温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >435ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15163 -
温泉口コミ数
160959
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

以前から知ってましたが、やっと今日行けました。朝10時から14時くらいまで過ごしました。本当は、もっと過ごしたかったんですが、午後から会社に行く用ができましたので残念でした。一日中過ごす価値のある温泉で、また、休みの時は利用しようと思います。
今22時50分ですが、まだ身体がポカポカです。13人が参考にしています
-

とてもきれいな桜でした。バイキングもまあまあでした。のどかな電車の音を聞きながら、とてもリラックスできました。
4人が参考にしています
-
大阪側からですと、犬鳴山の温泉街の方に行きまして、み奈美亭との別れ道は右、温泉街の駐車場を超えたら左の幅1台分の狭い下り坂を落ちていきます。道がボコボコですので車高の低い車は無理かもしれません。お金を支払って温泉街の駐車場に停める方がいいかも。
こちらからですと裏口に当たるのですが、そこから入っていきまして、階段を昇った先に受付があります。ここでお代(700円)を支払って再び下のお風呂に移動します。
お風呂はシンプルに浴槽が1つだけ。ガラス越しに対岸のホテルが見えますが、それはホテルからもこちらが見えるという意味か?田舎ならではの開放感もなく、いい湯それだけとなっています。以前訪問した時は湯がきれいでしたが、今回は少しだけですが毛が浮いていたのと、白い浮遊物(湯垢?)が多めに見られました。これは湯の華かもしれませんが、以前訪問した時は黒い湯の華が云々というお話を管理人さんとしたのを思いだし、とりあえず洗面器を使って除去しました。湯があふれ出すポイントは浴槽内の脱衣所側の一角のみですので、そこに浮遊物を集めてオーバーフローで消し去ります。10分ほどそうこうしていますと、ようやくクリーンな状態になりまして、以後は快適に入浴できました。つるつる感が強いのと、蛇口から少しだけ出てくる湯は硫黄の香りがしっかりしているのが特徴で、まぁ管理とかは語るまでもなく、そのあたりはユーザー側で気を使わなくてはならない、山間の野湯や、管理が怪しい共同湯なんかもこんな感じですので、とりあえず10分ほど頑張れば何とかなりましたし、それはいいとします。開店直後の10時に訪問してこれですから、きっと加温のためのボイラー周辺のパイプ内面なんかが傷んでいるのでしょう。泉質はナトリウム‐炭酸水素塩泉で16℃、1395mg/kgとなっています。肌がツルツルする重曹らしい感覚で、加温かけ流しかなと。オーバーフローは結構多めですので新湯の投入はしっかりとなされていると思います。客に気を使わせるちょっと異質なところではありますが、いい湯だけを目当てに再訪したいところです。2人が参考にしています
-

ここに着いたのが昼の12時前。
まずは腹ごしらえをしようと広大な館内をうろうろしたんですが、やっていたのは喫茶店風の沖縄料理を出すお店だけ。私はタコス料理を頼んでおいしかったんですが、以前あったバイキングがなくなっていたのが、ちょっと残念。
で、風呂。時間帯のせいで、いろいろ行きたかった浴場が清掃時間で入れなかったりで、やはり、ここを堪能するにはじっくりと腰をすえて泊りにすべきだったなぁ、というのが実感。
今回は入ったのは、磯の湯と忘帰洞のふたつのみ。
立ち寄った時間帯のせいでしょう、どちらも空いてて、磯の湯の濁り湯と、忘帰洞の一番海に近いぬる湯とで、どちらでも思わず眠りに落ちてしまいそうになるぐらいの心地よさを味わいました。次の旅程を組んでいた為、実際には眠れませんでしたが、泊まりにしていたら、本当に湯の中で寝ていただろうと思われるぐらいの心地よさでした。
次来た時は必ず泊まりにします。6人が参考にしています
-

この宿は4年前、小生が熊野本宮大社で結婚式をあげたその日に泊まった憶い出深い宿で、その時は大満足で、私も妻もすぐにでも再泊したく思ったんですが、しょっちゅう来てるとせっかくのスペシャルな宿に飽きが来てしまうかも知れないですし、かと言って間隔が空きすぎるのもどうかなと思ったので、オリンピックではないんですが、4年に1度にしとこう、ってことで、今年で4年目、結婚記念日に泊まりました。
いやぁ~、変わらないですね、家族風呂も大浴場も宿の静けさも宿の方のホスピタリティーも。
ただ以前、10時の大浴場の男女の入れ替えで、10時以降だった私のお気に入りの向かって右側の露天の温冷交互浴ができる浴場が男が10時まで、と変わっていたところぐらいですかね~、変わったところといえば。
露天の、手といわず足といわず体のそこらじゅうにまとわりついてくる大量の湯の花は来るたびに、うわっ、凄い、とただただ感動ですね。
あと、食事のプランを前回よりワンランク下げたので、当たり前ですが、前回より物足りなく感じたので、その分評価を4点にしたのですが、それ以外はオール5です。
総じて、癒されました。
また来ます、4年後に。4人が参考にしています
-

