温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2819ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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5月に親切された、レストランに初めて行って来ました。
地鶏がメインの和風レストランでした。
地鶏のみぞれに膳とあきの旬菜御膳を注文しましたが、
とても美味しかったです。
あきの旬菜御膳の天麩羅もボリューム満天でした。
お勧めです。
温泉の泉質は前から気に入っていましたので、ますます好きな温泉になりました。0人が参考にしています
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本日、朝一で『あがりゃんせ』に行ってきました!!
ロウリュに入って陶盤浴に入って、おソバ食べて、マンガ読んで、リクライナーで爆睡しました。ここは、大人平日1300円休日1500円で一日過ごせます!(フェイスタオル・バスタオル・館内着付です)ぜんぜん高くない☆陶盤浴も200円でサウナスーツをレンタルすれば、何度でも入れます!!家も近いのですが暇があれば朝から夜まで来ています。ここの売りは日本初の陶盤浴とこの辺ではなかなかないロウリュでしょう☆滋賀県はこんな施設を待ってましたみたいな感じです!!スタッフの皆も可愛くていい子ばっかりで、凄く親切にしてくれます。木村社長(天下一品)滋賀県に造ってくれてありがとう☆☆あっ!そうそう、10月24日から天然源泉が入るって!待ってました!一番乗りで入りに行きたいです!!でも、それまでに待てなくて行っちゃうかも・・・
皆さんもぜひ行って見て下さい、絶対気に入りますよ★0人が参考にしています
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評価するのを忘れてました。星2つです。390円で色んな風呂が楽しめるのは良いが、サウナが別料金なので減点。それから、前のクチコミで「公衆浴場」と書いていたのは不正確なので「一般公衆浴場」に訂正します。公衆浴場法ではいわゆる町の銭湯、つまり物価統制令(大阪府では390円)の対象となるのが「一般公衆浴場」で、それ以外は「その他の公衆浴場」(多くのスーパー銭湯)とされています。
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値段がかなり抑えられました、雰囲気も少し変わりよくなったと思います。宿泊施設も出来たみたいだし(地元ですので泊まった事はありませんが)
「歩いて温泉旅行する感覚」でよいところって感じです。0人が参考にしています
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十月からやっと天然温泉になると聞いたので、早速1日に行ったのですが、駐車場入口ですでに満車状態。これでは中の方も相当な混み様か?と思われたのでUターンして近所の「渚の湯」に向かいました。で、5日の平日の夕方にあらためてチャレンジしたところ、適当な人の入りでまあまあ、ゆっくり入れました。肝心のお湯は無色透明で匂いも無くツルヌル感もあまり無いのでちょっとがっかりですが、露天エリアも内湯も浴槽のバリエーションが豊富で温度も高低様々にあるのは特筆ものです。私はちょっとぬる目の炭酸泉が泉質も温泉らしくて好みです。今日は岩盤浴はパスして、広い露天エリアをたっぷり楽しみました。露天エリアの隅にある例の薬湯塩サウナは、葛根湯と蚊取り線香の匂いを混ぜ合わせたような強烈な匂いの蒸気が間欠式に噴出するので初めての人はびっくりですが、慣れると病み付きになりそうです。大きな壺にたっぷりの塩が常備されていて塩サウナファンには喜ばれるでしょう。(漢方の匂いが嫌いでなければ…)
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以前からここはただの大きな銭湯と思っていたのだが、何年か前から温泉施設(一部)になっていた。既設の浴場は1階の脱衣場から2階に上がっていくのだが、増築された温泉施設は1階の別の入口から入るようになっている。アルカリ性単純泉と謳われているが、さして特徴はない。使い方、量から見て、多分運び湯と思われる。浴室が薄暗くて開放感が無いのだが床の全面に畳が使われているのが珍しい。一応ここは公衆浴場だが2階にはサウナやジェットバスのロイヤルゾーンがあり、720円の別料金になっている。私はいつも390円で露天にある竹酢の湯や電気風呂を愛用している。
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スーパー銭湯っていった感じでしたが、露天が開放的で、温泉の色が少し黄色ぽかったです。ただ上げ底的な感じで、ゆったり感はイマイチです。
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結構、小高い丘に宿泊施設が有ります。そんなに混んでいなくて穴場かも知れません。露天風呂からは市街が一望でき眺めは最高です。露天はこじんまりとしてます。
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海水浴場にもろに有ります。無論混浴。水着着用です。でもそれだにワイルドこの上ないです。
ただしさっぱりできるとか、そういうことを味わうものではありません。風情を感じて下さい。23人が参考にしています
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各地のかんぽの宿の湯に入ってみても、大概が循環で塩素系薬剤で消毒といった温泉利用方法であるところ、ここは珍しくというと失礼だが、泉質重視の姿勢が見られることに敬意を抱く。まことに貴重な存在だ。
有馬の湯は濃厚であるために、設備の維持が大変だろう。事実、源泉を一定期間流した管を展示してあったが、動脈硬化を起こしたように源泉成分で狭くなった管に圧倒される。かように、源泉をそのまま利用するとなると、苦労も多いのである。
比較的狭い内湯のみで、露天はない。自家泉源の金泉が注がれた浴槽と白湯の浴槽があるのみ。金泉の浴槽の湯は、加水され希釈されたとはいうものの、赤褐色の存在感ある湯である。源泉温度が90度を超える高温であるがゆえに、加水もやむを得まい。加水されて希釈されているためかもしれないが、金泉でも天神泉源の色合いとは微妙に異なり、赤みは薄い。良心的なのは源泉を加水して冷ましたうえでかけ流しているところ。そして憎き塩素は混入されていないのである。これはお勧めだ。かんぽの宿らしくないといったら叱られるかしらん。
価格的にもリーズナブルであるし、ここは無料で駐車可能もであるし、有馬の最も賑やかな場所からは若干外れた長閑な場所にあるし、有馬温泉の湯を堪能したい向きには穴場といえる施設だ。食事付きの安価なプランも用意されている。
ちなみに、おにゆり様の仰られる有馬で生の源泉を堪能できる三つの施設とは、このかんぽの宿と、上大坊、陶泉御所坊のこと。確かにこの三つ以外の施設の湯は循環されているか、塩素消毒が施されているかどちらかである。嘘だと思われる方は、例えば日帰り施設の金の湯と、上大坊の湯に入り比べればよろし。両者同じく天神泉源からの引き湯だが、香りと色合いの違いは歴然。加工されていない湯がどれだけ優れたものか、認識することになるだろう。5人が参考にしています




