温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2845ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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食事つき入浴で利用しました。建物は年季の入ったもので、通されて部屋も年代を感じさせるものでしたが、隅々まで手入れされていました。料理は上品な味付けで、胡桃の入ったゴマ豆腐、たき合わせの湯葉、茶碗蒸しなどが印象に残っています。香の物にいたるまで、おいしくいただきました。お風呂は家族風呂に案内されました。やや褐色を帯びた湯が湯舟を満たしていました。温冷ふたつの蛇口があり、どちらも源泉がでるようになっていました。源泉は温度が低いため、加熱しています。冷たいほうの蛇口が源泉そのままであろうと思われます。蛇口をひねってお湯を出してみましたが、におい・味はありませんでした。湯上りには肌がすべすべしました。
すぐ横を京阪宇治線が通り、交通量の多い道路も近くを通っているのですが、宇治川に面した客室は静寂そのもの。ゆっくりと食事を楽しんで、いいお風呂にも入って、たいへんリフレッシュした気分でした。9人が参考にしています
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そう・・・今から18年ほど前にキャンプで6年通いました。
毎夏10日ほど この露天風呂の崖の上にテントを張っていました。
当時は夜になると砂浜で打ち上げ花火・ロケット花火の競演が始まりました。
鳴き砂にとっては迷惑な話で、ひと気のない奥の部分でしか砂は鳴きませんでした。
私どもはテントの前で線香花火。ちゃんと後始末もしましたよぉ。
6月の日曜日の夕暮れに再訪したのですな。
湯は43度。元気です♪
砂を洗いながら海へ流れ込む様は遠い記憶を蘇らせてくれます。
湯舟の底に溜まった 砂の感覚に「あぁ この湯だ この湯や♪」
同行した娘が幼少の思い出と再会して大喜びしていました。
さてさて
「鳴き砂」人間の力って偉大ですね。
地元の人々の優しさに守られて 全面禁煙の浜にはゴミひとつなく
浜全体どこを歩いてもぉ キュッキュと砂が鳴くのです♪
どうか この湯に訪れる皆様にも浜の生命を愛しんで欲しいものです。
湯も自然も 地元の方々の優しさに守られているのですものね。
「鳴き砂保存会」の皆さまに感謝♪27人が参考にしています
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昨日いきました
朝一のため1人占めできました
道がわかりにくいです
露天のイスで寝ると気持ちいいですよ2人が参考にしています
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大汗房と言われる岩盤浴600円は2通りあり、ひとつは薬浴でもうひとつは岩塩浴となっています。程よくほてった体を冷やすため中央に雪風呂というのがあり一気にクールダウンできます。一般的な高温サウナが苦手な人にはお奨めです。尚、岩盤浴は専用のウエァーを貸してくれます。最近出来た施設だけに清潔で従業員の方も若々しくフレッシュな印象でした。湯は温泉でないので☆3からスタートして、感じのよさでもうひとつ☆1プラスして☆4つでどうでしょうか?
9人が参考にしています
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熊野三山と温泉巡りの旅行最終日の8月9日、特急に乗る前に最後に一湯と思いタクシーの運転手さんに聞いて訪れました。
玄関で接客されていた方々もとても気さくで親切でした。入館した時に「○時○分の特急に乗るのでお風呂を出たらタクシーを呼ぶ予定」と話していたのですが、お盆で道が混んでいたらと気を回して頂き「タクシーを呼んでおきましたから時間までゆっくりして下さいね」と風呂場まで伝えに来て下さいました。日帰り温泉でそういう接客は初めてだったので感激しました。
内湯だけのお風呂ですが、清潔な湯船に硫黄臭の透明なお湯がザーザーと贅沢に掛け流されていて、ほとんど湯船を独り占め状態で堪能しました。
旅の最後に入った温泉が大変良く、満足して帰路に着きました。2人が参考にしています
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ここなら、二色浜にある虹の湯の方がよっぽどマシです。
温泉では無いし、露天風呂には テレビも無いし 料金も似た様なものですし 私は 行ってショックを受けました1人が参考にしています
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あたたまりました
インパクトのある施設でした2人が参考にしています
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露天に一つある源泉浴槽が秀逸である。
他の浴槽にも温泉は使用されているが除鉄、除マンガン処理した無色透明なお湯で循環濾過塩素消毒の湯である。
源泉浴槽のみ薄褐色透明の湯でかなり多量に投入されている源泉には少し源泉の香りもあり楽しめる。浴槽内の源泉の投入口付近は微細な気泡が多量に発生しており、白濁して見えるくらいであるから気体成分の含有量はかなり多いようである。肌への泡付きもかなりある。多量の泡と源泉の香りに包まれながらの入浴は大変満足度の高いものであった。
味はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉(低張性・弱アルカリ性)にしては無味に近く単純泉かと思った。
肌ざわりは少しツルツル感があり、控えめではあるが温泉らしい肌ざわりである。
源泉浴槽内も底から熱めの湯が噴出しており循環も併用しているようであるが、源泉の投入量・オーバーフローの量・肌への泡付きの量から推察すると、ほぼ掛け流しと同等の鮮度である。0人が参考にしています





