温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >228ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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1.最初に体をよく洗い流してから泥湯にゆっくり浸かる。
2.あがったら、泥を洗い流さずよく乾かす。
(これを2、3回繰り返す。)
3.最後に、よく泥を洗い流してあがる。
受付の人と常連さんの注意事項を守りながら入浴しましょう。
※泥を洗い流さず乾かすと、泥の成分が皮膚を塞ぎ、体温が上昇して体中がポカポカしてくるのだそうです。(実感できます。)
最近この簡単なルールが守れない人が多くなっているそうです。ある本によると「血の池地獄」は入浴客のマナー低下が一因となって入浴できなくなったとか・・・(最近足湯はOKになったようですが)
いつまでも一般の入浴客に開放してほしいものです。
39人が参考にしています
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露天風呂で寝ころんで星を見てたら嫌なこと忘れました
久しぶりに癒された~! いかの造りと車エビも美味しかった
いけすのあるスパ銭湯初めてみた いつのまにできた?って感じ
個室がおすすめ 露天もこの辺では一番かな2人が参考にしています
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いや~食べ物がおいしいのには驚きました。
海の幸をとうがらし醤油でたべるのには最高です。
お風呂も露天風呂がいい感じで大画面テレビがあって
思わず一時間以上、はいっちゃいました。
女湯の塩サウナも嫁がお肌ツルツルになったと言って
また、行きたいと喜んでいました。2人が参考にしています
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人吉の町の真ん中にこのようなすばらしいお宿があるとはビックリしました。はっきり言って、古きよき時代の温泉宿を求めている人向けでしょうか。隅々まで行き届いた手入れには感心しきりです。大正末期の建造物を維持管理していくのには大変な苦労があると思います。で、泉質は申すまでもなく◎。夜はもう少し熱めのほうがいいのにと思いましたが、朝は43℃を少し越える最高のお湯でした。(やはり加温は難しいですね。好き嫌いの分かれるところです。)お料理は、事前予約段階での好き嫌いの確認など丁寧なおもてなしが好感。やはり鮎は最高でし
た。この4月から、「SL人吉号」の運行で盛り上がっている人吉ですが、訪れるなら平日がお勧めになります。あ~満足満足!3人が参考にしています
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平山温泉の湯は、周辺にある温泉のヌルスベ感がさらに強くなったもので、硫黄臭まで仄かに漂わせている。
強化型アルカリ泉といった感じだ。
店名のとおり、センター系の施設だが、豊富な湯量のかけ流しで平山の湯を十分に楽しむことができる。
露天は、柵で景観がそれ程ないものの、庭園風の岩風呂で、のどかな山間にとけこんでおり、のんびりできる。
屋内はタイルで風情はないかもしれない。が、屋内にある打たせ湯浴槽は、小さいが常に打たせ湯が大量に注がれているので、浴槽内が常に新鮮な湯で満たされている。
この打たせ湯浴槽が気に入り、露天以上に長い間つかってしまった。
他にも檜風呂、サウナ、電気風呂など揃えている。
施設は綺麗で、泉質は素晴らしく、食事処や休憩部屋まで用意されており、万人受けする施設だと思う。2人が参考にしています
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平山温泉は山鹿市中心部から10km程の場所にある、のどかな山間地区。
施設名は、「センター」となっているが、鄙びの入った味のある共同湯。
浴室に入ると、仄かな硫黄のにおいがする。浴槽が3つあり、高中低の温度に別れている。
山鹿もアルカリ泉のツルツルする湯だが、こちらはさらに磨きがかかっている。
湯はとても新鮮。やや熱めからぬる湯まで温度毎の浴感の差を存分に楽しんだ。4人が参考にしています
