温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2600ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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評判通り、このあたりにしては、湯はいいと思うのですが、閉館が20時(入館は19時30分まで可)なのに、19時30分頃から、掃除の職員が片付けのため、ウロウロし、19時50分から掃除を始めた。先に私はあがった後もまだ妻が入っていたため、掃除の職員は女性風呂の『のれん』をチラチラ開けてのぞいていた。さすがに、私も怒り、「20時の閉館後から掃除をするか、20時前から掃除したければ、閉館を19時30分にしろ!」とどなってしまった。
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こんだ温泉が大好きで遠いのに時々行っては癒されて満足していました。
そして今日久々行ったのですが・・・
まだ午後2時過ぎと時間もあまり遅くないはずなのに30℃に保たれている低温の源泉が兎に角汚いのです。
髪の毛は信じられない位沢山湯船に入っていって、手で追いやっても、追いやっても次々あるのです。
おまけに洟(ハナ)の様な物が漂っていたり・・・浮遊物が凄いのです。
この湯船にのんびりと浸かるのを至福の喜びとしていたのに気分が悪くて仕方ありませんでした。
露天風呂にも行きましたが塩素の臭いがきつくすぐに出てしまいました。
折角一番のお気に入りの温泉だったのにとてもショックで残念です。
今度行く時は気持ち良く入浴出来る様期待しています。2人が参考にしています
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「かぎろいの里」へ、紅葉には少し早いが温泉もありゆっくりと癒しを求め大宇陀温泉へ、温泉はジャグジー/露天風呂とのんびりした一時。しかし、湯のぼせで額を打ってしまい、スタッフの皆様の的確な対処と、色々とお世話になり有り難うございました。体の方は特に問題はありませんでしたので”お礼”と”ご報告”をさせていただきます。落ち着けば寄せていただきます。
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10月1日からリニューアルが予定されているようですがその目的は家族風呂撤去でしょうか。なんでも兵庫県では家族風呂の是非を巡って大論争が起きているそうですが、そんなに家族風呂って問題なんですか。兵庫県では6歳以上の男女が同じ風呂に入ることが禁止されているそうですがそれが原因でしょうか。湯原温泉の混浴はどうなるんでしょうか。よくわからない兵庫県の条例です。
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お風呂は こじんまりとしていて かなり塩素くさかったですが
あたたまる お湯でよかったです
ですが、休憩所のつくりがおかしいです
壁には 禁煙の張り紙があるのに その中にタバコの煙をすう機械が どかんとありました
意味がわかりません・・・
建物入ったすぐ 入り口にもあって喫煙コーナーが ちゃんとしきられていないので 横をとおるたびに くさいです・・
そこを通らないといけない つくりなんて変ですね
とても 残念だとおもいました0人が参考にしています
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6日は絶好の秋日和! 行ってきました秋晴れの露天風呂に! 先々週に「かもきみ温泉」に行った時、看板を見つけて楽しみにしていました。かもきみ温泉からは、5km程度の距離にあります。
温泉は「リバーサイドホテル」の奥横に併設された施設で、ホテル利用客も利用するので夜は避けるべきでしょう! 温泉は内湯の檜風呂と露天風呂。お湯は透明ですが、つるつる感のあるお湯です。軽く塩味がしますが臭いはありません。 小さなサウナもありますが、サウナ横にある木製の水風呂は一人しか入れない大きさです! でも、中々goodのお湯でした。
聞いた話しでは、ここのお湯は不思議な現象がおこるそうです。理由は分からないとか? 定休日の点検後、お風呂にお湯を入れると、入れたときは透明だったお湯が、数時間後に乳白色に変わり、その後、淡いブルーに成って、その後に透明な湯に戻るそうです。 常は透明な湯なのですが? 面白いですねぇ~! この色の変化には、結構、時間が掛かるそうで! 誰か色の変わる訳、知りませんか? おやおや、ここにもスーパーマンが足跡を残しておられるのか! どんだけぇ~~~!ですねぇ~!(^◇^)
風呂上りは、大淀のIセンター(道の駅)で、秋の野菜や果物を買い込んで帰りました。温泉良し!食良し!秋満喫ですわぁ~!
