温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >246ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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福岡から10年振りに伺いましたがやはりgoodな温泉でした。平日ということもありお風呂は貸し切り状態でした。五右衛門風呂の水風呂よかった~。充分日帰りリフレッシュできました。
0人が参考にしています
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坊主地獄の脇にあるこぢんまりとした施設。幹線道路沿いですが、うっかりすると見過ごしてしまいそうな目立たない存在です。しかし、お湯は別府でも特色ある優れもの。前回は時間が合わなかったので、今回は朝からここ目当てで訪れました。
泥湯というと、別府には有名な施設(私は未訪問)がありますが、規模の小さいこちらの方が私には好みです。お湯に関しては、これまでの口コミにある通りで、硫化水素臭のする大きな浴槽だけでも十分すごいのですが、奥にある小さな泥湯は素晴らしいの一言です。入浴時間が限られていますが、一度は訪れておきたい施設だと思います。82人が参考にしています
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霊泉だけ入りに行きました。
入浴料は500円でしたが、レンタルの海パンが300円に値上げしてました。
海パンあれば、持って行った方がいいですね。
あと、コインロッカーは100円で、リターンはなし。
湯殿は大きな長方形の湯舟が2つあって、背中合わせになっていますが、どちらに入っても変わりません。
湯舟とは別のところに飲泉用のスペースがあって、飲むと胃腸にいいとのこと。
問題のお湯…じゃなくて完全に水は、とにかく冷たい!
肩まで入って1分くらいすると慣れてくると言われましたが、最初入ったときは肩まで入って10秒ムリでした。
隣にストーブの部屋があって、重油でガンガンと火が焚かれていますが、なかなかストーブの前から動けない…
外はクソ暑いのに、ここは寒い。
そして、ストーブの前から動きたくない。なんとも、不思議な感じです。
湯舟に入って、寒くなったらストーブの部屋へ…を、何度か繰り返していくうちに、3分は入れるようになりましたが、自分はそれ以上はムリでしたね。
温泉から出たあとも、しばらくはクーラーなんか必要なく過ごせます。
この時期は、病み付きになりそうです。6人が参考にしています
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ヤクルトの会社でやってるビジネスホテルで、ホテルサンバリーの方に一泊しました。
温泉は、宿泊すればサンバリーとすぐ前にあるアネックスの両方に入ることができますが、サンバリー10階の展望風呂の方だけ入りました。
まず、10階なので景色は良く、夜景が見られます。
温泉は、塩素消毒ありの表示が脱衣所にあり、お湯も特にこれといって特色はない感じでした。1人が参考にしています
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坊主地獄の駐車場の左側に入口がありますが、目立たないので解りづらいです。
料金は900円になってました。
木曜日が休みなのと、それ以外の日も午前中しかやってないのでご注意を。
脱衣所にはカギの掛かるロッカーがあります。
さて、温泉。
手前にある大きな湯舟は、硫黄の匂いがする透明な温泉があり、まずはこの温泉に入って温まる。
そして、奥にある四角い湯舟が坊主地獄の泥を使っている泥湯。
その奥には、休憩するスペースがある。
効果の良さは、いっしょに温泉入ってる人に聞けばわかる。
900円と高いけど、別府でイチ押しはここ。81人が参考にしています
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少し前にお伺いしました。
近くのインター付近の大きな看板が目について。
PH値以上のヌルヌル度に驚きました。
行き当たりばったりだったので、
最初はえっ!って感じでした。
建物の内部全体は少し落ち着かない感じがしますが、大浴場の中は広々としています。
入浴客が少なかったので余計にゆっくりすごせました。4人が参考にしています
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今回の別府の宿がこちらの施設。市役所に近く、公園や学校に囲まれた文教地区にあり、繁華街からは離れています。夜に出歩くことはなかったので、それほど不便は感じませんでした。
こちらの売りは何といっても庭園にある露天風呂です。当日は雨模様でしたが、ロビーから庭園への出口には下駄と傘が用意してあり、傘をさして歩いて行くと木立の中になかなか雰囲気の良い露天がありました。こぢんまりとしていますが、洗い場もあり、貸切状態で開放感ある湯浴みを楽しむことができました。
後で内湯も覗いてみましたが、大きいけれど特徴のない感じで結局入らずじまい。残念だったのは部屋の狭さと食事会場です。会議や宴会中心なのは分かりますが、息苦しいぐらいの部屋ではくつろげません。また、食事会場は研修室(会議室)?のような味気なさで、公共の宿といえどもこのあたりではもう少し努力が必要だと思いました。
ナトリウム・マグネシウム・カルシウム炭酸水素塩泉(57.1℃、pH7.4、45L/m、成分総計1.06g/kg)0人が参考にしています
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九州の締めはやはり別府です。ホテルに入った後、車でどこに出かけようかと迷いましたが、今回はポピュラーなこちらの施設に。スーパー銭湯的な大きな施設で、外国人も含めて大勢の客で賑わっていました。
大浴場のメインは瀧湯で、大量の湯が豪快に流れ落ちてくる様子は一度体験する価値ありですが、それ以外は浴槽の種類こそ多いものの、それほど特徴がありません。お湯自体も、貸切の家族湯や露天風呂をたくさん造ったせいなのか、別府にしては物足りない感じがしました。
印象に残っているのは、駐車場にある無料の足湯に併設された竹製のお湯を冷却する装置(湯雨竹)と、パンフレットに載っていた「ひょうたん閣」の写真です。ひょうたん温泉の名前の由来が分かりました。6人が参考にしています





