温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2677ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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お湯重視の方には向かないかもしれないが、立地条件やリーズナブルな食事メニューを併せるとなかなか森林浴になると思います。交通は車以外は来にくいですが、いろんな体験コーナー、そうめん流し(人数がいないと予約もできないが)等、親子や仲間とアウトドア気分で温泉に来るには◎です。夏の早朝はかなりお勧めです。朝かゆ入浴セットはなかなか宜しい。
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この画像は下のクチコミの食事処ではなく、駐車場から撮影したものですが、食事処からの眺望もだいたいこんな感じです。
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泉質は単純泉(成分総計0.2g/kg、pH8.3、31℃)で、無色透明無味無臭、
浴感ほとんどないがわずかにツルツルと特徴は少ない湯である。
温泉の利用仕方は湯の注入口の湯は源泉であるが、加温・循環・塩素消毒が残念である。
内湯は塩素臭は気にならないレベルに抑えられているが、露天はやや塩素臭強し。
露天の眺望は大変良いが、目隠しの柵が高く立ち上がらないと見えない。
ここは温泉はいまいちであるが食事処は窓際の席であれば琵琶湖の絶景を堪能できるのでお薦めである。
昼食日帰りで和定食(2,500円)のコースで利用するが、
料理内容は値段のわりに良く入浴料を含んでこの値段は割安感があった。
景色の良い食事処で食事をしたついでにお風呂に入るといった感覚で利用する分にはお薦めでる。
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どこがリニューアルされたのかわからなかったのですが、木曜日が定休日になっていました。
水風呂がもっと冷たいほうがいいと思いました。0人が参考にしています
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7月10より営業を再開しておられ、久しぶりに入浴した。
ほとんど以前のまま変わりなく、ガツーンと熱いかけ流しの湯も健在、都会で純然たるかけ流しの湯を堪能できる貴重なこの施設は以前にもまして盛況だった。脱衣所の一枚羽の扇風機が消えたのは少々寂しいけれど・・・・
店主によると、常連客は熱い湯を好むらしく、44度程度なければ不満らしい。三段階式の最下段の浴槽でも43.7度ほどあり、微妙に湯温を下げると常連客からすぐに指摘を受けるらしい。夏場の長湯は辛いが、水風呂との往復が快適だ。たしかに上段浴槽の湯は熱いのだが、天然温泉の臭気は強い。湯が新鮮なのである。
大阪市内もしくは大阪近郊の温泉銭湯では、循環であるか塩素消毒臭に悩まされるのが大半のところ、この銭湯はそのような無粋なものと無縁なのが良い。
都会においては、貴重な存在だ。2人が参考にしています
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湯巡り三昧さんの評価を見て早速行ってきました。
露天一番右奥の冷泉(源泉掛け流しだそうです)が冷たくて、温度差のある施設に交互入浴。けっこう楽しみました。
泉質の良さを感じるのは冷泉だけなので、そこだけがいっぱい。
なので髪の毛がやたら浮いているので皆でお湯をかき出しました。
冷泉は子供が大はしゃぎでプール状態になりやすく、一番広い露天浴槽もバタ足の子供たちが占領。見回りをしてほしいですね。
通路は炎天下でやけどしそうな暑さ。スタッフの方が「暑いですね」といって水まきしてくださったのは好感が持てました。食事は高めです。
のんびりできる。洗顔フォームがある。タオル貸出。スタッフの笑顔で3点にしました。塩は常備してほしいかな。1人が参考にしています
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夏の避暑を求めて食事付き和室で3時間という日帰りコースで訪れた。僅か20㍑前後の湧出量ということで、塩素臭は覚悟していたが、消毒関係の臭いはほとんど感じなかった。
30年前、友人とボーリング大会に来た思い出があるが、当時は活気がありすぎて温泉宿とは思わず、風呂にも浸からなかったが、今回はセミの声をBGMにゆっくり湯浴みを楽しんだ。
全体に建物は古いが、通された部屋はリニューアルされており、窓の一枚ガラスが向かいの緑の山を写して、のんびりとした気分になれた。
ただ、食事はごくありきたりの品目で、奥水間温泉のように月代わりの創作的な料理がなく、天ぷらは固く冷めて、カロリーだけが高そうだった。名物の鮎も、驚くほどうまくない。
露天風呂付の部屋などもあるそうだが、「温泉ではありません」という表示が白ける。ボーリングなどで湯脈を掘り当て、湯量豊富なラジウム泉なら…と勝手な空想をしてしまったが、宴会などにはいいだろうが、温泉を求めて…はパスするかも知れない。1人が参考にしています




