温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2863ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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今日、行って来ました。部屋は満杯のようでした。2回目の利用です。費用は、昼食弁当と入浴料込みで2500円(税別)。前回は、雪混じりの雨が降っていて、初めてのことでも有り建物などは綺麗くないが、露天風呂は感じが良く、楽しめました。
今回も、楽しみにしていましたが、4階の露天風呂に行く通路が臭く(気分が悪くなる匂い)クーラーが古いからか?兎に角、臭いんです。何の臭いかと言うと、動物の臭いです。でも、帰りは匂わないんですよね・・・?後、食事の時は、無理を言って席を替えて貰う時もいやな顔をせずいい対応でした。0人が参考にしています
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まず疑問に思うのは八尾おゆばと同じく、お湯が上から投入されていないことだ。循環していることなど百も承知だが、ムードだけでも「あぁ温泉なんだ」と感じるようにしてほしい。
お湯が全く入れ替わっていないような錯覚(実はなかなか入れ替わらないのが事実かもしれないが)に陥る。
それと、脱衣所が暗すぎる。メガネをはずしていたので危うくぶつかりそうになった。
造りは八尾よりずっと贅沢でさすが藤井寺というムードなのに、残念!!1人が参考にしています
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関西に行く折にはいつも利用している東京人にとって、温泉
大好きさんのお話はいささかショックでした。不愉快な思い
されたようでお気の毒です。
地元の方からのアドバイスもありましたが、私も補足いたし
ます。
私が行くときには、東海道線の六甲道駅で下車します。
阪神の石屋川駅からよりも距離は若干遠いですが、道として
は六甲道駅の方がわかりやすいと思います。
六甲道駅の南口(海側)にある、グルメシティ六甲道のビル
から地上に降りて、東側(大阪・東京寄り)にある広い道路
を横断。セブンイレブンのある角を左に曲がってください。
そのまままっすぐ歩いて7~8分ほどです。途中、「徳井会館
前」の交差点で広い道路を渡ります。渡った先には、交番と
震災復興記念碑があります。その交番のはす向かいに、この
ページに出ている「ゆ」の看板が出ています。
次に機会があるときには、無事訪ねられますように。0人が参考にしています
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簡保契約者施設と有り施設を期待しましたが確かに普通です。
可も無く不可も無くと言った温泉ですがお湯が柔らかなので湯疲れしませんし五十肩もスッキリしましたよ。それは満足。
日帰り入浴の人が夕刻に重なり宿泊者よりも多くて銭湯みたいに感じたのは同行者も同感との事でした。平日には宿泊利用者も少ない(少し奈良市内からは遠いし)ので日銭を稼ぐのも必要でしょうが土曜 休暇に行った私には不満です。
寝湯は低温でユックリと浸かれますが、お湯が揺れると体がフワフワとして気分悪くなりそうになりましたのでご注意を。
また浴室ですが外気を取り入れたり(露天ではなくても)快適さを向上させた方がモット解放的になって良いと思いますね。1人が参考にしています
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阪和道堺IC・泉北2号線沿いにあるスー銭。 スー銭ファンの方々なら誰もが知っている大型チェーンの施設。 入浴料は700円(ロイヤルコース)で、値段設定も他のスー銭と同程度である。
脱衣場は、もともと面積が狭いのか、視覚的に窮屈に感じる。 脱衣後、内湯には興味がないため、露天エリアに直行した。 尚、露天エリアには岩風呂・檜風呂・サウナ等が併設されている。
天然温泉は、檜風呂と天然湯に使用されているとの事なので檜風呂に入浴する事とした。
ナトリウム・カルシウム・塩化物泉のため、味は塩辛く、肌に“キュッ”とくる感覚はあるものの、塩素臭が若干鼻につく。 檜風呂程度であれば、まだ我慢できるが、間違って白湯等に入ろうものなら・・合掌。 衛生面に気をつけなければならないことは分かるが、ここまで必要なのか若干疑問は残る。
尚、オープンしてまだ2年程度のため施設内は比較的清潔である。 また、他の施設も一通り揃っているので、来訪されても不満は残らない(塩素臭以外は)と思う。0人が参考にしています
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私の場合は、425号線で十津川から龍神方面に向かったため、道路が酷く大変だった。
