温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >977ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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内湯のみで浴槽が二つに分かれており、深湯+圧注湯、浅湯となっています。浴室の天井は緑色に塗られています。外装は和風の小さな銭湯です。海軍の時代からあったのかはわかりません。
5人が参考にしています
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内湯のみで深湯と浅湯に仕切られた浴槽が一つ、天井がピンクに塗られ、シンプルで可愛くて素敵です。暖簾なしだと間違なく見落としそうです。水質は柔らかく、昔ながらの銭湯です。
3人が参考にしています
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地下鉄の桜川駅そばにある銭湯です。桜川駅の4番出口から徒歩で30秒くらいです。ビル型銭湯でしたが、ガラガラっと引き戸を開けてみたら、なんと番台でした。番台から脱衣所を見渡せる、表番台タイプです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席程度)
全身シャワー(1席)
主浴槽(41℃、リラックバス2席、背面ジェット1席)
熱湯(42℃、深湯)
電気風呂(41℃、1席、電気強い)
水風呂(20℃)
スチームサウナ(60℃程度、テレビナシ、砂時計あり)
乾式サウナ(有料220円、外からテレビは見れる、砂時計あり)
脱衣所には19インチくらいのモニターがあり、テレビが見られます。リモコンが置いてあって「見てない時は消してください」なんて書いてありました。湯殿は狭いですがかなり機能的な配置。入って左側に洗い場カランがあり、右側には主浴槽と深湯、電気風呂があります。電気風呂は電流強め。また主浴槽からもテレビが見れますが、テレビは脱衣所内にあり、ガラスを通して見るタイプなので音声はわかりません。代わりに字幕モードになっていました。
サウナはスチームサウナと乾式サウナがありましたが、乾式は有料です。どうやらオリジナルタオルを渡され、それを腰に巻いて入ることで料金を払ったかどうか区別しているようです。スチームサウナの方はテレビがありませんでしたが、どうやらラドンスチームを使用しているようです。
狭いですが、お風呂はそこそこあるし、テレビを見ながら入浴できたりなどサービスはよいです。その為かお客さんは多めでした。女湯でゴキブリが出たなんて騒ぎが聞こえてくるあたりも、下町銭湯ならではですね。50分程度入浴しました。8人が参考にしています
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一度このお湯に浸かってから何度も通っている温泉です。施設はボロボロでお世辞にもキレイとは言えませんが、ここに来る理由はやっぱりお湯なんです。大体のところはお湯は良くても塩素が沢山入っていて、湯上りには肌がガサガサになる所が多いのですが、ここはそれがありません。湯上りには肌がスベスベになります。それと何よりも、この建物内にいる間は何度でも入り放題!2階にある休憩所や1階の1人600円で入れる休憩所で名物の釜飯やアルコール以外の持ち込みはOKなのでお弁当などを食べてまた温泉に入るとかなりゆっくり出来ます。ボディソープはありますが、シャンプーは無いので持参です。ドライヤーは借りれます。最近は店主も高齢化してきていて、いつ閉鎖するかもわからないので、早めに訪れることをお勧めします。ヌルヌルの素晴らしい美人湯を一度は入っておきましょう。
5人が参考にしています
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阪急梅田の近くにあり、所用のついでに立ち寄りました。エレベーターで5Fに上がるとスパの受付があります。施設は、外見はかなり年季が入っています。通常は2000円ですが、1時間以内は1000円でタオルなども付いているのでそちらを利用しました。
受付や食事どころのある5Fの脱衣室で浴用パンツに着替えて、4Fの浴室に降りていくシステム。最初は少し戸惑いました。浴室は、左手に内湯と半露天の浴槽。右手には他種類のサウナ室が並んでいます。
