温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >243ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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飲食コーナー以外は、とても良かったです、又入浴だけは行きたいですね
3人が参考にしています
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ここは人吉市街の共同浴場巡りでいつかはと思っていましたが、始業時間が遅めのため何度も機会を逸していたのですが人吉を離れ際ドンピシャのタイミングしかも貸切にての立ち寄りとなりました。
個人的に朝湯が好きなこともありますが(笑)。
さて思っていた通りのレトロ調。
湯舟の縁にドカンと陣取って身体を洗い、お湯にチャプンて感じです。よく見ると所どころに湯の華ですかね。うーん、なんか他の街湯とちょっと違うなーと思ったのは気のせいでしょうかね?
脱衣場の風情もみな同じようでちょっと違う。
毎週日ばかりで七つの町湯をとっかえひっかえ出来たら最高でしょうね。
受付のおじさんが退屈そうにされていました。3人が参考にしています
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吉松温泉郷、きくの湯温泉つつはの湯か,うわー!めちゃくちゃ鄙びてええ感じやし、般若寺温泉もむし湯あって風情ある宿やし明日はどっち来ようかななんてその翌日のこと。
幹線道路を南から北へ運転中右手に一瞬〇〇温泉の看板が見えたような・・。思わずUターンして左手を注意しながら行くも見つからず、確か鉄道の高架より北側やったかなと高架を潜って即左折するとすぐに踏切があり渡ってまた左折して戻ると、確かにありました前田温泉の看板が。
もし南方向行きだと絶対わからなかったでしょうねえ。
建物を一瞥して思わず、やったー!(個人的にです)
普通の民家です。左手に居宅、正面に車二台ギリギリ停められる庭その左奥に湯場らしき建物が。もう少し小ぶりで入口が一つしかなかったら、何言うてまんねんこれうちの風呂でんがなーって、関西人のノリならこうくる感じです。
居宅に声をかけるとどうぞと言うことでおじゃまさせていただきました。無論ひとの気配は終始辺りにもありません。
さて年季の入った建物の中は鄙び感満点。手前の浴槽の小穴と奥の浅い浴槽のこれまた複数の小穴から滾々と掛け流されています。
熱い!熱好きですが熱すぎる。奥の浅槽に至っては半熟卵くらいですか。
手前に水のコックと水道のコックがあり兎に角冷まして無事入浴となりました。後で聞いたのには水のコックは冷泉とのことで、アツ掛け流しを冷泉で冷まして入るとはなんとも贅沢なことでピースです
。
なんかここで癒されてると先日日当山温泉郷の北の端にある津曲温泉でアツ湯を雨トユを水道から引いて冷ますようになってたなと思い出されました。鄙び感がよく似てたような・・。
長湯して少し温いくらいになってしまい、上がり際そうや!ってんで奥のアツアツ湯を桶で何杯か汲み入れるといい按排のアツ湯に。
なるほど、こう言うことでしたか。8人が参考にしています
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ご主人のあき〇〇と奥様のしげ〇でこの名称なそうな。
名前の通りまったーりしています。
少しわかりにくいですが、着いてしまえば長閑な田園地帯にポツンと佇んで辺りの空間の時が淀んでいます。ですからこちらの時間も自然と緩慢になり癒しの入浴となるわけです。
一人では広すぎるモールが掛け流された二層の内湯、下の方は寝そべれるようになっていて快適のきわみです。鮮度もなかなかと感じました。
露天もありこれが最初えーー!っておもいましたが,入ってみるとなかなか快適だから不思議です。露天の一つのに水風呂があり長湯を楽しむには持って来いです。
ふと内湯の上を見上げると大きな梁がかまえてあり、こんな贅沢な空間を独り占めしてとふっと我に返ってしまうから不思議です。
湯上り後上品な奥様と雑談となり、この温泉を掘ったいきさつとかお聞き出来ここの癒しの真実に合点がいくような気がしました。
お馴染みさんは一番から弁当持参で来られるそう。風呂に入って半日寛いで、そしてまた温泉に癒されて帰って行くそうです。
この源泉ともにとてもこの辺りの自然を大切にされています。
近々お馴染みさんコースで寄りますね。11人が参考にしています
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そうそうこのエリアだったんですねえ。
何故か霧島から呼び寄せられるように指宿・枕崎と遠回りして当地だけを目指したのは。温泉街に着き一番手前のこちらの受付で不謹慎にも情報収集、ええすごく丁寧にニコニコ対応して頂いた窓口のおじさんでした。
辺りをぐるっと一周どこ行くかなって、奥まったさる施設を目の当たりにした瞬間、ここ来たことあるやん!と(笑)。
そう何年も前温泉の右も左もわからない時に訪れて、その心地よさだけを身体がうつらうつら憶えていたのでした。
