温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >17ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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2026/1/13
熱いので中々ゆっくり入れませんでした。
近くの薬師の湯と日替わりで男女専用が入れ替わります。
少し上の公共第二駐車場がちかいです。0人が参考にしています
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鉄臭香る茶褐色に濁った強塩泉がかけ流し
隼人港にも程近い、国道10号線から少し脇道に入った所に佇む、平成14年(2002年)にオープンした純和風の公衆浴場。特産品展示・販売コーナーや調理実習室、研修室もあり、施設外には無料の足湯も併設。また、九州温泉道の対象施設でもあります。平日の午前中、利用してみました。
入浴料420円は、地域の特産品などを売っている管理・展示棟のレジで。すぐ右側に別棟の湯小屋があり、男湯は右側です。
コインレス鍵付きロッカーがある脱衣場には、ドライヤーもあり。浴室に入ると、右側に8人分のシャワー付カランと左側に1人分のシャワーブースがある洗い場。公衆浴場なので、石鹸などのアメニティはありません。
窓際に6人サイズのタイル張り石枠内湯が2槽あり、いずれも茶褐色に濁ったナトリウムー塩化物強塩温泉(源泉名: 隼人南部11号)がかけ流しにされています。泉温52.1℃を加水あり・加温なしで、右側の「ややぬるめ」で41℃位、左側の「ややあつめ」で43℃位で供給。PH6.9で、肌がややスベスベする浴感です。循環なし・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと鉄臭がして旨塩辛い味がします。
水風呂とサウナもあり、多い日には1日300人も訪れる人気の施設なのだとか。この日は平日の一番風呂だったので、しばらく貸切状態でまったりできました。
主な成分: リチウムイオン1.1mg、ナトリウムイオン6541mg、アンモニウムイオン10.3mg、マグネシウムイオン516.9mg、カルシウムイオン1365mg、ストロンチウムイオン9.0mg、バリウムイオン0.2mg、マンガンイオン10.7mg、第一鉄イオン3.7mg、フッ化物イオン0.2mg、塩化物イオン12890mg、臭化物イオン33.8mg、ヨウ素イオン0.2mg、硫酸イオン1429mg、炭酸水素イオン104.1mg、メタケイ酸70.3mg、メタホウ酸9.5mg、遊離二酸化炭素30.3mg、成分総計23170mg16人が参考にしています
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PH8の肌に良い!温泉、娘と昨年末行き、めっちゃ良かったので週1ペースで今通ってますが、肌も手術後、調子悪かったので通院し、薬もらってましたが、随分こちらで良くなってきてます。水風呂、サウナ、あり、露天風呂は自然を感じられる最高な温泉で、心身共にリフレッシュ出来ます☺️通いたくなる温泉です
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日帰り温泉では男女別でした
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怪しい名前で不安でしたが、最高なお湯でした!若干ぬるめですが泉質は文句なし、水風呂もあります。
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2025年12月25日から休業中と張り紙がありました。
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お風呂の種類が多く、シャンプー、リンス、ボディソープ、石鹸もあります。露天風呂もとても良いです。お風呂上がりに休憩できるコーナーもあります。
2人が参考にしています
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温泉の受付の方の印象が良かったです。
温泉施設内は風が入る様にしてあるのか、洗い場が寒い上にシャワーの水圧が弱いのが残念でした。1人が参考にしています
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露天風呂がトロトロで温まりました。
0人が参考にしています
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温泉ファンにとってのまさにユートピア
安楽温泉街とは天降川を挟んで対岸の高台に佇む、昭和55年(1980年)に開業した素泊まり専門の湯宿。広い敷地内には、温泉付き離れ(貸家っぽい)が点在しています。平日、離れに宿泊してみました。
本館でチェックインして、浴衣やタオル、ドライヤーが入ったバッグとお風呂セットを受取ります。女将さんが先導する車について、車で宿泊する離れへ。
この日は、天降川に面した501号に宿泊。キッチン・電子レンジ・冷蔵庫・トイレ付きで、ここで生活できます(笑)。川は玄関側なので、窓から隣の離れの景色です。
早速浴衣に着替えて、本館にある男女別の大浴場へ。受付横の廊下を奥へと進んだ突き当たりに男女別の浴室があり、男湯は手前です。
プラ籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーなし(宿泊者には貸出し有り)。浴室に入ると、右側に1人分のシャワー付カランと2人分の水蛇口がある洗い場。石鹸などのアメニティはありません。
左側に5人サイズの石造り内湯が2つあり、いずれも茶褐色に濁ったナトリウム・カルシウム・マグネシウムー炭酸水素塩温泉(源泉名: 安楽18号・20号)が源泉かけ流しにされています。加水・加温なしで、手前側が41℃位、奥側は43℃位で供給。肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、鉄臭がして収斂味がします。翌朝は、油膜のような湯の花も浮いていました。
よく見ると、脱衣場の前に2種類の分析書が掲示されており、確認すると2つの源泉を混ぜて使っているとのことでした。
素泊まりなので、この日の夕食は車で少し離れた筑豊ラーメン山小屋へ。帰りにコンビニで、お酒やツマミ、朝食を調達して戻ります。
就寝前と翌朝は、部屋のお風呂へ。洗い場はないので、シャワーを使いたいなら、大浴場がいいでしょう。
1人サイズの石造り内湯があり、湯温は41℃位で供給。分析書の掲示はありませんが、こちらは安楽20号源泉を単独で使用しているのかな。バルブを捻れば熱い湯が、湯温を下げたければ加水もできます。誰にも邪魔されない至福の湯浴みを、思う存分独泉で満喫できました。
〈安楽18号〉
泉温51.5℃ PH6.1
主な成分: リチウムイオン0.9mg、ナトリウムイオン181.0mg、アンモニウムイオン2.2mg、マグネシウムイオン64.1mg、カルシウムイオン150.0mg、ストロンチウムイオン0.9mg、鉄(II)イオン2.5mg、フッ化物イオン0.3mg、塩化物イオン111.1mg、硫酸イオン59.4mg、硝酸イオン3.4mg、炭酸水素イオン1116mg、メタケイ酸163.5mg、メタホウ酸20.9mg、遊離二酸化炭素625.0mg、成分総計2539mg
〈安楽20号〉
泉温51.6℃ PH6.7
主な成分: リチウムイオン0.7mg、ナトリウムイオン188.0mg、アンモニウムイオン1.4mg、マグネシウムイオン76.0mg、カルシウムイオン139.0mg、ストロンチウムイオン0.6mg、バリウムイオン0.2mg、鉄(II)イオン3.0mg、フッ化物イオン0.3mg、塩化物イオン131.0mg、硫酸イオン85.3mg、炭酸水素イオン1073mg、メタ亜ヒ酸0.2mg、メタケイ酸232.7mg、メタホウ酸24.3mg、遊離二酸化炭素422.3mg、成分総計2417mg
※なお、こちらは平成26年の分析書だったので間もなく更新かも知れません。15人が参考にしています

、性別:男性
、年代:50代~





