温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >166ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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雲仙温泉にある共同浴場の1つになります。
券売機利用で番台あり、脱衣所と浴室は別々のタイプになります。浴槽は楕円形(小判型)の共同湯らしいスタイルで雰囲気も私好みで気に入りました。
お湯は泉温44度の硫黄を含む明礬-緑礬泉で飲泉可能な源泉が掛け流しで味わえます。湯色は淡い白濁湯で軽めの硫黄臭+僅かに明礬の香りが感じられ、濃くなく薄くなく適度な感じで良かったです。また、お湯自体も新鮮な印象でしたし、浴感もさらさら感のある気持ちよい物で私的にはかなり気に入りました。
濃い硫黄泉が好きな方には少々物足りないかも知れませんが?濃いのが苦手な方にはお勧めです!5人が参考にしています
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やまなみハイウエイから少し入ったところにある温泉。日帰り温泉は山恵の湯と名づけられている。プールのような広い内湯と広い敷地に散在する4種の湯。岩風呂、たる風呂、桧の湯、打たせ湯の4つ。これらがいずれも泉質が違うのに驚く。訪れた日は雨模様で久住連山は見ることができなかったが、晴れた日は露天に入りながらその山容を見ることができる。入浴料は800円だったが、高いとも思えなかった。とにかくすごいを連発しそうな温泉である。
2人が参考にしています
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田園地帯に佇む、比較的新しい印象の公衆浴場(小さめの日帰り施設)になります。
お風呂は内湯のみで、上湯・下湯の2層式浴槽に温約41度の源泉が掛け流しで利用されています。上湯側でも湯温は落ちそうな印象ですが投入量が多いのと、温泉自体が冷めにくいのか?分かりませんが、湯口の湯温と浴槽の湯温は変わらない印象でした。浴槽の湯温としては、上湯側は40~41度位で下湯側は37~38度位に感じました。
お湯は含土類-重曹泉で湯色は淡緑褐色で凄くお湯が元気に感じました。少し飲んでみますと鉄味にだし味、香りは香ばしい金気臭で泡付きも見られて凄く好印象でした。7人が参考にしています
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ちょうど椛が見頃で足湯の所は最高に綺麗でした。滑り台風呂はメンテナンス中で入れなかったのでハート風呂にしました。平日の昼間だったので50分1000円が800円でした。
お湯はとろっとして泡付きで肌がヌルヌルします。
ちょっと熱いのでゆっくりできないけど、上がった後いつまでも体がポカポカしました。
お湯入れ替えで綺麗だし安いのでかなりいいと思います。
滑り台も思ったよりよく滑るので面白いです。20人が参考にしています
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うわさどおりのコバルトブルーの温泉です。
今日は、雲一つない快晴で、別府湾もどこまでも青く、温泉に入って爽快感を体感できる数少ない温泉です。20人が参考にしています
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麓の長者原駐車場から、2時間歩いて、ようやく山小屋の温泉に辿りつきました。
PH6・9のチョッピリ硫黄臭のするくせのない泉質で、43度の泉温にもかかわらず、泉質のせいか肌にピリピリきません。
大自然の草原(坊ガツル)を眺めながら、のんびりできます。
帰りは、長者原のレストハウスので食べたアイスクリームが、とっても美味しかった。3人が参考にしています
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こちら雲仙荘といっても雲仙温泉ではなく、小浜温泉にある比較的新しい印象の宿泊施設になります。少し調べた感じでは公共の宿みたいな感じでした。
小浜温泉は90度オーバーの源泉ばかりで他の施設は加水にて湯温を下げています。そんな中でこちらは大型の竹製温泉冷却装置を利用しているので加水なしで味わえます。宿泊先・外湯含めて同じような印象の温泉なかで、こちらでは「濃いな~」と実感できてお湯的にはかなり満足度は高かったです。
※画像は露天になります。38人が参考にしています
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受付の叔父さんが丁重に応対してくれたのに、まず感動。そして露天風呂の脱衣場に立ってまた感動。コバルトブルーのお湯が輝いている。
広い湯船に思い思いに浸かっている人、人…。そーっと体を湯に沈めてみるとお湯は適温。ほのかに硫黄の臭いがする。温泉分析表によるとナトリウムー塩化物泉とあった。ただ、メタ珪酸がすごく多かった。そのため太陽の光を吸収してコバルトブルーになるときいていたが、本当にきれいな色であった。
この日、昼食休憩をお願いしていた。サンルームのようなところでいただいたが、その量といい味といい、満足の昼食であった。この宿はそのほとんどが離れだという。5000坪もの広い土地に、離れが建っていて、客同士が顔を合わせることもないらしい。本館の建物は少しくたびれかけた感じだった。そこが減点の理由。とにかくお湯は最高だといえる。9人が参考にしています
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紅葉の下での湯浴み。その露天が広く、適温ときている。のんびりと心から湯浴みが楽しめた。ここは50人入ってもまだゆとりがあるほど広い。
茶褐色の鉄分の多い湯がドバドバと掛け流され、それは壮観。お湯に入ろうと宿の玄関を訪れても誰もいない。御用の方はこの呼び鈴を押してください、と書かれたボタンを押すと奥から宿の人が出てきて、やっと露天に入られるようになっている。
林の中の露天に行くためのスリッパがすごい数おいてある。それを見ただけで、ここの宿の露天への人気のほどが浴理解できた。ここは浴後の満足感は抜群だ。13人が参考にしています







