温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1008ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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宿泊しましたが、ホテルの部屋の作りが安っぽく、決してお勧めできません。二人部屋で男同士で泊まりました。ツインベッドでしたが、相方が幽霊がでると言って電気を消しません。全く寝つけませんでした。ホテル自体は3流ってところです。あまりお奨めはできませんが、行ってみて自分で判断してみてください。華の荘で別室で宴会しましたが、大変申し訳無いですけど、料理最低。居酒屋さんから持ってきたような料理でした。こんなにクサして済みません。本当に1点でした。
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唐津のシンボル鏡山の登山口にあるので、鏡山温泉と名付けたのかな?内湯場は広く洗い場も沢山あって利用しやすい。露天の樽風呂は僅かであるが掛け流し、サウナに明かり取りの小窓が2つあるにで外を眺め乍らサウナ浴とは楽しいものだ。
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不潔すぎる!
『火の国温泉』・・・? どれが温泉?
韓国人とかやたら多くてがさついていて落ち着かないし、汚いし、お湯も安全なんだか分からないし、現に彼女は腸炎になった。 タオルも別途料金が掛かるし結局高くつく。 その割に満足度0(ゼロ)どころか不満のみが残る・・・。
経営側も気づかないのか? フロントの人たちの愛想もめちゃくちゃ悪かったし。 コテージというスタイルは面白いが料理もまずいしお風呂も最低だし設備やアメニティー類も問題外・・・
今度阿蘇を訪ねるときは他を探そうと思う。4人が参考にしています
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露天風呂が全て岩で出来ていて自然に出来たってかんじが良かった。
ただ清掃状況がよくなく脱衣所や洗い場等汚かった。
それから露天風呂の造りが面白く『子宝の湯』と言う名の混浴スペースがあるのだが、何を勘違いしてかカメラを持ち込み撮っている奴が居る。 「タオルを巻いて・・・」と旅館の人から説明があったのにも関わらず人の迷惑省みず(?)露出狂の奴が時々居るのが気分台無しで非常に不愉快だった。 お互いの裸を撮り合ってるカップルもいたが、そんなのは貸し切り風呂でやってくれってかんじだ。僕たち夫婦は下を向き会話も弾まず出るに出れず困り果て不愉快さにかえって疲れた・・・6人が参考にしています
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一言に言うと『新しくて広いだけ』といったところかな。
新しいから綺麗なのは当然なんだけどタオルを自由に使えるわけでもなく、脱衣所はやたら寒い。
お風呂もあまり温泉らしくなく、広いだけで飽きてくる。韓国や中国の観光客が多いせいか場の空気ががさつで心が貧しくなる。
もうたぶん行かないだろう2人が参考にしています
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洗い場が広くて一人一人区切られてるのが使い良かったです。しかもかなり数もあったので相当混雑してるとき以外は、シャワー待ちの心配もなさそうです。
お風呂は外の岩風呂と檜風呂がしょっぱさを感じる塩化物泉らしいいいお湯。小さな甕風呂(?)はちょうど塩素を足した後だったのか、臭くてとてもつかれなかったのが残念。足湯は種類を増やすために考えたんだろうけど、裸になってるときにはあまりうれしくなかったです。
室内のお風呂(ジャグジーなど)も広くてあまり混雑を感じません。サウナもあるようですが今回はパス。
ただ一つ難癖をつけるとしたら、お風呂が深いということ。
夜の岩風呂は暗くて目の悪い私には底など何も見えず。思ってたより深かったために足を滑らし岩で少し切った傷口の痛いこと(涙)見てるときに子供も一人おぼれかかってました。
表示がうるさいということはあるけど、スーパー銭湯なんだから深さ表示はしてくれるといいなと思いました。ぜいたく?
とにかく街中の非常に便利なところで、これだけの天然温泉を楽しめる福岡の方がうらやましいです。2人が参考にしています
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38度~39度の本当に透き通った綺麗なお湯の温泉。
ぬるめなのでいつまでも漬かっていられます。じっとしてると
体に小さな泡が付いてきます。本物の温泉を感じられる最高の温泉宿です。8人が参考にしています
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普通に観光をしていたらあまり訪れないであろう桜島の北側にある日帰り施設。シャワーは10超機程度、少し高めで座りやすい椅子にケロリンの桶が完備されている。赤褐色の湯は内湯、露天。その他気泡風呂等は井戸水か?さて、Niftyさんの紹介文を検証していく。
「鉄分を多く含む赤褐色の湯が特徴。」
:はい、そのとおり。湯船につかって熱いなぁと思い、すっと立ち上がると胸のうぶ毛の部分に鉄分がたっぷりついていた。有馬温泉よりもすさまじい。
「美容や皮膚病に効果が高く、桜島のエネルギーが肌で体感できる。」
:これはお湯だけではいま1つ体感できなかった。入湯時間が30分と短めであった上、1回しか入っていないのでは即効性はないのだろう。ただし、この紹介文は嘘ではない。露天には「泥」、つまり桜島の火山灰が常備されており、それを体に塗りたくって、洗い流し赤褐色の風呂に入る、というパック・・・というか、エステのようなことができるのだ。そう、「桜島の(火山灰)エネルギー」を「肌(に塗りたくって)で体感」してしまうのだ!あいにく、そんなに長居したわけではないのでその効果は計り知れないが、泥エステをしたい・・・というか興味のある方は1度体験してみることをオススメする。7人が参考にしています