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立ち寄りでの利用です。
多くの方が3連休の土曜日、山鳩湯からこちらに足を伸ばしました。
温泉街のお宿の前には黒い板に「○○様歓迎」と書かれた白い文字が躍っています。
どのお宿お店の玄関先にも綺麗な手水が用意されており、
この街全体に「この地を守り続ける」という意志が流れておりました。
立ち寄りを受け入れているお宿の玄関には、立ち寄り可か不可を示す板が出ております。
さて、角甚様です。
お宿の出で立ちに惚れ、予約制とは知らずに突撃してしました。
「立ち寄りよろしいでしょうか?」の問いに
大柄の男性が笑顔で「大丈夫ですよ。」一言。
しかも訪ねたのが3時過ぎ。どこのお宿も今晩の宿泊者のための準備で忙しい時だったのです。
勿論、角甚様の黒板にも6組のお名前がございました。
忙しいだろうにもかかわらず快く応えてくださいました。感謝。
お風呂は男性が温泉、女性が薬湯のお風呂でした。
お湯は単純泉。これといった特徴がないのがこの泉質ですが、ほっとする泉質でもあります。
循環、加温と源泉そのものは楽しめませんが、よく温まる清らかなお湯でございました。
(源泉を守り、温泉宿を営むのは並大抵のことではないと最近よく思います)
また、この薬湯もいいもの使っていらっしゃいます。都会のスパ銭のそれとは確実に質が違います。
玄関先からお宿の中まで、なんとも言えぬ風雅な時間が流れておりました。宿泊をしてみたいものです。
洞川温泉のアクセスですが、
ナビが何を言おうと21号線と309号線を通りましょう。
48号線はかなりヤバイ道です。
国道とは名ばかり。
あまりの狭さに対向車が来ないよう真剣に祈りました。
「もののけ姫の世界だぁ」などと気休めを言ってみましたが、少しも休まりませんでした。
上級ドライバー様ならとても楽しめる景色もございますが・・・。
あ~無事に帰れてよかったです。全てに感謝。
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南阪奈からバイパスを通り国道169号線へ。走りやすい道はドンが担当して道の駅「杉の湯」で交代。
橋を渡って「入之波温泉」方面へ。なかなか狭い道ですが普通の腕前の男性なら難なく走れる道です。
3連休の初日10時少し過ぎに到着。
お支払いをして下へ下へと階段を降りると浴室があります。
脱衣所に滝の音が聞こえてきます。
先客は4名。いつも混んでいるとの皆さんのクチコミですので、
いい時間帯だったのかもしれません。
滝の音、と思っていたのは源泉が注がれている音でした。
湯船の約2メートル上から豪快に落ちています。凄い量です。
それに沿って析出物が長く伸びています。
体を清めて浸かりますといい頃合の温度。
湯船もみんな析出物で覆われています。
色合いでいいいますと、あわせ味噌のお味噌汁色です。
勿論舐めてみました。薄い塩味で若干エグ味もありました。
露天風呂へお湯の供給は内風呂の浴槽からされていました。
大迫ダムを眺めての入浴は気持ちがいいものです。
しかし私は景色よりお湯を楽しみたい性質なので、多くの時間を内湯で過ごしました。
肌がしっとりするお湯です。塩分もきつくないので上がり湯なしに退場いたしました。
待合室は窓が開け放たれ、初秋の風が気持ちよく吹き抜けておりました。
さて、一つだけ女性にお願いがございます。
源泉を「打たせ湯」のように使うのは致し方ないとは思います。
あれだけの勢いで落ちておりますとやりたくなります。
でも、頭にタオルをお巻きください。ショートだからいいわけではありません。
刈り上げていない限り髪が源泉に当たります。
何人もの方が打たせ湯をしたおいででしたが、ショートでタオルを巻いていない方の頭髪が、
源泉近くのコーナーにおりました私の前に何度も流れてまいりました。
もちろん共同浴場ですので、頭髪などが浮いているのはしかたないことかもしれません。
が、頭髪を湯船に「浮かせない配慮」をするのは当たり前のことと存じます。
当然ですが体の洗浄、洗髪してから打たれてください。
若輩者が失礼いたしました。
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宿泊で利用しました。古い温泉地らしく、施設自体はこじんまりとしていました。湯は無色透明で源泉温度は50℃前後。お宿の部屋は古い感じがしましたが、食事処や、休憩所など館内の至る所に心くすぐる配慮が感じられました。松本清張が滞在したという部屋も風情があったし、食事もおいしかった。いいところでした。
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