温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >444ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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初投稿です。
とはいえ、近畿はすでにいろいろマニアックなところを
回っています。
初投稿でレジェンドを評価させていただけるのは、かんむりょうです。
・質:粘り気というより圧力感のある湯です。
ヌルイ湯で楽しみたい気もする。
・量:すばらしいです。800L/min程度・・圧巻です。
・色:「え!?こんな色なの?」と思うくらい緑がかった色です。緑茶のようですw
・匂い:硫化水素+土??のようなすこしアクセントの
あまり他の温泉では見かけない野趣あふれたにおい
総合・・・総合5をつけざるをえません。
質自体は4~5でと感じますが、
量5、色5、匂い4±α、質4.5で総合5です。
地底旅行:ビール激うまwこれとのコンボのお湯ですねw。
飲み放題1200円で地ビールのみ放題もすごいw
でも、お湯はNPO法人なので、地底旅行さんの宣伝??となりがちなお湯斡旋ルートは本当はだめだとおもいますよ。
このルートがなくならないうちにお早めにいってくださいね。2人が参考にしています
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日帰り入浴で利用したので温泉だけの評価です。ここ中の島と浦島は、勝浦を代表する2大ホテルと言っていいと思います。日帰り入浴者は有料駐車場に車を止めることになります。最短は1時間ですが、1時間では足りないでしょう。私は3時間700円で車を止めました。中の島だけの温泉を利用するなら、それで充分だと思います。
そこから少し歩いた所に船乗り場があります。中の島と浦島へは船で行くことになります。どちらも5分ぐらいで行けると思います。送迎は無料で、船は行き帰り共、15分置きに出ています。
ホテルに着くと、何人かの従業員の方が迎え入れてくれました。フロントに行くと、日帰り利用者も名前と連絡先を記入することになります。あとホテルの名前が入った小タオルをもらいました。
大浴場と露天風呂がありますが、中からは入口が別々になっていました。露天と大浴場は温泉内からも行き来できますが、階段とトンネルとで、けっこう歩くことになります。私は露天側の更衣室を利用して露天から入りました。
男性と女性とでは、露天の形がだいぶ違うようです。女性側は露天が1階と2階があるようです。男性の私が入った露天は3段式になってまして内側は洞窟風呂になってます。ゴボゴボとお湯が湧き出ているのを見ることができます。先に入った、はまゆでは無色透明のお湯でしたが、こちらは同じ泉質でありながら白濁したお湯になっていました。洞窟風呂と真ん中のお風呂は適温といったところ、一番海に近いお風呂はぬるめでした。
お湯が熱すぎないので長湯することができました。目の前は海と島だけで、たまに船が通り過ぎるぐらいののどかな風景でした。ここの露天風呂は、「紀州潮聞之湯」と命名されていて、作家の藤本義一氏が名付けたそうです。まさにその通りのお風呂だと思いました。居心地よくて、いつまでも入っていたい、帰りたくないなあとも思いました。大浴場にも入りましたが、こちらは循環されているのか、露天風呂に比べたら白濁の感じが薄かったです。消毒臭はしませんでした。
今回、お風呂だけの利用なので、他のことはよく分かりませんが、ここの敷地内には「空海の湯」という足湯があるそうです。
その上、島全体がホテルなので、景色を見ながら散歩を楽しむことができるそうです。5人が参考にしています
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湯川温泉には、他にも素晴らしい温泉があり、
ずいぶんと迷ったが、結局はここをおよそ3年ぶりに再訪することにした。
飛び石連休中日の月曜午後1時すぎに行くと
4人の人がいたが、すぐに3人が帰り
私がいる間は、ほとんど2人の状態。
入ってすぐに感じるすごく優しいまろやかな肌触りと
飲んでみて味わえるなんとも丸~い甘み。
「うん、これこれ!」と記憶に残っていたお湯との
再会に感動♪
そしてゴボゴボッいう源泉が注がれる大きな音を聞きながら
ゆ~ったりとくつろげるぬるめのお湯から感じるすごい「湯力」。
この日、ここへ来る前に訪れた「らくだの湯」と異なり、
ここはプラスαとなる付加的要素はほとんどない
純粋にお湯だけが魅力の温泉だが、
まさに最高ランクのお湯。
「温泉はすべて飲めます」という案内プレートを見ながら
ぼんやりと、「これこそまさしく大地の恵だよなぁぁ。
でも考えてみると、あちこちの大地の恵を飲めなくしたのは、
人間だよなぁぁ。。。」と考えたり、またその美味しい温泉水を
飲んでみたりと。
そして帰りには用意していたタンクに温泉水を
およそ50リットル。大きな楽しみを持ち帰る。
もっと近ければなぁぁぁぁとつくづく思う。7人が参考にしています
