温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2810ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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10月21日(土) 正午頃、早朝からのハチ高原散策の帰りに寄りました。
最初入口がわからず躊躇しましたが、温泉は階段を下ったところにある旨の案内表示を見つけて地下へ・・・。
皆さんのクチコミをみて予想していましたが、かなりくたびれた、「既にモトをとっちゃいました」って感じのところですね。
泉質は弱アルカリ性泉単純泉という事で、あまり期待していなかったのですが、若干のツルヌル感を感じました。 湯をすくい鼻にかざすと、潮の香りというか、磯の匂いというか、そんな臭気を感じました。
しかし、しかし、・・・湯に浮かぶおびただしいゴミ(あか?)と体毛・・・。
せっかくの(笑)循環湯なんですから、そういった異物も濾過するシステムを取り入れるべきだと思います。
おかげで600円も支払ったのに落ちついて入湯する気にはなれず、そそくさと上がってきました。 入湯の満足感など微塵もなく、損した気分です。
またガラガラの状態にもかかわらず小生のロッカーは先客の真下!
おかげで、気の弱い(笑)小生は、素っ裸のまま、先客が服を着て立ち去るまで鏡の前で体操するフリをしていました。
配慮(というか常識)のなさに閉口しました。 どこの温泉施設も同時に入った客にはそれぞれ離れたロッカーキーを渡すんじゃないの?
数多くの他府県ナンバーの車が停まっていましたが、「皆さん、兵庫県の温泉にはもっといいところがいっぱいありますよー!」と叫びたい気分でありました。
ハード・ソフト(サービス精神)ともに早期のリニューアルを期待申し上げます。
小生、ひさしぶりの★一つです。0人が参考にしています
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万博公園のコスモスを見たくて出かけたのですが、通路を入った時点で強烈な塩素臭。それでも源泉風呂はないかと探したのですが、広い露天は中学のときに入ったプールの様。やむなく海洋深層水風呂に入って10分も経たぬうち外にに出ました。
平日なのにけっこうお客さんがいたのですが、昼食パックが安いので来てるのかな?最近神戸の灘温泉郷ばかり行っていたので、あまりの泉質のちがいにノックダウンです。
ただ、露天風呂の休憩スペースは広くてゆっくりできそうでした。
肝心のコスモスは色とりどりの花が、秋空の下で華麗に風にゆれて、どこか広い高原の中でくつろいでいるような錯覚を覚えるほど爽やかでした。0人が参考にしています
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近くにある、ヤマトの湯と比べると同じぐらいの料金なのに、キレイだし広い。
初めていくと入り口で簡単ながら説明もしてくれた。入ると赤いじゅうたんがひいてあってちょっと豪華。
2階がお風呂のようですが、慣れない為どこに風呂があるか分かりませんでした。
ここは店員さんが忙しそうに風呂場を行き来しているのを風呂につかりながら見てます。
風呂から上がってくると1階の畳の休憩所(?)のようなところで私はテレビを見たいのだけども他の客がいろんな方向で寝ていて邪魔でした。せめてもっと端のほうで寝てください。
あとスロットが2台だけあるけどなぜか立ったままのプレイ。なぜいすを用意してくれないの?
1階の和食屋は以外にも値段が高すぎるわけでもなく手ごろな値段だった。
帰りは貰った鍵をレジに返して帰るのですが、ここでは入る時と出るときで2回お金を払うので面倒くさいですね。0人が参考にしています
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私的にはまあまあ良いと思います。
土日の750円は非常に高いと思いますが、一般入浴で入っているので390円ですのでやすくて温泉に入る事が出来ます。
露天はそこそこの大きさがありますし、内湯は小さめですが、ジャグジーやジェット風呂、薬湯、電気風呂などそれぞれに別れているのでお客さんが分散されて足を伸ばせてゆっくりと入る事ができてうれしいです。
ただここは店員さんは多いのですが、システムが非常に難解で、説明もほとんどなく、教えてくれる事もないのでほとんどの人がよくわからない状態だと思います。
あとここは入浴後、休憩室がないので困ってしまいます。休憩はお食事処に入らないといけません。
泉質等は露天が運んできた温泉になってます。塩素臭はしますがまあ普通です。
まあきれいし、そこそこのんびりしやすいのでまあOKかなって思います。
大きく期待しなければまあまあかな、っと思います。0人が参考にしています
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旅館を改装しただけあって、施設は旅館のなごりが感じられます。内湯は古びてて薄暗いです。硫黄の臭いがプンプンして遠くまで来たかいがあるなぁと感じます。温度は熱めなんで、ホースがあるので水でうめました。露天は階段を下りて川のそばにあります。いちいち着替えなければいけませんが、露天は滝が見えて雰囲気がいいです。休憩所で、お茶もサービスで飲めるのもポイントが高いです。
3人が参考にしています
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よくある普通のスーパー銭湯で、比較的コンパクトにまとまっている施設。入浴料も平日620円と若干ながらリーズナブル。極楽湯チェーンは店舗毎に価格が異なるのが特徴で、同一チェーン内では高くもなく安くもなくといったところ。390円でも入場できるが、タワーサウナや露天エリアは利用できない。
