温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >670ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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ゆったりと、サウナに入りましたー、お食事も海鮮丼や牛カルビ焼肉重 満足だ!また来ます。
1人が参考にしています
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高野山からの帰りにスーパー銭湯に行きたくて探して行きました。
浸かっている時に効能が書いていないのが不思議で、お客さんに聞いたら、昔から知っている、月のしずくだとお聴きして、びっくりしました❗️
小ぢんまりしてますが、様々なお風呂があり、特に水風呂も温度がさほど低くないのと、長く浸かれる滑らかな水でした。
お風呂に出てからは長時間ずっと温かくて真から温まったのがわかりました。
お食事も月のしずくを使用し、オーガニック野菜やこだわり食材などもあり、大満足でした。また必ず行きたいと思います。12人が参考にしています
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いつも休みにはたまに行ってますが
一人の自由な時間を漫喫できるので良い施設だと思います。5人が参考にしています
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ポイントが3倍でマッサージバスでかわりゆ『紀州梅酒』の日でした。露天風呂は毎日天然生薬のようです。駅から近い。ゆっくりできました。
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東大阪では、よくある刺青入った方々が大勢集まる大衆温泉です。
お風呂の種類は少な目で湯温は少々熱めです、体感で43℃ぐらいでしょうか、洗い場はお湯を出しっぱなしにできるシャワーつきのカランが多めでアットホームな感じでした。
2Fの小上がり部分にだいぶ広めの薬湯と、ぬるま湯の細長いジャグジーつきプールがあり、子供が水中メガネをつけて騒がしくはしゃいでました。
また、1Fのボタン作動式のジャグジーは勢いが強すぎて痛かったです。
脱衣所に3分20円の貸ドライヤーが2機ありますが、業務用の老朽エアコンがすぐ真横に常設されており、冬場でも湯冷えしそうなぐらいの冷風をあびせかけてくるので、もし長い時間、髪を乾かすときは注意です。
脱衣所は全面禁煙になっているので煙草の煙が苦手な人も安心です。3人が参考にしています
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外国人で、待合室兼休憩所が一杯なので、休憩所を大きくして欲しいです。お風呂は、種類が沢山あり、満足でした。
7人が参考にしています
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十津川村役場の1つ北の交差点を入り、川沿いに進んでいくと左手に見えてきます。庵の湯と同じくらいこじんまりとしたサイズのところでして、どちらかといいますと、地元向きの施設になります。
お風呂は内湯に1つ、露天風呂に1つの浴槽があります。内湯は小さめで2~3人サイズ。露天は少しだけ広いです。温泉は湯泉地温泉共通の単純硫黄泉。0.236g/kgの湯で、井戸からは1.3km離れているそうです。これは近いのかな?内湯は43℃、露天風呂は42℃くらいありまして、これは前に入浴した人次第でもあるのですが、いずれも温泉のみの投入でした。硫黄臭きっちりで、まとわりつくようです。よく温まる湯です。アメニティはリーブルアロエの2点セット。シャワー、カランも温泉になっています。
露天風呂は広くて深いです。天気が許せば是非入ってもらいたいですな。かなり質の高い硫黄泉ですし、入って損はないですよ。JAFの会員さんはかなりお得になります。2人が参考にしています
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国道168号線の十津川村役場のところから西に。大きな橋を渡った先にある公衆浴場です。村営の公衆浴場は何か所かありますが、こちらはその中でもどちらかといいますと観光客用に作られたところかと思います。もともと旅館だったところを改築して現在の形になりました。休憩所や食事処もあります。
お風呂は内湯がなんとびっくり39℃。前の人がかなり水で薄めていた模様です。通常運転ですと、42~44℃はあります。それでもしっかりと硫黄の香りがするのですから、大したものです。アメニティはリーブルアロエの2点セットです。
露天は階段を70段ほど下った先にありまして、脚の弱い人はやめておいた方がいいと思います。41℃くらいでダイレクトな香りがしていました。泉質は単純硫黄戦で0.254g/kg、55.6℃、36kL/hという表示でした。きっちりとした硫黄臭が特徴の湯泉地温泉ですが、ここまで加水しても問題なく楽しめるというのを知り、ちょっと驚きました。新しい湯はジャンジャン入ってきますし、浴槽もそれほど大きくないので温泉らしさが感じやすいところでしょう。まあこれは十津川村の大抵のお風呂に言えることですけどね。2人が参考にしています
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国道168号線から425号線(龍神方面)に入ります。この425号線、「酷道」として有名で、いわゆるマニア向けのところであるのですが、昴まではきれいな道になっています。十津川村営のホテルのようでして、規模は村内の宿泊施設の中でも随一のものです。ホテルの手前には温泉を使ったプールや、立派な芝生の野外音楽堂などもありました。
ホテルのお風呂ですが、時間帯の制約はあるものの日帰りでも楽しめるようになっています。ちなみに男湯のロッカーは籠のみなので、女性側に貴重品を預けるかフロントで預かってもらう形になっています。
内湯はサウナと水風呂。大浴槽は近くの庵の湯より香りがよかったです。濁りはありません。40℃くらいで、かけ流し。肌はつるつるしてきます。アメニティは資生堂の3点セットです。
露天には飲泉処と中浴槽。42℃くらいです。あとは打たせ湯と37℃の寝浴もあります。泉質は十津川温泉共通のナトリウム-炭酸水素塩泉。1.838g/kg、75.6℃、pH6.9となっています。源泉井戸からの引湯の距離によっても個性が出てくるのが温泉らしさではありますね。
今回、3湯めぐりストラップを使用しての入浴でした。十津川村の公衆浴場4つのうち、3か所入れて1000円。昴と滝の湯だけ入ったとしてもおつりがくる素敵な企画です。半年という時間制限はありますが、各浴場で入手できる気軽さもありますので、こんな形で入ってみてもいいかと思います。2人が参考にしています
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十津川バスセンターのすぐ目の前にある公衆浴場です。十津川温泉の側になりまして、ダム湖に降りて湖面を少し下に見下ろしつつの入浴になります。
お風呂は「庵」の文字の通り、小さな小屋の中に浴室があります。脱衣所も浴室も小さいです。男女は別棟になっています。浴槽は1つだけで41℃ほど。十津川温泉によくみられる特有の香りが特徴的です。硫黄臭と何かが混ざったような香りです。また、やや白濁しています。重曹泉らしいつるつるとした感じが出ていまして、このあたりは十津川村のあらゆる施設で感じられる質の高さですな。ちなみに、アメニティはリーブルアロエの2点セットです。3人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~



