温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3057ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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実は2度もここにふられており、やっと行けました。
粉河の交差点から紀ノ川を渡っててすぐ左にあります。玄関を見ると妙な異国情緒があり、中に入ると威勢のいい女性が「いらっしゃいませ~ 暑いね~」と 気持ちのいいお出迎えでした。
内湯に小さい木の浴槽と主浴槽があり、どちらも42度とありましたが、木の浴槽は熱くて 私には入れませんでした。露天に檜の浴槽があり、こちらは40度と低く ここでゆったり入りました。
若干黄色味がかった白濁の認められる 少し塩味のする温泉です。外の湯のほうが、体に気泡がたくさん付き、温度の低いほうが炭酸成分が残っているのでしょうか。すべて源泉加温掛け流しとあり、やわらかい湯で気持ちのよいものでした。
やっと入れたあこがれの温泉でしたし、期待を裏切られずに気持ちよく入れたことに満足を得ました。0人が参考にしています
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比較的小規模であるが結構個性的外観で、入場するやいきなり二人の女性が「いらっしゃいませ~」とにこやかに出迎え、案内してくれる。下手すれば場末の風俗店とおぼしき風情だが、愛想よく元気も良い女性のお出迎えは悪くない。
ロビーはあまり広くはないものの、休憩場所など設置され、様々な健康素材が置いてある。気の張らない雰囲気が良い。利用者の大半は地元の中高年と思しき方々である。
浴室には大小の浴槽が並んで鎮座、向かって左側に木質の浴槽に高温の湯が注がれ、隣のタイル地の大きめの浴槽は比較的温度の低い湯が注がれている。私の入浴時には前者が45度、後者が41度と表示されていたが、45度もないようで、せいぜい43度程度だろう。夏場であるからか、入浴客の大半は大きめの浴槽に入っている。湯は木質の浴槽からタイル地の浴槽に流れ落ちるシステムになっており、タイル地の浴槽にが源泉が注がれ、そこから飲泉できる。飲んでみると、薄い塩味といったところ。湯の色合いは、薄い黄褐色でやや白濁といったところ。また、壁にはってある巨大な分析表が印象的だ。
露天エリアには、41度の温泉と足湯があるが、足湯には湯がなかった。露天の湯は内湯の湯と同じものである。どちらも源泉を加熱した上でかけ流しされており、天然温泉そのものを味わうことができる優れもの。無加水・加温かけ流しであり、私は温泉の使い方に大いに満足した。源泉は近隣にある「蔵の湯」の湯に近いように思う。また、露天で頭を洗ったところ、カランの湯が温泉であることにも驚いた。
サウナもあり、青麦飯石の置いてある蒸気サウナだ。時折目の前が白濁して視界がぼやけるほどの蒸気が噴出され、天井の水滴が背中を直撃し、あまりの熱さに退散した。地下水を利用した水風呂が目の前にあり、温冷交互浴もまた快感。
壁が原色系で毒々しく、建造物もまた安直な素材で高級感はない。その一見キワモノB級施設ながら、源泉かけ流しの良質の湯を提供してくれるこの温泉施設に私は共感した。近所にこのような温泉があれば、スーパー銭湯など見向きもせずここに通うだろう。0人が参考にしています
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前は1階と2階で値段が別料金だったのですが
リニューアル後はサウナ以外は均一料金に変更されてました。
ここの温泉は本当に肌触りがよくて気持ちいいです0人が参考にしています
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普段九州で¥500ぐらいで掛け流し温泉を楽しんでいるごんごんにとってはびっくりするぐらい高額な施設。けど、お値段分のことはあります。
お湯は塩化ナトリウム鉱泉で効能は特に感じませんでした。けど、ホテルのターゲットが仕事を引退した富裕層という感じで、浴室・浴槽のデザインとも落ち着いた趣味の良いものですし、アメニティも充実しています。清掃も行き届いており、快適さはこの上ないという感じです。また、立地・利用料金から自然と客層も良くなるので、マナーの悪い人にイライラさせられることもありません<これめちゃくちゃ重要!!!脱衣所にはランタン製のチェアが用意されているので、時々体を休ませながら、長時間楽しむことが出来ます。風呂好きの私としては堪えられません。
ドレッサーも、湯船の大きさの割にはたくさん用意されていて、ドライヤーは勿論、基礎化粧品も完備です。また、湯上がり処も広く、お茶が用意されています。
普段は泉質重視ですが、たまにはこのようにゆったりとした時間を楽しむための施設もいいな~、と思います。4人が参考にしています
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この間、友達と一緒に行ったんですが、温泉は駄目でしたね。なにしろ、浴場がちっちゃい。それに、レパートリーも少なかった。プールは、なかなか良かったです。ウォータースライダーは最高でしたね。温泉には行きたくないですが、プールはもう一回行きたいですね。ちょっと1800円は高いですけど○
2人が参考にしています
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洞川温泉に入って直ぐ、大きな駐車場完備の公営浴場です。
駐車場は洞川温泉の駐車場も兼ねているのか?大きい割に、この施設は小ぶり。
時間帯に依っては混むので注意が必要かな?
あと折角ここまで来たのであれば洞川温泉の街をブラブラするのも言いですよ
ここは今だ女人禁制の山・大峰山(世界文化遺産)へ修行で入る人が立ち寄る街。
宿も特徴ある作りが多く、世界文化遺産の雰囲気を楽しめる場所でもあります。0人が参考にしています
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もともと旅館だった所を買い取って施設化したと言う話を聞いたことがあります。
だからでしょうか? 寛げる広間もありますし、離れの様な作りの内湯もイチイチゲタに履き替えて行かなければならない物の、楽しさがありました。
露天風呂は内湯の横の庭を通り抜け階段を下りたところにあり、湯船からのんびり滝を見れるのが良かった。
下の方で欠かれていましたが男湯から女湯が覗けてしまうと言うのは初めて知りました。 のぞきに関しては施設側の問題もありますが、やはりのぞきをした本人に最大の問題があると思います。
まして都市部の温泉と違い、古くからの温泉地では元々混浴だった物を分割して男女別にした物とかありますし、そう言う所の多くは「頑張ったら覗けそう」と思えてしまう所が多い様に思います。施設側に徹底した分離を要求するのも手だと思いますが、こういう口コミ掲示板を使って予備知識として提供しあうのも良いんじゃ無いかと思います。
特にここの場合は、男性用の湯船が女性用露天風呂に行く階段の途中から丸見えです。
湯船の中から階段を昇降する女性の顔までハッキリわかりますし、一緒に入っていた別のお客さんはお連れの女性の方と階段の所と湯船の中で面と向かってお話されてましたよ(笑)5人が参考にしています
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露天風呂から見える上を走る168号線の橋が良い感じですが、全体的に168号線ドライブ中の休憩ポイント以外立ち寄る程の湯では無いと思う。なお国道168号線は昨年の台風に依る地滑りで一部区間が通行止め、迂回させられます。
五条側から迂回路を走り再び168号線本線に合流する所にこの施設があります。1人が参考にしています
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