内湯には主浴槽ともいうべき天然温泉浴槽と水風呂が並び、平行して機能バスの類が並ぶ。特に目新しい設備はない。気になったのは、カランのプッシュ式シャワーの放水時間で、僅か2秒くらいしか湯が出ない。シャンプー後に頭をすすぐ際などやたら面倒でいけない。
ここは露天エリアが目玉だろう。私が好感を抱いたのは蒸気風呂と寝湯、天然温泉のレベルが極めて低く、全身浴する気にもならないので、蒸気風呂や寝湯で時間を過ごした。寝湯の湯量は比較的多量で、これなら冬季でも寒くはなさそうだ。
露天エリアの浴槽は二つあるけれど、どちらも似たようなもの。檜風呂と銘打たれた浴槽は、残念ながら淵だけが檜で、他の部分は石、事実上石湯に過ぎない。石であろうと檜であろうとどちらでもかまわないが、注がれている天然温泉が噴飯物であるのが哀しい。
塩化物泉ゆえ塩味は残存している一方、浴感、香り、色彩において全くといってよいほど無個性。完璧に循環ろ過され、塩素系薬剤が大量に投入されており、立ち昇る塩素臭に辟易させられる。
かなり大きな浴槽に天然温泉を注入し、寝湯にまで天然温泉を流す利用方法では、僅か169リットル/分の湧出量ではとてもまかないきれまい。加水はなされていないという表記があり、少ない天然温泉を循環しまくって利用しているのが実態。ここまで天然温泉の個性を消してしまった湯など意味はなく、真水を沸かして入浴剤でも入れた浴槽の方がまだましではないか。そのうえで、小さな源泉をかけ流した浴槽を造ればよい。時間が経過するにつれ、褐色に濁る個性溢れた塩化物泉を堪能できるのに、勿体無いことだ。
館内入口にあるオブジュに注がれている湯が既に循環湯で塩素臭がしているのをみるにつけ、いささか哀しくなった。普通そこだけは源泉を流すだろうに。0人が参考にしています
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一度目は日曜、二度目は平日に行って参りました。
過去のコメント同様(金泉銀泉両方味わえるのか)
日曜は無論のこと平日も人でおお賑わいでした。
日曜に行った際は洗い場で体を洗おうとしたら
「ここ場所とってるから」と言われたり、
狭いロッカーなのにちょっとごめん!とどすどすとぶつかってくる人もいたりで
人が混み合ってるせいか醜い点も多々感じました
平日に行ったときは醜い点はさほど感じなかったですが、
のんびりしたいのにやたらうるさく話している人が不快でした。
温泉自体は悪くないのでしょうがそんなこんなであまりいい印象がないのが残念です。マナーもあったもんじゃない。0人が参考にしています
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昭和40年代に大阪府下の銭湯で流行した「人工炭酸湯」を思い出さずにはいられない湯。言い換えれば、当時の銭湯が目標としていた肌触りがこれだったのでしょう。肌触りと温度だけでなく、臭いと色もそっくりです。(今でも東大阪市の「ぽんぽこ温泉」や東淀川区の「ゆーとも小松」などでは人工炭酸湯が堪能できます。泡は付きませんが。)
銭湯としてみた場合は、5点満点です。特に、シャワーの水圧の強さ、掃除の頻度、階段の流水、脱衣場の「ドライヤー持ち込みコンセント20円」の細かさなど、色々な点で大満足です。(個人的には京都市の「錦湯」、守口市の「宮前湯」などが銭湯の王様です。)
温泉としての評価(ここがまさに好みの問題なのですが)は、3点ぐらいです。その理由は、(1)私のように(心臓・血管に負担が大きいことは百も承知で)高熱湯が好きな人にとってはぬるい、(2)肌に優しすぎる、(3)人工炭酸湯を思い出させる独特の臭い、などで高評価はできません。私はやはり、塩分多量で高温、肌がピリピリ、汗がダラダラになる、パンチの効いた有馬温泉のような湯に温泉の典型を見出してしまいますので。
思うに、昭和40年代の終わりぐらいから、家風呂育ちでぬる湯・長湯が好きな人が増えたので、こういう湯が好まれるようになったのではなかろうか。食の好みと同じ現象でしょうかね(私は三食とも主食はごはんしか食べません)。正直に言って、5点を与えるほどにはスゴイとは思いませんでした。
もちろん、あれほどの大量の「垂れ流し」は温泉地でもめったにお目にかかれないもので、この点については感動せざるをえなかったのは事実です。「源泉枯れ」が心配になるほどでした。また泡付き具合も大したものです。0人が参考にしています
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極楽湯は施設は結構好きで 東大阪店はよく行かせてもらってます。ここは まだ新しいのでしょうか?造りとしては、泉北店とよく似ていますね。いろんなアイテムの揃った浴槽をこじんまりまとめてある感じです。私として気に入ったのは寝湯です。5人くらいが寝れるスペースで石の平面に温泉を流してあるもので、これなら冬でも 寝そべれそうです。
温泉は塩化泉で結構塩辛いものですが、夜に行ったため色は確認できませんでしたが、肌触りもあっさりで 塩辛くなかったら温泉?と思ったかもしれません。加水なしとありましたが、内湯・露天風呂の2つ・足湯・寝湯とほとんどに温泉が使われており、湧出量から見ても 循環せねば追いつかないでしょう。従って塩素をかなり投与せねば 衛生的ではにと考えられ、だからあのようなきつい塩素臭が漂うのではと考えてしまいました。しかも玄関のオブジェに流されている源泉まで 塩素臭むんむんなのには ちょっと辟易してしまいました。0人が参考にしています
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600円に値下げされました。
露天の源泉浴槽がなかなか良く、循環も併用しているが、源泉の投入があり、オーバーフローしている。湯は食塩泉であるが、鉄分を1.4mg含むため薄い緑褐色の濁り湯である。(浴槽の底が見える程度の薄濁り)源泉の香りは大阪市内でありがちなあの匂いである。
温泉らしさが感じられなかなか良いと感じた。
肌ざわりは特徴なし。
プラス200円でプールが利用できるので、次回は運動不足解消の為にプールと共に利用したい。0人が参考にしています