普段、車を運転されていない方は、425号を利用しないほうが良いと思う。
一般的には、高野山より龍神スカイラインを利用するか若しくは和歌山の南部から424号線経由で行くほうが無難だと思う。 男性浴槽は1階、女性浴槽は3階にある。
脱衣場は結構広めではあるが、肝心の浴槽は脱衣場の規模から考えると思ったより狭い気がする。 日本三大美人湯の一つに数えられている事から、極上の”ツルヌル“系の湯に浸れる事を期待していたものの、思ったほどではなかった。
来訪客が多かったために湯が痛んでしまった可能性は否めないが、今回入浴した感じの“ツルヌル”度であれば犬鳴温泉の方に軍配はあがる。
因みに、檜の浴槽のみが掛け流しであり、他は循環の湯。 塩素臭は殆んどなかったものの、『いい湯』と言われているのだから全て掛け流しにしてもらいたい。
今回少し不満点が残るものの、良い空気の中、深い緑の木々を眺めながらの入浴は格別なものであり、日ごろの疲れを癒してくれる。 龍神温泉もまたこれらを提供してくれる数少ない場所であることには変わりはない。 機会があれば再度訪れたい。2人が参考にしています
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近くを行き来する事は多々あれど、なかなか入湯の機会がなかったが、5月20日(土)午後2時頃行ってきました。 一階駐車場に愛車をパークし、階段利用で(ここまではエレベーターもある)2階のフロントへ、同フロアの脱衣所から浴槽まではまた階段を上る必要がある。駐車場から合わせると果てしなく多くの階段を上った感がある。街中の施設ゆえ致し方ないところ。 しかしここの湯はそんなマイナス要素を払拭して余りある、
弱アルカリ性単純泉という泉質からは、正直のところ個性に薄いのではという先入観を持っていたが、ここはとんでもない、特にかけ流しの源泉浴槽の湯は泉温冷た過ぎず、大変心地よい。 明確な金気臭を伴い、湯の花乱舞する浴槽で湯あみを楽しんでいると程なくして身体に細かな泡が付着し、入浴の満足度を倍加する。
過熱浴槽は循環塩素投入ゆえ入浴感は劣るものの、ここと源泉浴槽との往復は小生にとって至高のひとときでした。
これほどの泉質を誇る良い施設であるものの、残念なのは客のマナー。浴槽でタオルを絞る、脱衣所内にゴミを放置、刺青男、脱衣所で何の遠慮もなくパカパカタバコを吸う・・。 こんなヤカラは公衆浴場に来るのは遠慮願いたい。 それがなければ五つ★です。0人が参考にしています
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温泉大好きさん、東京からわざわざお越しになったのに場所が見つけられなかったとのことでお気の毒でした。しかも派出所のおまわりさん、何故に廃業と決めつける?勘弁してやぁ。
けど、場所は確かに分かりにくいです。大通りに面しておらず、住宅地の中にポンとある感じなので、電話番号と住所のメモだけでは不十分です。必ず利用する駅から六甲おとめ塚温泉までの地図を携帯して下さい。ごんごんも土地勘がないわけではないのですが、ネットからプリントアウトした地図を必死で見ながらやっと辿り着きました。
通行人に訊く、というのも確実性が低いと思います。この辺りは阪神淡路大震災で被害の大きかった地域で、近くにあるごんごんの出身高校も4棟の内2棟が倒壊したほど。六甲おとめ塚温泉周辺の住宅も真新しいものが多く、震災前後でかなり住人の入れ替わりがあったことが予想され、土地勘のない人も多いかも知れません。また、この温泉自体震災後に掘り当てられた比較的新しいものなので、知名度もまだまだ低いと思います。
駅員さんはまず地元民ではないので通行人以上に当てになりません。
地図の準備をばっちりして、是非温泉を楽しんで下さい!0人が参考にしています
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ここ半年に、かれこれ10回以上は行ったと思いますが、私は完全に常連になりました。
下のほうで、塩素くさいとのカキコミがありましたが、信じられません。(塩素入りの湯を飲めるわけがない!)間違いなく100%掛け流しだと私は信じておりますし、信じるに足るだけの薄茶褐色のお湯には力があります。
有田から移築した作り酒屋の酒蔵を利用した浴室には温泉らしい情緒と癒しを感じます。泉質は日本で5番目の高濃度とのことであり、確か6倍に希釈して他の泉質の湯と混ぜているとのこと。(きちんと情報開示されています)
ここの行き届いた掃除には、本当に感心します。清潔さは酒蔵の伝統なのでしょう!すばらしい!0人が参考にしています
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