温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >431ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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中央環状線南行き車線沿いにある健康ランドです。ただ、オールナイト営業ではなく、深夜1時頃に閉店してしまいます。館内に入るとフロントがありまして、こちらで手続きをします。1000円を超える価格設定ですが、夜の時間帯ですと割安になります。
お風呂は1階で、2階は食堂とゲームセンター、3階は休憩室やシアタールームなんかがあります。マッサージとかもありました。お風呂は内湯が除鉄した温泉なのですが、こちらはあまりインパクトないので入っていません。毎回専ら露天のみの入浴となっています。
露天は水風呂の他に大きめの温泉浴槽が2つありまして、熱めの湯とぬる目の湯となっています。もともとの温泉の温度は高いので、湯の投入量を変えることで温度を作っているようです。脇にはいわゆる壷湯があるのですが、普通の壷が2基と、広目の陶器風呂が1つあります。こちらも温泉を使っていまして、湯がフレッシュなため、濁りが少なかったです。大きな浴槽は茜色の湯です。塩気の強い湯でして、特に冬場に有難味が増すタイプかと思います。浴槽内の温度も高めですし、浴後は塩によって身体がコーティングされるためにホカホカ感が長持ちします。こちらに入って、3階でごろ寝して、それを繰り返して長々と過ごしていました。特に寒い季節にお勧めできるところです。3人が参考にしています
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2013年師走の青春18切符旅の最終日、カプセルホテルをチェックアウトしてから先ずは難波にある激安うどんそば店でそばを食べ、その後JR線を乗り継いで玉造までやってきました。平日だったので環状線もかなり混雑していました。山手線ほどではないですが。玉造駅から吐き出される学生やサラリーマンと共に駅を出て、5分程度歩いたら玉造温泉が現れました。大通り沿いなので見つけやすいです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン15席程度)
主浴槽(42℃)
バイブラ湯(42℃、動かない打たせ湯2席)
寝湯(41℃、2席、バイブラ)
電気風呂(40℃、ソフト2席、リズム式1席)
水風呂(16℃)
塩ラドン風呂(40℃、別室、目が痛くなる)
スチームサウナ(60℃くらい)
中二階のサウナ(90℃くらい、テレビ・砂時計あり)
大阪には朝から営業している銭湯が何軒もあり、東京よりもずっと朝銭湯が地域に根付いています。非常にうらやましい!そしてそれぞれの銭湯はどれも賑わっています。施設はかなり年季が入った造りでした。番台タイプになっています。
湯殿は小さめの浴槽が密集してありました。手前に洗い場が、奥に行くに従って浴槽がありますが、中二階のサウナなどダイナミックな造りで楽しませてくれます。塩ラドン風呂については、塩の効力なのかラドンのチカラなのか、かなり目が染みて長時間居られませんでした。また主浴槽などはややチクチクした感じがありました。お湯が新しいせいかもしれません。
サウナが2つもあって、それでいて410円なんて、東京銭湯にはそんなにサービス精神の旺盛な浴場は存在しないです。非常にうらやましい思いで、1時間程度のお風呂を堪能しました。2人が参考にしています
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自宅より30分弱ぐらいでちょくちょく来ています。JAF会員割引で普通1050円のところ700円で利用できますし19時まで受付なのが助かりますね。湯については専門家ではないので詳しい事はわかりませんが子供大暴れのスーパー銭湯に比べゆっくり入浴できますし湯自体もすべすべして悪くはないと思いますよ。
19人が参考にしています
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国道168号線沿いにあります。十津川のバスセンターの向かいにありまして、バスセンター隣の駐車場に停めます。温泉受付で手続きをしますと、1.5時間分無料になります。国道から階段でダム湖の方に下りていきますと、足湯やら手湯やら飲泉処やら、温泉のメリットを十分に生かした設備が嬉しいところです。
「庵」と称するように、男女それぞれ小さな建物になっています。脱衣所は薄暗く、100円リターン式ロッカーと脱衣籠の併用となります。お風呂は内湯のみですがダム湖に面していて景色は楽しめます。浴槽1つのみで、大体5~6人用といったところ。それだけも入ると洗い場の関係もあって人ごみ感が出てきそう。そのくらいこじんまりしています。当日は1時間貸し切りになりました。温泉は十津川温泉を使用。重曹系のお湯で、肌がつるつるとするとともに、控え目ながらもくっきりと硫黄の香りがしています。もちろんかけ流しになっていまして、奥から湯が投入され、手前に消えていくようになっています。それほど投入量は多くありませんが、フレッシュ感が出ているのは源泉井戸が近いからなのか、浴槽が小さいからなのか。かなり存在感ある湯で、お勧めできます。洗い場のカランやシャワーも温泉を使っています。水道引くより安いのかもしれません。そのくらい温泉に恵まれたところです。
林業の次は観光に生きようとする十津川村の姿勢が感じられるところかなと思います。こちらの観光資源としては温泉が第一ですし、それゆえに全村かけ流し宣言までして温泉を前面に出した経営をしていますので。それらの決意が集約されたような見事な施設です。空いている頃を狙って楽しんでみてください。5人が参考にしています
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息子が神戸に住んで居て孫の宮参りで昼食の温泉日帰りで昼食は明かし海峡懐石コースで目で楽しみ味も最高でさすが料理旅館だと感激しました。お風呂も温泉でスタッフも感じがよく和歌山から来た甲斐がありました。
