温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1043ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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3月末に行きました。
確か6年ぶり。
前回この宿に泊まり、料理の美味しさに出不精の老父が珍しく”改心”して、我が家で温泉旅行が年中行事となったきっかけの宿。
その料理がさらに良くなってました
八寸の「椎茸の山椒和え」「鮎の味噌焼き」など大女将の工夫と、部屋食でありながら出来立ての料理を温かいまま出してくれるお孫さん達の頑張りに感謝・感謝。
高級な素材というわけでは無いと思いますが(失礼!)
高価な宿には無い、心から暖まる料理でした
温泉も良くなっていて、従来の”透明な湯”(男湯)に加えて”緑白色の湯”(家族風呂)の2種類の露天風呂が楽しめ、川の流れの音と対岸のわらぶき屋根の景色、夜は懐かしくなる程沢山の星空に心から癒されます。
もう少し温かくなると以前のように、蛍の光とかじかの声も聞こえるのでしょうか
個人的には湯布院や黒川温泉より良いと思います。お奨めです
近いうちにまたお世話になります1人が参考にしています
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地下の泥湯に入った後に泥を落とすシャワーが熱すぎた。
いくらお湯を出しても温度が下がらない。
これでは使えないではないか。
また外の露天風呂のところのシャワーは、風呂側に流れるように
なっており、衛生的な設計とは言えない。0人が参考にしています
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露天風呂 内湯付きの二階建てで、露天風呂は部屋ごと違うらしいのですが私たちの部屋は岩風呂でした。二人で入るには十分すぎる大きさ、そして内湯からそのまま露天風呂に出られるのも良い造りだと思います。露天風呂から上がると一階の部屋にはマサージチェアーまで用意されています。お湯も黄色の温泉らしい色です。大露天風呂は透明のお湯で女性には立ち湯も付いています。また、貸切露天風呂ははじめに時間を予約しなくてはいけないのですが、眺めの良いロケーションです。丁度夕暮れに入ったのですが、山に沈む夕日を眺めながら入れて気持ちよかったです。料理は、いわゆる温泉旅館で出る食事の様なものは出さず、器も盛り付けも最高です。和 洋 韓ありで、鍋物でサンゲタンを出したり、酢の物をシャンパングラスで出すセンスの良さは脱帽です。今まで行った旅館の中で一番だと思います。朝食も手を抜かず、やまめの一夜干しや地卵の温泉卵サラダ、青汁ジュースなど本当に良く勉強されていました。とにかく、またもう一度行きたいと思わせる数少ない旅館でした。
0人が参考にしています
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硫黄や泥の温泉を数々入湯したがこんな泥湯は少ないと思う。
湯治場なので施設が古いのも仕方が無く、スパや旅館のような従業員の対応を望むのも無理がある。それを望むのなら、ここを最初から利用しない方が無難。
泉質の解る友人に紹介したが、泉質は言うまでも無く湯治場としての施設は標準以上と認識しあいました。
ただ、男の利用客の中に悪質な人が数名おり、非常に残念。(特に土日は多い。)
男の従業員が牽制し追い払っていたが、らちがない。女性が利用するなら、平日が良いと思う。
いっそのこと、男女別にするか水着着用を認めてあげても良いのではないかと思う。0人が参考にしています
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温度が熱くなく40℃~41℃。源泉は32.2℃とか。
ここは、穴場!宿泊施設は無いが、近郊に民宿が数件あり。
読みは、なんと!(ほうりがわおんせん)とか。
食堂も、自動販売機でチケットを買い蕎麦、だご汁、山女などシンプルなのがいい。
日替わり定食は限定の1000円。
露天から大崩山が見える、最高のロケーション。
第28代温泉名人2人が参考にしています
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温泉が理解出来ない人は批判的な書き込みをしてしまうと思います。
温泉は銭湯ではないということを認識して、なおかつこの温泉の泉質を理解して泥湯に浸かると良いです。
湯温も40度前後で、長時間浸かることが出来る為最低1時間は場内のいろんな風呂に浸かると、体の皮膚が変化してることが実感できます。
雰囲気を楽しむ温泉ではありません(露天風呂とか最高ですが)。自分自身の体調を整える湯治目的で利用すべきです。
若い女性も大人数で行けば混浴の露天もへっちゃらです。露天も泥湯の為浸かってしまえば首から下は見えません。なおかつ露天に浸かる前に男性から見えないように女性専用のバスタオルを脱いで泥湯に浸かる囲いもあります。0人が参考にしています
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ここ何年かは母や義姉の他界などやむを得ない事情があって出かけていないが、それまでは年に一度は訪ねている宿。
部屋数も少なく、ゆっくり寛ぐ事ができるのもいい。以前は建物の中にヒノキの内湯があったのだが、今は棟の一段下に岩風呂があり、下駄履きですぐに行ける。さすがに真冬は湯に入る迄は寒いと思うが、湯につかると寒さは忘れるだろう。
露天迄は坂を下る必要があるが、それほど苦にならない。寒い時は一旦岩風呂で体を暖めてから露天へ向かうといいだろう。時間によっては貸し切り状態で、気兼ねなく楽しめるのがいい。湯につかりながら満点の星を眺めるのもいいものだ。
食事は山の幸たっぷりなのが、海辺で育った私にとっては嬉しい。都会風に洗練されてはいないが、アットホームな雰囲気が肩のこらないリラックスした時間を与えてくれる。
便利さを求めるなら評価は低いだろうが、寛ぎを求めるのなら高評価である。身辺が一段落した今年は、また出かけようと思っている。0人が参考にしています
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温泉については5点をあげたくなりました。温泉から帰ってきて、肌のざらつきが改善されたからです。美肌や美人の湯と言われる温泉に行ったり、各地の温泉水や水を取り寄せたりしてお肌にも使ったりしていますが、こんなに効果があったのは初めてです。ちなみに私はオイリースキンで、にきびのできやすい肌です。ここの温泉水はわずかに硫黄臭がしましたし、他の温泉水に比べるとしっとりというよりやや乾燥します。
3人が参考にしています



