温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >973ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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職場旅行で神戸に行った際に自由行動時間に立ち寄りました。温泉は茶褐色半透明の重曹泉と無色透明の硼酸泉の2種類です。内湯は2種類あり、露天風呂には硼酸泉が使われていました。温泉使用状況の掲示がありませんでしたが、泉温はどちらも36~37度なので加温ありで、循環濾過・塩素消毒もありです。有馬まで行く時間がなくても新神戸から新幹線に乗って東京に帰る前に、駅の近くで温泉が楽しめるのはいいですが、設備がとびきり新しかったりきれいというわけでもないのに、タオルなしで980円はちと高いと思いました。(2014年12月入浴)
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露天風呂良かった~♪竹林が風になびく風景を見ながらのんびりダラダラできました。ぬるいのでのぼせないし。\(^ー^)/
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堅田側から琵琶湖大橋を渡りまして国道をしばらく進んだ左手にあります。一時代前のスーパー銭湯といった感じで、結構こじんまりとした建物。定員さんは若い方が多く、ちょっと幼いような気もしますが活気があります。
お風呂は3階構造になっています。1階に43℃の高温風呂。39℃ほどの源泉風呂と続きます。やや濃いめの黄色でして、香りがあり優しい肌合いの湯です。消毒は控え目でオーバーフローもきっちり。いい湯使いです。泉質は32.6℃の単純泉。pH7.95、0.40g/kgとなっています。あとは源泉寝風呂と源泉腰かけもあります。2階は階段の踊り場みたいなところでして、外気浴程度のものです。こちらは薬草風呂となっています。3階はガラス屋根ありの屋上風呂といったところ。水風呂、サウナ、温泉浴槽とあります。こちらの温泉浴槽は恐らくは1階の高温風呂と同じ湯かと。アメニティは自然にやさしいの2点セットでした。
源泉風呂は存在感がありまして、なかなかいい湯だと思います。ややぬるめに加温されていて、いつまでも入っていたいと思わせてくれる浴槽です。このくらいの温度ならば季節問わず楽しめますのでいいかなと。設備はちょっと古びてきていますが湯は健在ですし、是非入ってみてください。7人が参考にしています
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国道168号線から昴の方に折れ、今度は上湯温泉の方に曲がっていきますと川沿いに見えてくるお宿です。十津川温泉の源泉井戸のすぐ近くにありますのでフレッシュな湯が期待できそうです。なかなかシックな雰囲気の宿でして、オーナーさんの趣味のよさが伺えます。
さて、前回訪問した時からしばらく経って、家族風呂ができたということで今回はこちらを試してみました。男湯入口の手前から外に出る通路を通り、別棟の小さい建物に入ります。こちらが貸し切り風呂棟になっていまして、「梅」と「檜」の2つの部屋があります。入浴したのは梅の側です。ちなみに「檜」は四角い檜風呂の浴槽でした。
梅の方は、梅干しをつける用の大樽が浴槽になっているようです。白浜あたりでこの手の浴槽は経験があります。温度は41℃くらいで、湯の投入量は多かったです。重曹泉らしいつるつる感が感じられ、硫黄の甘い香りも強かった。この香り立ちが、湧出地からの距離の近さゆえかと思います。質感高い湯でして、泉質派には特にお勧め。他とも入り比べてもらいたいベンチマーク的施設かと。
数年前の水害で、こちらもかなりの打撃をこうむったそうで、露天風呂は流され、復旧にかなりの時間を要したとのこと。今回、家族風呂ができたことで、設備投資は一段落したのかな?湯の状態はかなりいいですから、是非入ってみてほしいところです。7人が参考にしています
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こちらは国道168号線に対して役場と反対側に入ったところにある公衆浴場です。滝の湯が観光客向けだとしたら、こちらは地元客中心でした。駐車場は店舗隣に2台、それから川に下りていったところはかなりの台数停めることができます。ここの空中に温泉タンクみたいなのがあるのですが、その下にどこからかローリーが停まっていて湯を積み込んでいました。ここの湯を運び湯で利用しているところがあるんですね。
「どちらかというと地元用」と書きましたが、ロッカーは鍵なし、アメニティもないのでご注意を。源泉井戸が川の少し上手にあり、湧出地からの距離が短いせいもあるのか湯の状態はすこぶるいいです。内湯1つ、露天1つの陣容で、どちらもかけ流し。白い湯の華が舞う、硫黄臭麗しい熱めの湯です。泉質は単純硫黄泉で、源泉率は80%と掲示されていました。ただ、そのまま投入するとかなり熱めの浴槽になりますので、水の蛇口をひねって温度調節していますから、もう少し源泉率は下がるかもしれません。それでも劣化することなくいい湯が楽しめるのはさすがです。ちなみに内湯は43℃くらい、露天は40℃くらいになっていましたが、前に入っていたお客さんの手で調節されたのかもしれず、いつもこうとは限らないかと。
観光客の方は滝の湯に行かれることが多いと思いますが、こちらも捨て置けないレベルの高があります。温泉好きならこちらの方がお勧めできるかもしれません。是非お試しあれ。4人が参考にしています
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五条市方面から来ますと、十津川村で一番最初に出てくる温泉地がここ、湯泉地温泉です。十津川村役場や道の駅の周辺に何軒かの施設が点在しています。こちらは村役場の北の信号を西に折れて川を渡ったあたりにあります。どちらかと言うと観光客相手の施設なのですが、駐車場はそれほどキャパシティありません。
以前はかなり鄙びたマニア向けの施設だったようですが、数年前に改装を受けて新しくなりました。休憩所もありますし、時間は限られるものの食事もできるようになっています。
お風呂は内湯に浴槽1つ。かなり離れたと言いますか、内湯から階段を100段ほど降りたところに露天風呂。こちらも浴槽1つです。露天の浴槽もそれほど大きいわけではないので、何度も来ている人なら内湯だけでも十分かもしれません。湯泉地温泉らしい硫黄臭がくっきりとした湯で、浴槽内温度は結構高めでした。お客さんの側で適当に水を入れて温度を作っていくのですが、このあたりは入浴客の好みに左右されそうです。湯だけの投入ですと、軽く45℃くらいになってしまいます。焼き焼きで肌がまっかっかになりますね。ということで、お客さんが少ないときに水で埋めて42℃ほどにして楽しみました。見事なまでのかけ流しで、きっちりとオーバーフローしていること、それから浴槽を小さめにしているので湯のフレッシュ度が高いことがポイントでしょう。地元の方は少ないと思いますので、やはり観光客の立ち寄り湯としての位置づけかもしれません。アメニティも備わっていますし、タオル類だけ持参すればいいと思いますね。3人が参考にしています
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災害後、河原露天風呂が消失し、日帰り入浴も未だに不可能です。ちょっと酷評されていますし、個人的な好みもありますが、私自身は、古い内湯が一番良かったです。温泉の香りも楽しめるし、飲泉もできます。男性用露天風呂は、前の道から丸見えのような気がします。まあ、私が入っているときは誰も通りませんでしたが。かなり人気がある貸切露天風呂ですが、こっちはあまりたいしたことはなかったかな。夕食には牡丹鍋が出ましたが、一品朝に回してほしいな、と思うほどの量でした。でも美味しかったです。
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父母を連れて来ました。泊まったのは「特別室」でした。ここだけが内トイレが作ってあります。温泉は湯の花がたくさん舞うすばらしいものです。そして、夜通し入浴できます。料理は家庭料理といった感じで、派手さはないですが、とても美味しい。
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