これは何が何でもさっきの公衆浴場に戻るのが筋と一目散に戻り、するとさっきの受付のおじさんはニッコリと微笑んで下さった。
やっぱり!やっぱり!ここの硫黄泉、個人的ですが湯上り後の素肌感が最高に気持ちいいんです。
もう暫く他に入らなくてもいいって一人(笑)が止まらないくらい。
懐かしの旧友に巡り合った気分になりました。
遠回りして甲斐のある温泉行脚となりました。2人が参考にしています
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霧島温泉の中心エリアにあって目の前を幾度となく通り過ぎてましたが・・・、大きなホテルや心持ち構えていく温泉場が多い中、これほど気軽お手軽リーゾナブルに寛げる施設があるとは気付きませんでした(笑)。
平日昼前小雨のなかでしたがほぼ貸切状態では大き過ぎる湯舟で霧島のお湯を十二分に楽しませて頂きました。
露天にサウナそして水風呂まで完備され脱衣場のゆとりといい個人的にはうーんなかなかって感じました。
大きすぎず小さすぎずいい按排ってか。
温泉に疲れた時の温泉って云えば、贅沢な言い方でしょうかね?4人が参考にしています
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車が多数停まってる周辺の大きな施設に着いたのですが個人的にはうーんって感じで、次が錆びた古看板でなんと閉鎖されてて、そんな時に新しい手書き看板が幹線道路脇に遠慮がちに置かれてるのに気付き導かれるように辿り着いたのがこちら。
細道が民家を抜け畑をくねくねとそして雑木林を転がるように降るとそれしかない秘湯を思わせる一軒湯治施設が。
人柄のよさそうな女将さんに露天に湯を入れてない断りを受け鄙びた浴場へ。左右に分かれて湯量温度調節できる湯舟。その奥少し下がって半露天。温めた鉱泉湯質は湯上り後もなかなかでした。夕闇せまる露天奥の川景色がよかっただけにちょっと残念ですが。
聞くと暫し休業されていたのが、常連の要望が強く女将さんが後継ぎで再開されたのだそうです。ここに導かれた看板もその時湯治で滞在されてるお客さんがつい先日書かれたそうでなんとも・・・。
湯上り後その方とも雑談を交えましたが、ここのお湯の効能をしきりにおっしゃってました。
常連さんに日々一つ一つ助けられて営業されてる女将さんの感謝の言葉が印象的なお湯となりました。また是非寄ります。6人が参考にしています
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多分北から旧道に入りトンネルを抜けて辿り着くとかなりの秘湯感漂う温泉場かと。今回は南からでしたが、途中しらさぎ荘横の六ヶ迫鉱泉場で試飲したところ最後まで飲めない程不味い(笑)。逆に期待感アップです。
飲用と入浴セットで効果を期待できる湯治湯の典型、旅館入口上の薬師堂にも飲用の源泉があり朝早くから大勢が来られるそう。
きちんと洗い場が完備されサウナまである浴場はしかし赤茶褐色の濃い鉱泉熱湯が二槽に、そしてストレートの冷鉱泉槽は足元が滑る程濃く良い雰囲気です。交互浴で長湯を楽しめ二時間近く貸切で堪能出来ました。
浴場入口にも鷺が祀られた飲用源泉があります。
かなりの量を短期間に飲用するようですが、健康でも二三日湯治してみようかなと真剣に思わせる程癒しの中に真剣さを感じる温泉でした。
漂って来るマキのにおいも相まって最高でした。5人が参考にしています
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鉄輪エリアのどの一角も建て込んでて駐車スペースに困るのではと以前から敬遠してたのですが、調べることキッチリ徒歩圏内に幾つか無料スペースが設けられていました。多分平日なら容量十分かと
。
で鉄輪エリアの数ある共同湯の手始めに土地勘のない中こちらへ。
小奇麗で温泉天国の街に合わせるかの外湯の外観。
地元ご用達度99%でしょうか、時折観光客が写真におさめながら通り過ぎます。
脱衣場一体で湯場は何段か下がった例の造り。お湯は癖の少ない滑らかな感触。少し熱めで掛け流しの量を増やせるのがいいですねー
。風呂上がりもスッキリすべすべでした。
今後近くの共同湯も楽しみにしています。12人が参考にしています
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ちょい白濁した湯、
正方形の超小ぶりな湯舟の四辺の縁に地元の方と向き合って身体を洗ったり、お互い心遣いしながらも目の前のお湯に浸かって癒されたり、こじんまりした銭湯の風情と明礬の例の温泉のよさを両方楽しませて頂きました。
直前に幹線道路を挟んで反対側の地蔵泉に何も知らず行き、閉まってましたがそれ故こちらにたどり着けたのは不幸中の大幸いでしたか(笑)。
少し熱めでこれまた好みの温泉臭そして迷わず入りたくなる外観、狭い小路に地元ご用達の湯場を見つけてほくそ笑んでしまいました
。強酸性泉なんですねー。17人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~



