温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >871ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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阪急東通り、少し行けば風化地区の辺りにある。店内は古い様式だが小綺麗にしてある。難点は、階段やフロア内段差が多い点か。暫し、昭和に戻ってきた気分になる。
14人が参考にしています
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滞在時間の都合で岩盤浴は利用せず、お風呂のみの利用。
内湯・露天双方ともにさほど広くはなく、ジャグジー系の浴槽もありません。
更にサウナは温度が低めで(約80度?)なかなか汗が出てきません、おそらくロウリュの際の体感温度の差を感じさせるためかと思いますが、通常でももう少し熱くして欲しかったですね。
接客も良く、脱衣所に漂うお香の匂いもいいものだけに少し残念な施設だったと感じます。8人が参考にしています
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川湯温泉の冬の風物詩、仙人風呂に遅ら馳せながら行ってきました。今シーズンは田辺市合併10周年とかで、いつもより遅くまで仙人風呂をやってくれています。いつもは2月末で終わるんですがね。
季節的なものなのか、1週間ほど前の大雨で一度流失したためなのか、仙人風呂は小さめになっていました。まあ大塔川の水量が多くなっていましたので、大きめの風呂にすると湯温管理とか面倒臭いのかもしれません。ちなみに温度は結構低目になっていまして、上層の湯はいいものの、下の方は対流のせいで水みたいになっていました。その中でも上流の崖側はかなり暖かめで、お風呂らしい感じで入れたのが良かった。独特の硫黄っぽい香りがする湯でして、この香りは川湯以外では嗅いだことないなぁとちょっと懐かしさを覚えたりします。川底から湯がプクプクと湧き出していますので、それを全身で感じつつ、意外に長湯をしてしまいました。まあ年に一度は入っておきたいところですね。6人が参考にしています
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投稿日:2016年3月8日
源泉かけ流し、種類の違う2つの温泉 (大江戸温泉物語 Premium 越之湯(旧湯快リゾートプレミアム 越之湯))
温泉バリスタ(8級)さん
、性別:男性
、年代:40代
星5つ5.0点
公式HPの「源泉かけ流し」の文言につられて行ってみました。
勝浦といえば高級なイメージですが、こちらは1万円あれば朝夕食バイキングつきでおつりが来ます。
家族連れや友達同士で楽しんでいる方が多かったです。
写真は、」旅館の廊下の窓から見たフロントのある建物の眺めです。
海に浮かんでいるかのようです。
さてお風呂です。
潮騒の湯、三山の湯、と2種類ありまして、朝と晩で男女が入れ替わります。
1つの旅館で2つの違った温泉が楽しめるとは贅沢な話です。
脱衣所の温泉分析書によりますと、どちらも、内湯はイオウの匂いがする塩化物泉(弱アルカリ性温泉)だそうです。
イオウの匂いのする温泉は、出たあとも体に匂いがしみついてしまうところが難点ですが、なんだかありがたみがあって好きです。
肌触りはつるつるとした感じ。
温度は書いていませんでしたが、体感では40度ちょっとはあるような気がしました。
露天風呂はアルカリ性温泉(PH9.2)。
海がうっすら見える露天風呂には白い湯の花が浮遊していました。
それとは別にジャングル風呂と呼ばれる露天風呂もあり、こちらは景色はあまりよくないですが、その代わりにソテツなどを植えてジャングルの風情を出そうとしています。
こちらも少し濁りがあって、肌触りは内湯よりもヌメリを感じました。
温度が内湯より少し低いので長湯できてあったまりました。
こうなるともうどちらの効能だかわかりませんが、とにかく肌つるつるになるお湯でした。
施設の古さは確かにありますが、きちんと改装されていて不便はありません。
ゲームコーナー、卓球コーナー、漫画コーナー、釣竿貸し出し、Wifiフリースポットなどなど、そこだけでも楽しめるように工夫されていました。
従業員の方々もみな物腰がやわらかく良い印象でした。
また機会があれば行きたいと思える旅館でした。
