温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3167ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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白浜温泉にある共同湯の一つです。道を隔てたところに駐車場があり、そこからは円月島が臨めます。料金も200円と格安です。
浴室には主浴槽のみで そこへ源泉と水が注ぎこまれるしくみになっておりました。湯は硫黄臭漂う塩分の濃いものですが、無色でした。ちょうど一人だったので のんびり入ろうと思いきや、「あつーー!」 もともとここは源泉の温度が高いため、加水となっておりましたが、本当に熱い。不本意ながら水をいれ、なんとか入れるほどにして水をとめました。そこへ地元のおばあちゃんが3人入ってきて「湯でてへんがな!」と湯と水を注がれる。「これでいい」とおっしゃるので、注ぎ込む湯に手をがざすと、熱い!! 畏るべし地元の方です。
ここはカランもシャワーも水しかでません。不思議に思っておりましたら、おばあちゃん達は皆 おおきなビニール袋を持たれており、水を満たして湯船につけるという作業をなさる。聞くと、水しかでないので、また塩分の濃い温泉なので 石鹸の泡立ちが悪いそうです。そこで この湯で温めた真水を使って体や顔を洗うそうです。おもわず「へぇぇ~~」でした。
私には熱くて長湯できないのが 残念でした。2人が参考にしています
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ビルの8階にあるスーパー銭湯、600台も停めることができる駐車場を有するが、巨大なパチンコ店が1階に位置するために、結構駐車場は混んでいる。それにつけても8階に風呂とは、結構他と差別化できている。建設費も相当かかるものと目される。そのためか、入浴料金は750円と若干高め。
後発ゆえ、よく研究してレイアウトされ、瀟洒な休憩所であるとか、露天エリアの効果的な樹木の配置とか、内湯の浴槽の淵に置いてある亀や蛙のユーモラスな置物とか、鉢植えの花であるとか、雰囲気作りはさすがにうまいと思う。
なかでも露天エリアの岩風呂を中心とした横長のレイアウトは、過不足なく浴槽が配置され、見事である。岩風呂を中心として源泉湯や壷湯、ごろ寝湯、腰掛湯と何でもそろうし、結構広いエリアで開放感にも優れる。内湯においても、替わり湯などで変化を楽しめるし、水風呂がジャグジーであるのも珍しい。
優れた入浴と認めるにやぶさかではないが、私には優れた温泉とは到底認められない。「ナトリウム塩化物炭酸水素塩泉」という割には湯はすこぶる平凡、重曹泉ならつるぬる感もしくは、しっとり感があってしかるべきなのに、白湯と区別がつかぬ浴感、無色無味無臭の塩素入り循環湯である。スーパー銭湯に大きな期待はしていないが、源泉掛け流しを採用する施設も出現している昨今、もう少し天然温泉の香りなどを実感できる温泉の使い方ができぬものかしらんと思う。
源泉湯に注目したが、香りは塩素臭のみ、さらに私の入浴時はやたら熱い湯で、ほとんど源泉の恩恵に預かれず仕舞い、夜間に利用したため色合いもわからず、塩素臭がする熱い湯としか認識できなかったのは残念。
天然温泉を標榜するなら泉質が大事、どんなに設備が古くても、狭くても、自然そのままの湯が満たされている温泉が好ましいと思う私のような人間には、昨今のスーパー銭湯に快楽を求めることはできない。それは不幸なことかもしれないが。0人が参考にしています
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4月26日から天然温泉になりました。
適度にぬめりがあって気持ちいいです。
男湯の露天風呂は山に面しているので、自然を満喫できます。
今は天然の日焼けにはまってます。1人が参考にしています
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音の花温泉行きました.
