温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2859ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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ここのお湯も施設もお気に入りで、大体3、4ヶ月に一度行くのですが、前回1/末に行ったときは乳白色でしたのに、5/28に行ったときは無色透明でした。職員の方に伺おう、と思ってたのに忘れてしまったのですが、何故なんでしょう?すごく気になってます。
今回はいつもより少し早く、13時過ぎに行ったら結構空いていて、ゆったり入れました。休みの日は15時前後に行くとかなり混んで待たされます。湯船で枚方の方と一緒になりましたが、その方もいろいろ入ったけれど、ここの湯が最高に気持ちいい、と仰っていました。私もそう思います。0人が参考にしています
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城崎の七つの外湯の内四つしか行けなかったが、どこも露天風呂で個性を出しており楽しむ事が出来た。
鴻の湯は庭園風露天風呂という事で、山に面しており木の緑が多く、岩風呂の浴槽も雰囲気が良く、すばらしい露天風呂であった。
泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉であり、加水・循環・塩素消毒の湯であり、鴻の湯の川をはさんで向かい側にある28号源泉湧出場の源泉で感じられた硫黄の匂いはなくなっており、かすかに海の匂いのような香の塩素臭が感じられた。浴感は少し肌がツルツルする感じがし、入浴後の肌のスベスベ感はかなり良かった。
城崎において最も特筆すべき点は、川沿いの柳並木の道を浴衣姿で外湯巡りをする人々や町並みが最高の温泉情緒をかもし出している事である。1人が参考にしています
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<良かった点>
・内装が綺麗で清潔感がある
・「金&銀温泉」「数十種類の運動が出来るプール」「2種類の岩盤浴」で、1800円以下というコストパフォーマンスの良さ
・水着の15秒乾燥機が無料で使用可
<物足りなかった点>
・裸で入れる温泉が2つしかない
・水着レンタルは有料(もちろん持参はOKだが)
初めて利用しましたが、内容盛りだくさんで良かったです。
でも純粋な温泉を重視する人には物足りないかも。
「温泉に入って、疲れを癒して、いい汗をかいて、なおかつ水中でストレッチ運動もしたい」という欲張りな方にオススメします(笑)
余談ですが、1Fのジュースバーのジュースが結構美味しかったです。5人が参考にしています
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地元民なのでよく利用しています。
私はサウナ好きなので回数券も会員優待販売等をうまく利用すればサウナ別料金の銭湯と比較してもかなりお得かと思います。
サウナのマット交換も2~3時間に1回程度行われているみたいで気持ちよく入れます。
館内に「全浴槽に天然温泉・・・」との能書きがありますが、最近水風呂が普通の水に替わった見たいです。
「天然温泉を熱交換器で冷却・・・」とのプレート表示が書き換えられています。0人が参考にしています
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R43尼崎の西本町を、南(海側)へ入るとその近くに有ります、外観は、あっさりしてると言いますか、今時の街の集会場みたいな、出で立ちかなと思います、うっかりすると見落としやすいかもしれないですね、風呂の方ですが、ここは、湯あそびの系列店の様ですが、こじんまりしており、「湯」は、あっても「あそび」の部分は、あまりないかなぁと思われます、大型のスー銭関係を中心に立ち回っておられる方々には、いささか狭く、理解し難い世界かもしれませんが、従来銭湯は、こんなではないでしょうか、ここの売りは、温泉が曳いてある点のみかと思われますが、内湯の主浴槽と露天に温泉を張ってあり、湯量もたっぷり目なので、どっぷりと浸かる事ができ、大変、良い温泉かと思います、主浴槽の端にある電気風呂の所は、温泉に加えピリピリ電気を同時に楽しめるので、腰痛持ちには、堪らない魅力かと(笑い)内湯のかけ流しと露天の温泉とは、温度調節や諸々の処理の関係でしょうか、若干違いがあるように感じられ、内湯の方は、源泉をそのまま注いであるとの事で、匂いは、テルメ龍宮に似ておりますが、色の方は、あそこまで、土色ではなく、うぐいす色っぽい感じでしょうか、露天の方は、ほぼ無色、内湯より多少温い目で、匂いは、R372今田の人気温泉、ぬくもりの郷の湯に似てるかな?と思いました、さすがにあのツルヌル感は、ありませんでしたが。スー銭と銭湯の違いは、前者は、嗜好品であり、後者は、日々使う日用品である点かなと考えれば、そこに掛け流しが有るというのは、とても贅沢で、ここは、ご近所の方々が、日用的に使われる銭湯である故、これ以上を望むなら、「つかしん湯の華廊」でも「鳴尾浜熊野の郷」でも、行かはったらどうでっしゃろ?って感じでしょうか。あと細かい点ですが、コイン式のドライヤーですが、他所の銭湯は、たいがい3分20円ですが、ここは30円なので、髪を乾かす時に、一旦ロッカーを閉めると思うので、注意が必要です。私的に今だに「灘温泉・六甲道」派なので、ここに通うかって言えば、「ごめんなさい」ですが、温泉付き銭湯の入門編としては、かなり上位の良いお風呂屋さんだと思います。余談ですが、あの大震災の時、この界隈は、例えは、悪いですが、地面が、ぞうきんを絞った時の様に、うねってしまっていた、記憶があるのですが、今は、空き地が、まだポツポツある物の、なんにも無かった様な、いわゆる、43(ヨンサン)より南側、海寄りの下町の、味わい深さが、帰ってきつつあるのかなと、感じました、戎湯さんの今後のご健闘をお祈り致します。
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別段変わった温泉施設ではありません。可もなくなく不可もなく。無難なところです。ただ、和食、洋食とあるレストランはどちらも不味い、高い、遅い、少ない・・・・と最悪な評価をつけざるを得ません。格好ばかりにとらわれず質の向上をお願いしたいものですね。
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とても感動しました!