(とはいっても実際に機会があれば違う旅館に泊まってみたいという好奇心に勝てる気はしませんが・・・)6人が参考にしています
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懐かしい曲が流れていて、施設も老朽化していて
タイムスリップしたようなところでした。めちゃめちゃ混んでる訳でもなく、ゆっくり浸かれました。ミルキー湯は、とても温まるし、露天なのがまた気持ちいい。何の気も使わなくていい空間。
次は平日に、きたいなあと思いました。14人が参考にしています
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此花にある一休です。国道43号線を弁天町から北に進んでいきまして、側道に入ります。伝法6の交差点(ライフのところ)を左に入って進んでいくと左手に見えてきます。
内湯は温度別の浴槽になっていまして、高温からぬる湯まで、好みに応じて楽しめます。露天は赤い蒸し風呂の側の浴室だったのですが、壷湯の大浴槽が石風呂でして、40℃ほど。モール臭は弱め。露天の大浴槽も41~42℃で石風呂に似た湯の状態でした。多分循環湯でしょう。一番いいのは露天の壷湯の小さい側で、陶器風呂になっています。40℃とややぬるめでして、モール臭が強め。泡立ちもあります。これがオリジナルの源泉に近いのかもしれません。かけ流しかな?このあたりはよく分かりませんでした。ただ、ここが一番湯のコンディションがいいのは間違いないかと。2基しかないので混んでしまうのが残念なところ。是非、数名が入れるような浴槽を、このコンディションの湯で満たしてもらいたいなぁと思う次第です。11人が参考にしています
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可愛い、ニャンコがお出迎え
清潔感はピカ1
飲物豊富
常連さん感じが良い
ゆっくり出来る
番台さんも親切
駐車場広い5人が参考にしています
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阪神の尼崎センタープール前駅を出まして、線路の南側の道を大阪方面に進んでいきます。途中右に折れるのですが、建物自体は目立たないので注意が必要。お風呂の駐車場を目標にするといいかと。黒っぽい外壁のシックな建物でして、経営者さんが代替わりした時にリニュアルしたと思われます。内装も暖色系のダウンライトを多用した落ち着いた雰囲気になっていました。フロント式で、デザイン性あるロビーあり。
脱衣所はそれほどの広さはありません。こちらも木を多用して他とは一線を画す作りです。
浴室は以前のものに少し手を加えた程度かもしれません。手前から奥に向かって中央に長い浴槽があり、こちらがメインの温泉浴槽。手前側が深風呂で一部がバイブラつき。42℃ほどです。奥は浅風呂になっていて、温度はぬるめ。南市岡の田中温泉に似たような浴槽配置ですね。泉質は単純泉で603L/min、43.0℃、pH8.0、0.469g/kgとなっています。いい香りがしていまして、モール系かなぁと思いますが嬉しい匂いでした。茶色の湯で、オーバーフローあり。撹拌のための循環はあるものの、加水、加温、消毒はなしのかけ流し方式です。潤沢な湧出量ゆえの贅沢ですね。奥には白湯の浴槽と水風呂、サウナと座浴もあります。やはりメインの温泉を中心に楽しみました。肌合いは柔らかく、微つるつる感あり。こちらも照明を落とし気味にしてシックな感じにまとまっています。ただ、高齢者の方にはちょっときついかもしれません。
湯の状態がいいですし、楽しめる実力派の銭湯さんかと思います。阪神温泉郷の一角を担うにふさわしい質の高さですね。近くに住んでいたら毎日でも通ってしまいます。競艇の帰りとかに一風呂浴びるのもお勧めですね。4人が参考にしています
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ふらっと寄って入れます。
5人が参考にしています
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音の花温泉行って来ました。
リニューアル後、初の来館でしたが何がリニューアルしたのか全然分からなくて(≧∇≦)
楽しみにしてたのに、ちょっと残念です。
温泉は、今までとなんら変わらずの状態でしたが、ゆっくりは入れるので、音の花温泉は好きです。13人が参考にしています





