湯できるぐらいの適温でした。
道路沿いにあるのと内湯がこじんまりしているので、
下湯よりも混んでますし窮屈感があるかな。
上湯には天然の蒸し風呂があります。
これが温泉成分のせいもあってか目にしみるし息苦しかったですね。
やっぱりトータルで考えると上湯に軍配があがるかな?
【公式サイト】
http://www.city.ebino.miyazaki.jp/kanko/shiratori.html9人が参考にしています
-

ここの温泉がオープンした時と3年前に訪問してます。
キャンプ地の中の温泉といった感じでシンプルな作りです。
展望の良い上湯に比べると景色は良くないですが、
その分空いてはいます。
お湯は熱めなので長湯は出来なかったですね。
【公式サイト】
http://www.city.ebino.miyazaki.jp/kanko/shiratori.html3人が参考にしています
-

川端康成氏の小説「たまゆら」を由来として名付けらた温泉です。
大淀河畔に湧出した温泉を、宮崎リゾート温泉「たまゆらの湯」として
ホテル浜荘、ホテル神田橋、ホテル金住、宮崎観光ホテル、ホテルプラザ宮崎、宮崎グランドホテルの6つで使っています。
[たまゆら温泉紹介サイト]宮崎市大淀河畔温泉協同組合
http://www.tamayura.net/
その中から専用の温泉館を持っているホテルプラザ宮崎を日帰り入浴で選びました。
2Fが洋風フロア、3Fが和風フロアで男女日替わりだったかな?
泉質は覚えていないぐらい普通でした。
タオル・バスタオル付きなので、手ぶらで温泉入りたい時には良いかも。
【公式サイト】
http://www.plaza-m.co.jp/onsen/0人が参考にしています
-
桜島を一望できる高台にある大型都市ホテルの温泉です。最初は「高級ホテルの立派なお風呂かな」と泉質にはあまり期待せず高を括っていましたが大間違い。無色透明の湯は、つるつる、すべすべ感いっぱいの良い温泉でした。設備も清潔感が溢れ快適に過ごせます。露天の正面には桜島と錦江湾が眼前に広がり眺望も満点。朝は桜島からの日の出が、夜は鹿児島市内の夜景が望め旅の疲れを癒してくれる温泉です。九州の温泉力は侮れません。
11人が参考にしています
-