近いのでよく利用しています
地元の人が多いので気楽でいい
もう少し飲み物の自販機など増やしてもらえると助かる^^0人が参考にしています
-

和歌山インターから国道24号線バイパスを南下しまして、花山の交差点を左折してしばらく行った左手です。阪和道がすぐそこを走っています。昼間は料金が1000円とボチボチするのですが、夕方からは600円とリーズナブルになっています。結構混雑するのですが。
幸いといいますか、上段のぬる湯がガラガラで、私を含めて多くても2人ということで、ほぼこちらでどっぷりと楽しみました。上段ぬる湯は38℃ほどと不感入浴できる温度ですが、実際は炭酸ガスの効能か、濃度のせいか分かりませんがホカホカとしてきますので、じっとりと汗ばんできます。ですから時折冷たい25℃ほどの源泉でクールダウンしつつ楽しみました。掲示によりますと、浴槽内での炭酸ガス濃度に自信があるようで、源泉が1100mg,ぬる湯で1000mg,41℃ほどの加温浴槽で500mgだったと思います。「浴槽内の濃度で他と比較してください」みたいなことを書いていました。実際にここまでの濃さ、炭酸ガスの威力を感じる施設は少なく、まあそれでも和歌山市内には数軒あったりするのでうらやましい限りです。和歌山にお越しの際は、横綱3湯のうち少なくとも1つは入っていってくださいな。1人が参考にしています
-

2011年は台風12号の影響で、2012年も訪れたが、それまでの天候不順のせいで仙人風呂の実施期間でありながら形はもうなく、連続空振りに終わったが、今年は入浴することができてよかった。
道路を挟んだ所に簡易な更衣室があり、水着着用で入った。当日は連休中ということもあってか、たくさんの人が入浴しており、水着なしではとても入れるものではなかった。
所々から、プクプクと湯が湧き立っており、場所によって熱い所とぬるい所がある。私が入った時は風呂の両端が熱めで中程がぬるめといった具合だった。
川そのものの風呂なので、細かい水草が浮いてるぐらいは大目にみないといけない。温まり具合は長いこと浸かっていると結構なもので他の温泉とそう変わらないが、囲いがない野天風呂なので、出ると風のせいでかなり寒く感じるのは覚悟しないといけない。
私が入ったのは昼間だったが、夜にはイベントで湯けむり灯篭をする日があったりするそう。昼間とは違った雰囲気でいいかもしれない。また新年にはカルタ大会が行われたりもする。
川湯温泉の仙人風呂は、湯の峰のつぼ湯やくすり湯と並ぶ本宮温泉郷の代表格であると言っていいだろうと思う。2人が参考にしています
-

pH10以上の強アルカリ泉
源泉浴槽は当然加温ろ過もなく
湯の花満開状態で35℃前後の源泉そのまま
肌に吸い付くような湯質ですばらしいです。
ホテル内の食堂でランチも安価でおいしい海の幸が
いただけます。(刺身定食がお勧めです)10人が参考にしています
-

ホテルシーモアの手前の細い脇道を入っていくと
10台近く駐車できるスペースがあります。
タオルと入浴代金と車の鍵以外はすべて車中に入れて
発券機へ
のれんをくぐるとすぐ脱衣スペースです。
(衣服を入れる木枠がありスノコが置かれているだけ)
男湯は岩風呂風が2つあります。
(女湯は更に最上段に檜風呂風があるらしい・・・)
上段の風呂は熱め、海側の風呂はぬるいです。
(当然注ぎ口付近は熱い)
とりあえず冬場は海は見えませんが上段風呂で体を
暖め、海側の風呂へ 豪快な海景色を堪能しながら
時の経つのを忘れます。
ホテルの温泉にしか興味のない両親(70歳台)も
よかったと言ってました。
女性に注意事項ですが
宿泊したホテルシーモアの客室より
最海側の湯船が見えておりました。
海側ばかりに気を取られず、山側にも注意してください。9人が参考にしています