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四月の初旬に三年振りに宿泊してきました。三年の間に他の旅館にも宿泊しましたがやっぱりここが一番!という気持ちは泊った後でも変わりませんでした。 部屋のテレビがプラズマになっていてDVDも見れるようになっているので子供達も飽きずにその間に風呂三昧出来ました。やっぱりここのお風呂は温度、景観からいっても最高です!川沿いの風情ある露天風呂、四つの貸切風呂と全部制覇してきました。 食事も夜、朝と大満足でした 特に朝食は感動ものです。あの鉢のバイキングは相変わらずの味でまたあの朝食と露天風呂に入りたいのですぐにでも再訪したいです。
0人が参考にしています
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4月に家族四人で「石竹」というお部屋に一泊しました。前日は由布院の草庵秋桜に滞在し、そこもいいお宿でしたが、それ以上の満足度でした。一人21,500円で、お安くはないですが、泊まってみると値段以上の価値があると思いました。
石竹のお部屋は、コタツのある大きな部屋に加えて座卓のあるリビング、そのほかにメゾネットの二階にある寝室で構成されています。離れで独立した感じなので、自分の家のように落ち着けます。部屋風呂は、前日宿泊した宿の家族風呂より大きかったです。部屋つきのお風呂があんなに大きいのははじめてのことでした。部屋には作務衣と浴衣がどちらも選べるようにおいてあります。ほかの備品も充実しているので、化粧のしない男の人は手ぶらで言っても大丈夫でしょう。
露天「銀ねずの湯」は開放感があって、遠くまで見渡せて気持ちがよかったです。黒川温泉は湯めぐりが有名だというので、外湯で近くにある「山みず木」という露天が有名な宿に入りに行きました。確かにそこの露天もよかったのですが、山みず木は掃除が行き届いていなかったので、個人的にはこじんまりとしている野の花の露天のほうが好きです。露天と内湯は男性と女性が、翌日の朝に入れ替わります。女性使う組み合わせのほうが開放的でしゃれてるんですが、男性も朝経験できるようなしくみになっています。
初めての九州でしたが、家族も含めて、また行きたいと言っています。1人が参考にしています
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情報誌の中から悩みに悩んで
離れ、部屋食、内風呂露天つき、という贅沢なハードルを
クリアした竹ふえを選びました。
待ちきれずネットにて口コミを見てみると
「サービスが…今ひとつ」との声がちらほら(苦笑)
一抹の不安を抱えながらも「自分の目で確かめないと」と
思い直す日々でした。
ようやく行って参りました、竹ふえに。
私たちが泊まったのは雄町庵。
フロントから一番遠い離れでした。
ほんとに噂通りの段差!
夜は足を踏み外し見事にコケました(笑)
でもいいんです。
気をつければいいだけの話です。
カップルで行く場合、もしくはご年配の方がいらっしゃったら
手を引いてあげればいいと思います。
ゆっくりと石段を昇降しながら聞く野鳥の声は最高でした。
宿に到着して初めてその声を聞いたときは、
「え、これ本物ですか?」
と聞いてしまったほど…(笑)
アホ…。
お部屋の中もさまざまな場所に遊び心がはり巡らされ
楽しめました。
「なぜこれがこんなところに…まぁ、いいか。」
と笑顔がこぼれます。
夜は竹林の湯、奥の湯と貸切洞窟風呂&部屋の露天を堪能し、
翌日は朝日がさんさんと注ぐ中笹舟の湯へ…。
まさに温泉天国!
その間、だ~~~れにも会いませんでした。
お部屋は埋まってたそうなんですが…。
自然を生かした竹林と、温泉、お部屋をぜ~んぶ貸切に
出来たみたいな贅沢な気分を味わえました。
今回入った温泉でお気に入りは
・竹林の湯(広い!)
・奥の湯(狭いけど情緒があって好き)
でした。
部屋食もおいしく量も充分。
ご飯はおかわりしましたがw
コーヒー党の私は石臼挽きのコーヒーが大変気に入りました。
こういう「ご自由に」加減がまた遊び心をくすぐり
仕事ですさんだ心に余裕が生まれますわ。
けして家ではしないであろう石臼挽きコーヒー!
帰り際も内風呂、露天風呂とぎりぎりまで温泉三昧、
天気にも恵まれ、最高の旅行でした。
また是非足を運びたいと思います。
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