温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >328ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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サービス精神ゼロに近し。
貸切状態の平日の午後。
ここまで濃いモール泉は初めてかも。
深い湯船は珈琲色。浅い方は紅茶の出涸らし色。
古いのは嫌いじゃないが、お金を取る限りは商売、するべき事をされてないのは納得出来ず。
湯はイイのに残念。4人が参考にしています
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携帯は当然繋がらないし、こんなとこに丸一日いたいね。
目上から岩を伝わり落ちる内湯の岩肌に真っ白の湯の花が付着。思わず手をやると、指が数センチ陥没。すげー!これ初体験。
個人まりした湯船には、ご年配がお一人。こんにちはの挨拶もしんみり風情あり。女湯の相方としきりに上がるタイミングを掛け合っておられる。
暫し、完全貸切になった平日の昼時。
30分にしとくれとの張り紙、ウルサいんだけと濃いからイイよ!
露天に移動。この位置、茶目っ気があって最高。レトロのジョークって表現がピッタシ。両内湯の入り口に陣取ってるんだから……、笑い止まらねー。
ナヌナヌ?露天は15分くらいで……、
ばーか。
最高の余韻。28人が参考にしています
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置かれてて知った。
平日の午前中。かなり広い浴室に4-5名パラパラの状況。
ウーン、湯船の広さからすると特別豪快なオーバーフローでもないかな?
湯の吹き出し溜まりに手を入れると微かな泡付きあり。
湯船の縁はこの温泉系特有の温泉メッキでしたが、湯上がりは普通だった。18人が参考にしています
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ガツンとしたお湯では決してないです。
ただ印象的なのは、
若い方が愛想よく丁寧に応対、作業されてて、安らぎを感じました。
一人じゃなかったら食事もしてみたかったです。3人が参考にしています
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古湯温泉の奥まったところに佇む、和の情緒漂う宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。帳場で入浴料1000円を払い、階段を下りると地下1階の浴室。脱衣場から更に数段階段を下りたところに、耐水畳を敷いた洗い場と2つの内湯があります。「先に体を洗い、砂湯からお入り下さい」と書かれた表示に従って、早速奥の10人サイズの石造り浴槽「砂湯」へ。底に砂が敷き詰められ、その下から温泉が湧き出ているのだとか。正に足下湧出なのですが、どこら辺から湧いているのかさっぱりわからず…。でも、砂に指を埋めてみると、ブクブクと泡が浮かび上がりました。うっすら青みを帯びた透明な、アルカリ性単純温泉[源泉名:富士町第二源泉(鶴霊泉)]がかけ流し。源泉は36℃ながら、湯温38℃位に感じます。PH9.28で、肌に優しい浴感。竹筒の湯口からも湯が投入されていて、飲泉してみると微かに甘味がしました。循環と表示されているのは、手前の浴槽のことでしょうか?5人サイズのタイル張り内湯は、湯温41℃位に加温。塩素臭はしません。交互に入っていたら、かなり温まりました。是非一度泊まって、自慢の庭園を眺めつつ、のんびりしたいものです。
34人が参考にしています
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炭酸泉巡りしてきました。ここの温泉は、離れがあって歩いて5分ほど。4人で満員。しかも300円。スプライト(古い?コカコーラのジュース)に浸かっている気分でした。源泉飲んだけどちょっと鉄分がきつい。人数的にはあまり入れないじぇどシュワシュワ感があって非常にいいと思います。スーパー銭湯の炭酸水泉なんて月とすっぽんってとこでした。
20人が参考にしています
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人見知りなので地元の方に話しかけられてかなり驚きました。ラムネ?っていう割りには、少し微妙でした。仕切り板がされ、上流はシュワシュワで下流は何も・・・。雨でもテントがあり大丈夫でした。入浴後には名物?のラムネを飲みました。味の無い炭酸水って感じ。炭酸水泉としてはポピュラーかもね!!
9人が参考にしています
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大正10年開業の「古湯温泉館」が昨年リニューアルした、古湯温泉の中心地に佇む共同浴場。日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料300円)、利用して来ました。100円鍵付きロッカーのある脱衣場も、すでに大にぎわい。浴室には2分割された内湯があり、それぞれ別の源泉が注がれています。まず左側に、15人サイズのタイル張り浴槽。こちらには、「英龍泉」(源泉名:富士町第一源泉)が満ちていて、源泉29.3℃を39℃位に加温。PH9.22で、肌がツルツルする浴感です。口に含むも、無味無臭。透明ですが、ちょっと青みがかって見えました。次に、右側の5人サイズの石造り浴槽。こちらには、「徐福泉」(源泉名:富士町第四源泉)が注がれています。源泉39.5℃を42℃位に加温。PH9.76で、肌がスベスベする浴感でした。こちらは透明で、無味無臭。いずれもアルカリ性単純温泉なのですが、極端な違いは感じられません。でも、ぬる湯とあつ湯を行ったり来たりしながら、地元の人達に混じって、ついつい長湯してしまいました。
38人が参考にしています
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熊の川温泉に佇む、地元の人が集まる共同浴場。日曜日の午後、寄ってみました。車は、30m位手前の専用駐車場(富士建設の前)へ。入浴料700円(15時以降は500円)を券売機で支払い、100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場に向かいます。浴室には、窓に沿って石造り内湯が3分割。いずれも、無色透明のアルカリ性単純弱放射能温泉(源泉名:熊ノ川荘源泉)が満ちています。左側の2人サイズの浴槽は、源泉30.8℃を湯温40℃位に加温。左奥の10人サイズの浴槽は、湯温38℃位。そして右側の8人サイズの浴槽は、36℃位のぬる湯です。底の4ヶ所の湯口から、大量にお湯が投入されています。さらに、それが大量にオーバーフロー。PH9.29で、肌に優しい浴感。口に含むと、かすかに温泉臭がしました。窓の外には、川のせせらぎ。シャンプーやボディソープは無いので、お風呂セット持参のお客さんが、後からたくさん来ていました。ドライヤーがないのは、不便かな。
26人が参考にしています