部屋も、清潔で、ベランダみたいなとこに出て海が見渡せて、釣りをしたり、遊べたので、1日ホテルに居ても飽きない宿でした。
食事は、夕食、朝食ともに部屋でいただきましたが、ボリュームもすごくて、何せ美味しい!!食事は部屋でのんびり、に限ります。朝のサービスでお茶と、梅干を出していただいた気遣いも◎。
露天風呂も、開放的で、別世界に来たような気分になりました。のんびり入っているとリラックスしすぎて眠くなりそう・・・笑
今まで、たくさん旅行をしてきましたが、また行きたいな。と思える宿でした。0人が参考にしています
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こんなに近い場所に素晴らしい本物の温泉が! 露天風呂の壮大さに感動。ここの泉質が私と相性がいいのか、痛かった膝の痛みが、たった一回の入湯で半減! 信じられますか?
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阪和道上之郷ICから府道62号経由でしばらく行った犬鳴山温泉街の一角にある。
この辺りは元々、七宝滝寺の門前町として栄えていたらしいが、今はその様な雰囲気も余りなく、いい意味で鄙びた雰囲気が漂っている。 さて、今回宿泊した紀泉閣の大浴場は、内湯として洋式・和式の浴槽2つと、露天風呂が1つある。 尚、内湯・露天風呂ともこじんまりした簡素な作りである。 気になる泉質だが、犬鳴山温泉は、泉源での濃度が平均の3倍はあるといった高濃度の重曹泉であるため、“ツルヌル”感が非常に高い(近隣の山乃湯での話)のだが、ここの湯はそれ程“ツルヌル”感を味わうことはできなかった。 湧出量が少ないため恐らく加水希釈+循環によって泉質が低下しているのではないかと考える。0人が参考にしています
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2006/05/27入湯。
赤くて濃い湯と聞いていましたが、私の時は内湯露天とも薄い茶褐色といった感じで、長野県下諏訪町にある「神乃湯」と同様に鉄錆色の湯の花が舞っていました。
ほぼ同じ大きさの内湯が2つ。40.6℃の方は透明度が低く無臭。42.2℃の方は、冷鉱泉を湧かした上に塩素を投入した時に感じる、やや不快な匂いがしました。一番良かったのは露天(推定40℃前後)で、湯の花が盛大に舞い(画像参照)塩素臭もなくほんのり温泉香が感じられました。いずれもヌルスベや泡着きはなし。
宿の立ち寄り湯という範疇ですが、積極的に外来入浴を受け付けており、フロントの対応もにこやかで、とても入りやすい施設です。ただし、オープン過ぎる雰囲気のために「秘湯の鄙(ひな)びた雰囲気」を期待して訪問すると失望するかもしれません。完全に明るくて清潔な日帰り施設という雰囲気ですので。
露天は、内湯から直接入れるようになっていましたが、屋根付きで周囲を囲まれていますので景観は×。山の中にあるのですからもう少し開放的にできなかったのかと、残念に思いました。
この程度の施設と湯質で900円(タオル類は付きません)という一浴料金は、正直微妙。二泊三日の旅行の途中に立ち寄った湯ですから納得できますが、ここを目当てに車を飛ばして訪問したとしたら、少しガッカリしたかもしれません。13人が参考にしています