色々コメントを読んでいきましたが,風呂の広さはもちろんですが風呂を出たとの食事が最高でした.寿司は1000円でボリュームたっぷりで感動!! 風呂+食事SETでまた行きたいです.0人が参考にしています
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有馬温泉の金泉・銀泉に入りたく宿をネットで探し中にTV放映され「気配りの宿」ベスト5に選ばれていたので草々予約をしましたが2部屋続きの広い部屋しかなく家族3人では広すぎですが宿泊を申し込みました。着いた草々浴衣を選び、部屋へ行くとても広く庭まで付いて身分不相応と感じながらお風呂へ、ここは金泉・銀泉共にあり、初めての有馬独特の金泉には驚き・感激し何度も入り大満足しました。
夕食も別部屋で一品一品に手が込んであり見た目にも食べても美味しいく板前さんが目の前で上げてくれた天ぷらも口の肥えた大阪の人もうならせるであろうと思いました。
ちょっと贅沢をしましたが中くらいのホテルの為かかなり内容が濃いのではと思います。家族全員満足をしました。1人が参考にしています
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村内が仕事場なので、仕事帰りのストレス解消に利用してます。
料金が800円と高めですが、脱衣場は広いし、サウナも普通のと
ミストのと、2種類あり、温泉もゆったり入れて、十分楽しめます。
露天風呂はありませんが、天井が高く、日中は太陽の光が気持ちよく
夜も幻想的な雰囲気で素敵です。
レストルームがあり、熱った身体を少し冷まして、また湯に入ったり
サウナ入ったり…いつも1時間以上遊んでます。
事前に受付に申し出れば、再入浴が可能なので、朝入って、昼間遊んで
夜にまた入って、帰って寝る☆なんて出来ます。
一日ゆっくりできる時になどに、是非利用してみて下さい。5人が参考にしています
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ここは伊吹山登山の帰りに新聞で知り寄りました。町営だそうですが立派な建物です。お湯は温泉ではなく薬草湯でいろいろなお湯に入れます。なんか色が強いので効きそ~な気がしました。現実にお湯を出たあと待合室に電気の機械でへル○トロ○が置いてあったので20分かかったのが効いたのか?薬草湯が効いたのか?登山の疲れが翌日残らなかったのは間違いありません。
久しぶりの登山の思い出を引き立たせてくれました。1人が参考にしています
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白浜温泉から42号線を周参見に向かって30分位走ります。途中日置川のところで左折して、一路えびね温泉へ!鄙びた農村地帯を左に日置川を右に見ながら走るのですが、途中「えびね温泉まであと5分」次に「えびね温泉まで4分」とあるのですが、その1分の長く感じられること。次に「3分」とあったときは、「ほんまに3分やな」とつっこみいれながら車を走らすとえびね温泉に到着です。結構雄大な日置川を臨んで瀟洒な建物がありました。浴室に入るなり 硫黄臭にうっとり! 浴槽は内湯一つなのですが、硫黄臭漂うわりに 無色のつるっとしたいい泉質です。カランも温泉なので、確かに成分がつまっているのか勢いのよい出方ではありません。が、日置川を見ながらのんびり湯を楽しめます。
食堂も併設されており、うどんや丼などしかありませんが、川を見ながら食べれるようになっておりました。ちなみにでてきた冷水も温泉水でした。ひょっとしてうどんのだしも温泉水かもしれません。外に温泉水の販売所があり、トラックいっぱいの水入れに購入されている方もおりました。少しの量ならただですので、さっそくぺっとボトルに頂いて、コーヒーをこの温泉水で飲んでおります。4人が参考にしています
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白良浜の海際にある共同湯。白浜の共同湯には質素極まりない建物もあるが、ここは比較的立派な二階建ての建造物である。浴場も二階にある。券売機で入浴券を購入し、番台の人に手渡すシステムで、昔ながらの銭湯形式。番台にはあまり愛想のよろしくなさそうな男性が座っている。
共同湯ゆえ、脱衣場も浴槽も街の銭湯よりは小振りだが、それでも浴槽は結構広い。男女の仕切り壁に沿って長靴型の浴槽が鎮座、ライオン口から少々熱めの源泉が注がれオーバーフロー、立派な掛け流しである。ただし、源泉は熱いので、加水されており、ここでは自動温度調節装置が働いている趣旨の記載がある。従って、湯は希釈され、純然たる源泉かけ流しではないものの、湯そのものはかなり強い塩味を示し、湯の花が浴槽に舞う結構なものである。白浜特有の塩の湯だ。
窓から外を見ると白良浜を眺めることができる。窓を少々開けると涼しい風が浴室内に入り込み、快適であった。食塩泉は身体が暖まるのでどちらかというと冬向きだ。脱衣場の横に、ベランダのごとき場所が設けれれており、ここが涼をとるスペースらしい。
夏休み、海水浴の季節にはさぞかし利用者が多かろう。今回は平日それも月曜日の午前中に利用したために、地元のご隠居が数人入浴されているだけだった。300円でこんな良質の湯に毎日入浴できる身分の人が羨ましい。
なお、脱衣場にノートの如き物が置いてあり、感想を自由に記して欲しいとのこと。私は中身を見なかったが、女湯にあるノートにはかなり辛辣な内容が記載されているらしい。尤も、それは温泉そのものへの批判でなないようだが。一度そのノートを見てみるのも面白そうだ。3人が参考にしています
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白良浜のすぐそばにある昔からある共同湯です。ところが私は何度か訪れた白浜温泉にここの存在を知りませんでした。お恥ずかしい限りです。番台形式の銭湯で、私が行った時はおじさんがすわっていましたが、女湯を見ないように かなり男湯に席をずらしてすわっておられました。浴室は2階にあるので、浴室の窓から白良浜が一望できます。なかなかいいロケーションでした。女湯は窓に目隠しフィルムをはってあるので、外からは見えません。
泉質は茶色の湯の花がたくさん漂うまったりとした無色の湯で、塩味は思ったほど強くはないけれどしっかりしていました。
本当に 白浜恐るべし!という感じで、共同湯のほうが旅館の洗練された風呂より いい泉質で掛け流しされているということが
つくずく感じられました。
ちょうど行った日は白良浜に砂のオブジェを作る大会の翌日だったため、窓からそのオブジェも楽しませてもらいました。3人が参考にしています



