温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >351ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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福岡空港の近く、滑走路沿いの道より一歩入った所にあります。
空港からの無料送迎もある模様、なかなか便利な施設。
700円を支払いさて入浴。
金曜日の夜、ということもあってか若者達の姿が目立ちます。
浴槽の扉を開けますとジェットバスや桧風呂など浴槽が色々、
ですがどれも5~10人程度用とちょっと小ぶり。
半露天の岩風呂は人工ラジウム泉、ということですが5人程度で満員・・・。
ここで特筆すべきは小さな扉を潜って入る備長炭スチームサウナ、
熱気が立ち込めており発汗作用が凄いです。
5分間入るのがやっと、という熱さですが入浴後はすっきり爽快。
山鹿・菊池辺りの温泉施設を知っている身からしますと少々入浴料が高いかな・・・という気はしますが、
昼間は蒸し暑くなってきた5月、サッパリ汗を流すには良いお湯でした。
天然温泉では無い様ですので点数評価はしていません。7人が参考にしています
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全国的に人気の温泉地・黒川。
夕方に立ち寄ってみました。
温泉街より階段をちょっと下がったところ、川沿いにある
素朴な感じの湯小屋です。
温泉街を散策してから入浴しようか、と思いましたら、
外来入浴は夜19時までとの事、あわてて100円を料金箱に入れさて入浴。
脱衣所と浴槽間に仕切りの無い典型的な共同浴場の造り、
浴槽は1つのみの混浴、という訳で、
女性の方は脇より覗き込んでからの利用をお勧めします。
壁には穴湯愛好家、なる方寄贈の見やすい時計があり便利。
お湯は赤茶色、底の見えない濁り湯、金気臭と硫黄臭が混じる香りです。
ゴツゴツした底には赤錆状の堆積物、お湯を口に含むと酸味が。
雑誌等で見かける黒川温泉旅館の露天風呂は透明か白濁でしたので
一見あれっ、という感じでしたが熱すぎず温すぎずの心地よい含鉄泉、
いいお湯でした。
入浴後の19時過ぎに温泉街を歩いてみましたら多くのお店は既に閉店後、
この辺りの夜は早いですね。7人が参考にしています
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初めて入浴しました。施設は古びていましたが休憩室もあり設備はきちんとされていて浴槽も電気風呂、露天風呂、泡風呂、水風呂、サウナなどしっかりしていました。何よりお湯がよかったです。
料金も大人300円は安すぎました。
近くに来たときにはまた、寄りたい温泉でした。4人が参考にしています
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別府駅より西側に徒歩10分弱、末広町の住宅街にある共同湯で、探すのに大変苦労しました。番台等は無く、入浴料金の支払いと八十八湯巡りのスタンプはセルフサービス式で、入口のすぐ脇にあった小上がりに居た係員に尋ねたところ、ぶら下がっている鍵を使って入り、内からまた鍵をかけて欲しいとのことでした。これでは鍵の意味が全く無いのも御愛嬌です。また、この共同湯独自のスタンプカードもあり、10回で無料入浴券、30回でオリジナルタオルが貰えるということでした。現実的に観光客がここだけに何回も立寄るか否かは別として、別府の共同湯でこのようなサービスを実施しているところは初めてです。中に入ると小ぶりな四角い浴槽に癖の無い無色でクリアな単純泉が掛け流されており、湯温は40℃少々と割と温めでした。建物も共同湯らしくない外観で、一見地域密着型の共同湯にみえますが、観光客相手に快いサービスをしているのが印象的でした。
5人が参考にしています
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別府駅から西側に少し歩いた場所に位置し、市内の共同湯としては比較的新しい建物でした。脱衣所、湯船共に比較的広めで、白いタイル張りの内壁ということもあり、明るいイメージでした。無色透明の適温~やや熱めの単純泉がたっぷりと掛け流されていました。正に別府共同湯の定番とも言える温泉です。
9人が参考にしています
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鉄輪温泉街にある小さな旅館で、今回宿泊させて頂きました。完全な家族経営で建物は昭和を感じさせられ、食事も美味しく頂きました。浴室は家族風呂が2カ所で、どちらも1人用の小さな浴槽があり、各々シャワーも1機備え付けられていました。無色透明で高温の源泉が少しずつ掛け流されていましたが、かなり強い金属臭が感じられ、おそらく酸性泉だと思われました。湯温はかなり熱いため、少々加水して入浴しましたが、それでもかなりパンチがあるお湯で、浴槽が小さいため鮮度が高いことも好印象でした。鉄輪の穴場的な存在で、おすすめの宿です。
5人が参考にしています
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別府アリーナの近くにある大型旅館で、建物は比較的新しい感じです。内湯と露天風呂があるとのことで、今回は露天風呂に入りました。庭園の中にある坂を下ると男女別の露天風呂があり、小さな囲いの中に脱衣用の籠があり、そこで服を脱ぎます。木々に囲まれた風情溢れる光景の中に4~5人用の岩造りの浴槽がありました。無色~やや茶色掛かった透明の炭酸水素塩泉は適温で、とても癒されました。このロケーション上、夏場はアブなどが出てゆっくりと入ることは出来ないでしょうが、春先もしくは晩秋の季節を選べば、市街地からそう遠くない場所で静寂の時を過ごすことができると思います。
0人が参考にしています









