温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2728ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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狭いトンネルを二つ抜けとホテルなぎさやに到着です。目の前を送迎車が走っていたのでついていっただけでしたが、看板も出てるので迷うこともなさそうです。奥まった湾に面しており、有名温泉地にありながら、それとは、別の場所のような雰囲気のホテルです。
入浴したのは露天風呂「汐見の湯」のみ。内湯と露天風呂が繋がっていないため、両方入る場合は、一度、着替えてホテルの中を通っていかなければならないようです。露天風呂からの景観は、湾になった地形のためか、流木やゴミが溜まっているのがやや興ざめ。水中にイカが泳いでいるのが見えました。
お湯は適温でやや硫黄臭さがあり、気持ちが良かったです。15時過ぎの入浴で、他に人がいなかったので、ゆったりと浸かってきました。施設の便利さも景色も、今ひとつなので、料金が余計高めに感じました。妙な縁があって入浴したのですが、それがなければ、別の入浴施設を探していたかも……。0人が参考にしています
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熊野本宮大社近くの狭い山道を進んだ先にひっそりと佇む湯の峰温泉。広い公共の無料駐車場もあって助かります。落ち着いた静かな佇まいの温泉街なのだけど、その中で賑わいを見せているのがこの公衆浴場。名物のつぼ湯は世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」の一部として登録されており、“浴槽としては世界で唯一”なんだそうです。別料金。
僕は旅行中の銭湯代わりに立ち寄ったので、石鹸類利用禁止の源泉100%の薬湯や、つぼ湯は利用せず、源泉50%のお風呂へ。
地元の方や、旅館の宿泊客と思わしき人や、僕と同じよう一人旅で立ち寄った人(なぜかこの人はずっと野球中継みたいな独り言をしていた)などで、少しだけ混雑気味。この日、中辺路歩きをしていたので、昔の人と同じように歩いて、同じお湯に浸かっているかと思うと感慨深いものがあります。
源泉は半分であっても、湯の花がふわふわ浮かんだお湯は体によく染みた気がします。次回はゆとりのある日程で行って、つぼ湯も体験したいと思います。
つぼ湯の情報はこちら。
http://kuchikomi.nifty.com/onsen/cs/catalog/th_255/catalog_30000219_1.htm2人が参考にしています
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白浜温泉「湯崎七湯」の古い歴史の中で、本当かどうか知らないけど、1300年前から唯一残っている湯壷なんだそうです。しとしとと小雨が降ったり降らなかったりの微妙な天気ですが、朝から崎の湯へ向かいます。
男性の浴槽は二つあるのですが、2004年6月11日8時30分現在、下段の浴槽は荒れ気味の波にさらされており、最初は面白がって入っていたのですが、フナムシや海草が張り付くし、寒くなってきたので上段の浴槽へ。
上段の浴槽は、丁度良い湯加減で、群馬県から白浜町までの、10時間近い運転の疲れも吹き飛ぶようです。
さて。崎の湯の男性風呂は、白浜海中展望塔から見えてしまいそうですが、距離があるため、肉眼では人がいることが分かる程度にしか見えません。(視力が3以上あったら知りませんが)入浴後、白浜海中展望塔へも立ち寄ったのですが、塔の上階にある双眼鏡も、崎の湯の方向へは向かないよう固定されていました。1人が参考にしています
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1月8日よかたんに行った帰りに入浴しました。特徴あるよかたんの炭酸泉の後なので比較になってしまいますが、熱いプールに入ったと感じでした(風呂の造りも含めて)。またホールは食堂のテーブルに占領されていました。
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露天風呂は寒い。露天風呂まで行くのがもっと寒い。
髪は、洗わない方がいいです。ドライヤーも2つしかないし。
紅葉の季節は、いいかも。
お食事処もかなり高いかな。他にいく所が無いからと言って
高すぎ。これじゃもう来れない。1人が参考にしています
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1月8日に初めて行ったのですが、オープン前にはすでに並んでいました。私はまず身体を洗って大浴槽に入ったのですが、誰も入っていない。他の人達はいずこへ?とあたりを見渡すと5人も入ればかなり窮屈そうな源泉浴槽に8人程いるではありませんか。
ならばと私も入ってみたところぬるい!
1時間でも入っていられそうなお湯でした。案の定上がる人はなかなかおらず せっかく来たのに足1本も浸けられなかった人も多かったようです。確かにいいお湯でしたが隣の人とくっつくように入っているのは正直言ってあまり気持ちのいいものではありませんでした。平日に行かれることをおすすめします。0人が参考にしています
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露天風呂は良いのですが、向かいのミドリ電化の駐車場から見えるような気がします。 最近のビデオカメラであれば200倍ズームとかは普通ですので見られている気がして落ち着きません。
もう少しだけ外から見られないようにして欲しいとおもいました。0人が参考にしています
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貸し切り風呂というのは二つある家族風呂のことですね。
掛け流しというのは落し風呂です。狭い家族風呂では確かにありがちな事だと思います。
現在、循環のハイテクシステムでは上から下から横からの湯の噴出ですし、当然、内部では濾過されるのでいったん捕まえた髪の毛などの不純物は湯船に出ない仕組みです。
源泉掛け流し風呂というのは、都会の銭湯や大ホテルの循環風呂とは違うのです。
あづまやさんの場合は(湯の峰の宿は全部そうですが)他の掛け流しによくある昔ながらの落し風呂です。
つまり、不純物は表面に浮いて湯船の端から流れ出るまではそこにあるわけです。
その上、熱い湯ですからなるだけ水を足さないようにするとなると、せいぜい二人用の湯船であればチョロチョロの掛け流しとなるでしょうね。
因みに、湯の花をきたないとさわぐ若いお客さんの多いのもまだあるようです。
残念ながらというか、これが掛け流しというのもです。
私達など混雑する正月やゴールデンウィークにはよく狭い家族風呂に逃げたり、系列の民宿の風呂に逃げることがあります。
家族でそろって出かける場合なので仕方ないということでしょうか。
こうした印象をもったまま宿やその温泉地を離れて行くのは本当に良くある事だと思います。
私個人としては、実は ウフフ なのです。
障子が破れているなどのお部屋は当然抗議すべし。
さくらというと上家の棟一階でしょうか、明治の建物でかなりのお古です。
その点ほんとうに気の毒でした。同情します。
料理についてですが、その旅館の身の長けにあう料理が一番良いと思っています。
鮎については、たしかに養殖です。時期的にもそうなのですが、養殖でも程度の良いものですよ。
温泉をうまく利用したこの地しかない料理であればこれ以上はありません。
日本中の旅館という旅館は京料理の雅を真似しますが京懐石は京都で頂くのがよろしいかといつも思っています。京都の老舗できちんと修行を積んだ料理人の料理ですから。
失礼。最近混むことが多くなって予約もままならないので。0人が参考にしています
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大阪より月一回程度行っていますが休憩する場所がないのが残念、温泉に入るとやはり寝転ぶ場所がほしいですよね、食堂で休憩するわけにも行かないので、すぐ帰ります(しんどい)年かな・・・。
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