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飛び石連休の合間の月曜朝、8時半の一番便にての利用。
その前日は夜中まで雨が降っていたが、
この日は早朝から天気はどんどん良くなってきていた。
気温も10℃ぐらいと好条件。
渡し場に行ってみると一人旅の青年(少年?)ひとりだけ。
これも期待通り。
漁船で5分ほど穏やかな潮風を浴びながらの移動も楽しいもの。
岩山にへばりつくように作られているらくだの湯に上陸する。
そこにあるのはふたつの浴槽と更衣室だけ。
奥の浴槽の山側から源泉がかなりの勢いで注がれており、
そしてまたどんどんオーバーフローしたお湯が海へと流れ落ちている。
美しい磯の風景に目の前に広がる海と青空。
その風景に人工的なものがほとんどない。
まったく加工なしに豪快に掛け流しされる
湯の華の舞う透明なお湯。
芳しい硫黄の香り。
しかもほぼ貸切状態で、途中、人の出入りが起こりえないという
特殊な環境のもたらす心の休まる癒しがまた素晴らしい。
これで幸せな気分にならないはずがない。
泉質は、ここより素晴らしいところも多く経験したが
基本的に文句はないレベル。
そのお湯にこの素晴らしい立地環境がプラスされているのだから
いつまでも記憶に残るであろう温泉のひとつと言える。
一時間は、ほんとにあっと言う間に過ぎ去り、
迎えの船が。。。見ると10人も乗っている。
船を降りるその人たちは、らくだの湯に到着した興奮からか
かなりそれぞれにワイワイとにぎわしい。
小規模の温泉で、人の出入りもないだけに
大勢で一緒に行ったら。。。と想像すると。。。
私たちはとても幸せでした。9人が参考にしています
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嫁さんと家族と里帰りするたびにいってます。
幸運なのか毎回経営を心配するほどすごく空いていて
皆さんのいう塩素臭も気づきませんでした。でもお湯は売りではないですね、
施設と雰囲気、露天の眺めもよかったです。様々な温泉に行ってますが
空いているからなのかも知れませんが場内の施設をゆったり使えて半日ゆっくり過ごせる良いイメージが多い場所です。9人が参考にしています
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JR六甲道駅界隈に所用があったため寄り道してきました。駅から南に3分ほどのところです。朝7時から9時頃までいましたがお客さんは数名程度。いつもは取り合いになる狭い源泉浴槽も長湯する人は皆無で常に空きができている状態です。確かに身体が冷え気味のこの頃、長湯は勇気ある行動ですよね。夏場なら源泉だけでもいいんですが・・。
ということで加温された温浴槽と涼しい源泉の交互浴を思う存分楽しんできました。鉄分の香りがしっかりする源泉は、泡つきもありましてなかなかのもの。加温浴槽で身体をしっかり温めてから入ると、源泉が骨身に染みいるようでした。寒い季節は締めとして源泉を使いにくいのがアレですが、充分幸せになれましたです。0人が参考にしています
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弁天町駅から国道43号線を南に。市岡3交差点を東に入ったらすぐです。機械工場跡地にある温泉で、附属の地ビールレストランを利用しますと温泉に入ることができます。200円で楽しめる温泉は見事なかけ流し。微硫化水素臭がする褐色のお湯です。浴槽は2列ありまして、ステンレスの側は2つに区切られています。小さい方がぬるめになっていました。ここならどっぷりと入ることができると思います。モール系なのかな、金沢の銭湯さんと似たような匂いがしています。オーバーフローも多く、気前のよい投入量です。そしてこの温泉を使って作っていると言われる地ビールはピルスナーとメルツェンの2種を楽しむことができます。サッパリした喉ごしが魅力のピルスナーか、深い味わいのメルツェン。お好みに合わせて是非どうぞ。
1人が参考にしています
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蜂の巣。
もはや芸術としか言いようがないですね
贅沢な成分を兼ね備えた温泉は 正月から大入り満員でありました
廊下に温泉の配管をむき出してあり 見物出来るようになっています
炭酸ガスで勢いよく噴出していて 飲泉すると評判通りまずかったですわw
ここに来るまでは 冷泉風呂は苦手なんで まず入らないのですが
温冷の交互浴はせっかくなんで 3往復やりました
でも 特に体が軽くなったとかわからんかった。。(鈍感
表面が汚れているのか 温泉の上っ面だけ洗面器を使って流し
下から湯を掻き上げ 新湯が上滑りしないように混ぜる
そんな源泉での一連の動きの常連さんの立ち振る舞いに
自身の未来予想図が重なったのか 目を奪われw
関西最強の炭酸鉄泉を 知らぬ間に1時間40分の長風呂となりました
以前から訪れたかった温泉の一つ 花山温泉を存分に堪能出来ました^^
★名物@朝イチの湯の華掻き分け入浴(泊り客特権)
★和歌山城が近い
★歴代天皇が熊野詣の際は必ず訪れたという1200年の歴史ある温泉3人が参考にしています