温泉は半露天の主浴槽のみのようなので、体を洗う以外はほとんどをそこで過ごしました。ビルの4Fなので、道路側に開口部があるだけで開放感はありません。しかし、温泉自体は少し黄色みを帯びたツルヌル感あるもので、ぬるめの温度設定もあってかなり気持ちよく入浴できます。泉質は梅田界隈の他施設とよく似た感じですが、こちらでは加温・消毒はあるもののかなりの新湯が投入されているようで、湯の新鮮さが感じられました。もちろんこの浴槽については塩素臭はありません。結局1時間では、サウナや休憩所など全く利用できなかったので、機会があれば一度ゆっくりと来ても良いかなと思いました。
大東洋の湯:アルカリ性単純泉(37.3℃、pH8.4、湧出量110L/分)2人が参考にしています
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500円とは安い!! 泉質は単純泉:地下水を熱くしただけ的なかんじですが実は体に効いてる気がしてます (湯の汚れが気になるね) 時代は流れても、昔ながらの町中銭湯に集まる日本人の気質に変化はないなぁ~ そんな事を思いながら湯船でプカプカ「あぁ~ごくらくぅ~」
1人が参考にしています
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隣接するサービスエリアをよく利用してまして、これまで気になっていたので行ってみました。温泉は低いレベルの銭湯並みでした。他の口コミのとおりです。また従業員もやる気がないのか対応、活気全くなし。来て悪かった気分になりました。また入口も建物が派手なわりには開店してるのかどうかわからないようなしょぼいものでした。温泉利用だけで700円は高過ぎ!室内プールを利用すれば納得か?プールはそこそこ充実してます。温泉よりプールが中心の施設です。多くの利用があるサービスエリアをもちながら利用者を取り込めない理由がわかったような!!ここはまず如何に利用者を増やすかを真剣に考えて欲しいです!新しい経営者に期待しています。
4人が参考にしています
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和歌山県・勝浦湾、ホテル浦島と勝浦湾を挟んで対峙する島の温泉ホテルです。
勝浦といえば個人的にここか浦島かと思います。(他にも湯快リゾートなんかのもありますが・・)以前は浦島に宿泊しましたので、今回はこちらに宿泊させていただきました。
浦島の場合、頑張ってかなり高いプランにて山上館に宿泊したのに温泉以外の料理や部屋はかなり酷かったので、今回はどうかな・・と思いつつ、過去口コミを参照させていただいた限りでは、旧館宿泊だと料理のランクがかなり下がるということで、たまたま20%引きの安いプランを見つけ潮聞亭に宿泊しました。2人で休前日利用44000円。
部屋は・・・広くてかなり綺麗です。12畳+2間のバス・トイレ付景観も良いです。本当に浦島の山上館より安いのに、えらい違いです。
料理は・・・食べきれない量です。高級旅館のような先付に大きな工夫があった訳ではありませんが、いきなり伊勢海老の船盛りが出てきてびっくり。刺身だけで腹一杯でした。〆のもずく粥もなかなか美味でしたが、食べきれず。夕食・朝食ともに部屋食でした。
サービスは・・これもよく教育されていて、嫌な気分にはなりません。どんな状況でも挨拶がきちんと出来ますね。
温泉ですが・・ まず内湯は循環・加水あり、香りはとんでます。ただし湯口から飲むとはっきりとした硫化水素系の粘土のような味がしました。
家族風呂は、循環・加水・消毒あり。50分2100円で露天風呂付でしたが、夜なのであんまり・・でした。
圧巻はやはり露天風呂でしょう。三段式の湯船、絶壁に造られており、浸かりながら海が見えます。たたし釣り客や遊覧船から丸見え。男性露天にかぎった話ですが、客室の中からも丸見えでした。
しかしこちらの湯が秀逸。一番奥の洞窟風呂からは源泉がボコボコ吹き出ており、必然的に湯船はかなり高温。次の段に注がれると自然冷却され適温、一番海側の湯船は低温。朝風呂時は絶妙なぬる湯に仕上がっていました。
そして関西では№1を誇る硫化水素臭。含硫黄泉。東北の酸性硫黄泉なんかと安易に比べるのは愚の骨頂、関西では屈指のやや白濁した塩味硫黄泉は勝浦でしか味わえないと思います。絶景と極上湯のコラボ、全国でも数少ない温泉と言えるでしょう。
ホテル浦島は湯船が格段に多く、忘帰洞を筆頭に男性的なイメージがありますが、ホテル中之島の場合は繊細できめ細やかな女性的な印象を強く受けました。9人が参考にしています