4人が参考にしています
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国道24号線本町4丁目交差点から本町通りを北に上がったところにあります。ビル型の銭湯さんで、派手な赤色のサインが目を引きます。店舗前のコインパーキングに駐車して、利用券を出し、フロントに提出すると90分無料で駐車可となります。
脱衣所から入ってすぐのところは普通の白湯の銭湯さんでして、主浴槽、水風呂、アイテムバスなどがあります。その奥、露天と読んでいいのか分かりませんが、アーケードのような屋根がある建物外の空間に温泉浴槽があります。和歌山ならではの炭酸をたくさん含む茶色い湯は舐めると塩味は相当なもの。重曹と食塩がたっぷり入って、カルシウムや鉄もたくさん溶け込んで、嬉しいくらいにカオスな温泉となっています。浴槽内は40℃ほどなのですが、塩気が強いので汗がどんどん出てきます。ちなみに温泉浴槽の隣には飲泉処があり、あと水風呂もあります。その上にあったサウナは現在は廃止されています。もちろんここまで来たなら温泉目当てにじっくりと長湯して、とことん汗をかいていきたいものです。ちなみに、浴後のホカホカした感じの持続も長く、また次の日の肌を舐めてみると塩味がきっちり残っているくらいに濃いです。どちらかというと冬場にお勧めかなと。湯温はそれほど高くないので夏場でもいいですが。和歌山市に来たら是非入っていきましょう。1人が参考にしています
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国道168号線をホテル昴の方に入りまして、トンネル手前を左に進みます。上湯温泉の手前に位置する旅館です。鄙びた感じの雰囲気のよい旅館でして、御主人はお若そうに見えました。
薄暗いですが雰囲気のある内湯は木の浴槽でして、白と黒の湯の華がたっぷりのお湯が楽しめます。湯の投入量は多く、当然ながらオーバーフローも多いのですが、湯の華はまったく抜け出る様子もなく、嬉しいくらいに舞っています。42℃ほどの熱めの湯で、微つるつる感、弱硫黄臭も感じられました。
そうそう、源泉名は「十津川温泉2号泉・7号泉の混合泉」でナトリウム-炭酸水素塩泉。75.6℃、1.838g/kgというスペックです。「源泉かけ流し宣言」の十津川村ですからもろちんかけ流しです。
露天風呂は石の風呂で39℃ほど。湯の華はありませんでした。こちらは湯口手前で濾過しているのかも。湯の投入量を絞って温度を作っているタイプのお風呂です。ですからオーバーフローもそれほど多くはありません。あと、座浴の浴槽もありました。露天は上湯川に向かって開けているので、山間の渓流のうまい空気が楽しめます。温泉以外にこちらも楽しめるのが十津川村のいいところですね。
湯のコンディションがいいですし、「十津川温泉」の中では内湯の湯使いはかなりワイルドな感じのするところですから、是非立ち寄ってみてください。雰囲気のいい宿ですし、機会があれば宿泊したいところでもあります。お勧めの一湯ですよ。2人が参考にしています
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つぼ湯からはしごしました。くすり湯の感想です。つぼ湯では一番札だったんですが、早朝にも係わらず、こちらには既に先客がおられました。質素な佇まいながら、施設内部は思いのほか小奇麗です。
湯は無色透明、温度は41度ぐらいでしょうか、絶妙な温度に冷まされていました。ご一緒した常連さんの話によると、色は季節や時間帯によって、若干の変化を見せることがあるようです。その方からは、カランからも冷まされた源泉が出ることなど、いろいろと教えていただきました。で、カランの湯を飲んでみましたが、湯の峰共通の味。湯の峰の湯は飲み易くて、温泉飲んでる感がダイレクトに伝わってきますね。公衆浴場では、親切な常連の方と談笑しながら、至福のひと時を過ごすことができました。
今回お二人の常連さんとご一緒させていただきましたが、お二方とも温泉街の駐車場で車中泊しながら、しばらく滞在して湯治しているとのこと。ここの湯の効能を信じ通われているご様子でした。くすり湯は本来そういうところなのだと思います。4人が参考にしています
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つぼ湯。その存在に憧れること数年、ようやく念願が叶いました。せっかく来たんだから出来れば一番札を、と思い営業開始5分前に公衆浴場前にある受付へ伺ったところ、既に受付の方がスタンバイ。券売機はまだ動いていませんでしたが、お金は後で良いとのことで、一番札を手渡していただきました。
予備知識から激アツであろうことは想像していましたが、とりあえず掛け湯をしてみて、一番札での入浴にはハードな作業が伴うことを理解しました。バルブ全開で加水をし、同時に湯かき棒で混ぜること10分弱、ようやく浸かれる温度となりました。しかし、加水を止めると直ぐ様また激アツに。湯がどんどん湧いているということですね。そんなこんなで、あっという間の30分でした。
入浴にあたり、あれだけ加水に頼らざるを得ないというのは、温泉としてどうかと思いますが、つぼ湯に一番札で入れたことを思えば、そんなことはどうでもいいや、というのが感想です。ミーハーな温泉ファンなもんで。8人が参考にしています
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10月26日(土)に1か月ぶりに遊びに行った。11時頃に着くと、駐車場が賑わっていた。赤いハッピを着た主催者らしい人に尋ねると今月から始めた手作り市だそうだ。毎月第3土曜日開催するらしい。11月9日(土)にはフリーマーケットもやりますと言われた。来場者としては面白い試みだと思う。又評判の悪かった飲食テナントが撤退し、仕切りの衝立もなくなり店内の雰囲気も変った。寝ころびスペースに漫画本も整備されゆっくり出来る。食事も中々美味しかった。若干高めだが、1000円のロースとんかつ定食が肉厚もあり、ソースも特性で美味しかった。麺類にも力を入れているみたい。満足な1日でした。
5人が参考にしています







