温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2599ページ目
-
掲載入浴施設数
22870 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160876
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

露天の一番奥にある源泉風呂はほんとに色が濁っていて入っていると気持ち良いです。
他のお風呂は少し塩素の臭いしますが、それほどひどくなかったです。
内湯は3つの温度の浴槽があってその時の好みで選べるのが良いですね。
またいきたいです。岩盤浴もよさそうです。0人が参考にしています
-

露天の道がほんとに坂がきついですね。運動にはなると思いますが、
露天をあちこち行くのが疲れてきちゃいます。
0人が参考にしています
-

今、380円になってます。
3週年記念で安くなってます。
今日行ってきました。
露天でゆっくりするのもいいですね。0人が参考にしています
-

色々アイデア凝らしてるようで今一つ。あくまで個人の感性や趣味趣向だが。ジェットバスは当たり所がずれている上、管が細く数も少ない。これは露天にあるものにもいえる。歩行湯などもあるのだがプールの中を歩いてる気分だ。塩素がきついようである。あと内湯だが広いのは良いとして、かなり浅いのが難点。 このへんは阪神間の店に行けばうまく造られてるのがわかる。 さて湯の方はと、それほど温まる湯ではなかった。これも個体差故の意見でありますが。何度も書きますがこの辺りでは「とどろき壮」が一番温まります。久しぶりに行くと諦めていた膝が少し良くなりました・・・で、源泉風呂は予想以上!「よかたん」のそれよりも小さく3~4人も入ればいっぱいだ。しかし、ここは注意書きもあり「よかたん」ほど長く居座る人はいませんでした。
1人が参考にしています
-

07' 10/5(木)07:00---
中国地方から温泉後進国・神奈川に帰郷するイーダちゃんは、帰りがけに奈良・飛鳥に寄っていく予定を立てておりました。で、愛車を駆って中国道をひたすら東にむかっていたのですが、ふと行きがけの駄賃じゃないですけど、和歌山の花山温泉に寄りたくなってまいりました。
和歌山ってあんまりいったこのない土地なんですよ、僕にとって。大学のときに仲間と白浜温泉、あと川湯温泉にちょっと寄ったくらいでせうか。
そんなわけで突然和歌山にいきたくなってきたんですヨ。
で、クルマをゴーッ!
和歌山の花山温泉到着は、だいたい11:10くらいでありました。
こちら、写真通りの立派な建物です。駐車してるクルマの数がスゴイ。一目で皆から愛されている温泉と分かります。
こちらの温泉は、もー 強力でしたねえ(^^;> 凄かった。風呂場のガラス戸をあけると、もうオレンジ! 濃ゆい濃ゆい、目が溶けそうなくらいの濃さのオレンジの湯船がぽんぽんぽん! あと野外にはちっちゃな露天まであるんスから。
ぽちゃんと入り湯すると、湯のなかに溶かしこまれた成分の濃厚さが肌越しにすぐ伝わってきます。ふうとつい溜息なんて。溜息ついでに指で湯船の底をまさぐりますと、濃ゆい砂みたいな焦げ茶の温泉の折出物が爪にぴとっとこびりついてきます。湯船のふちを何気なくまさぐると、今度はコンタクトレンズみたいな、丸い、透明な折出物がいっぱい手のひらにすくえちゃう。
す、スゴッ(^o^;>
これは・・・効きます。
もう、決まってるじゃありませんか。この濃さですもの。
試しに飲んでみると、うぐっ、あまりのエグサにえづいちゃいました。僕は大抵の飲泉なら大丈夫なんですけど。なんか長野・松代の加賀井温泉一陽館のお湯が連想されましたね。
地元人の人気も凄いらしく、次から次へと新しいお客がやってくる。どちらかというとお年寄りが多かったかしら? こーゆー活気ってたまりません。
結局、40分まるまる入ってましたねえ。僕個人は入口奥にある、やや手狭な湯船の源泉風呂が一等気に入りました。こちらいい湯なんでなかなか順番がまわってこないのですが、待って待ってゲットしましたとも。温めていない掛け流しのままの源泉はぬる湯なれど、びっくりするようなまろやかさでした。
うっわあ~、これ、なんか、身体のなかに浸透してくる、浸透してくるヨ(^O^;/
花山温泉。お見事なお風呂でありました。
只、ここ、効いたあ、というかいくらか効きすぎて、その日一日、クルマの運転がだるくてだるくてたまりませんでした。こちら、ドライバーにはあまり薦められないお風呂かもしれません。0人が参考にしています
-

博物館と温泉のsetを購入しまず昔の車、カメラ等を見ましたがどうやって集めたのかと思うほどの内容で見る価値がありました。温泉はみはらし館に行きましたが人も少なくゆっくりでき肌がすべすべする湯質も良かったです。どちらかというと質素な造りですが道から車で入ってから上がっていく坂道が落ち着く感じで癒されます。入ったところにある足湯付きの喫茶食事所もメニューが豊富でそんなに高くなく楽しめました。田舎の空気の良いところでゆっくりしたいときにまた行きたいと思います。予想以上にいいところでした。
1人が参考にしています
-

淡輪の帰りに友人の車に乗せてもらい、犬鳴山温泉山の湯に行くつもりだったが、つい行き過ごしてしまって、引き返す途中に通りがかったこの温泉に入湯することになった。62号線沿いにある結構目立つ建物なので、ここを目当てに来るのなら見落とすことはないだろう。
泉質はパンフレットによると神に通じる神秘の湯とか、地球にかかる大気の圧力と海の満潮時、干潮時及び地球の自転する遠心力によって、色が濃くなったり薄くなったりする不思議な湯と謳っており、また浸透性殺菌力を有する成分が含まれているそうな。
ただ、入ってみた感想としてはややアルカリ性が感じられるが、色も匂いもなく湯の花もろ過してしまっているそうで、源泉掛け流しとはいえ、特色のない浴感だった。謳い文句の割には詳しい成分表示もないので効果のほどには疑問も残るし、施設も内湯ひとつで料金にそぐわない内容だと思うがどうだろうか。救いは内湯の窓から見える山深い眺めに癒されることかな。1人が参考にしています
-

「ガソリンが高い」、温泉好きにとっては、確かに、各々の温泉の入浴料は、せいぜい「何百円」の物ですが、意外と嵩張るのが「移動費」高速に上がったりすると、距離にも寄りますが油代を込みると「何千円」では済まなかったりします。今回は、試しに「十三(じゅうそう)」で乗り換える、濃い茶色の電車の1日乗車券(千二百円)を使って見ました。余談ですが、最近の電車の窓って「パワーウィンド」なんですネ。ビックリしました。
「林崎松江海岸」の駅に降り立ったのは、2時過ぎでした、私的には、若い頃の大変思い出がある所で、調度、垂水でしたっけ当時お洒落だった「ウェザーリポート」があったり、西新町にあったおでんが美味しい「ラーメン2国」が掘っ立て小屋だった頃に、この界隈をウロウロしていたのですが、風呂屋の開店が、午後3時なので、「林崎」の海水浴場の辺りを散策しておりました、ここの浜は、今でも、シーズン中なのに「プライベートビーチ」の様に空いてるのでしょうか、砂浜で、缶コーヒーを啜りながら、あれこれ昔の事を思い出しておりました。当時この界隈は、のどかな漁村でしたが、こ奇麗な家が立ち並ぶ、住宅街になっておりました、そのなかで女性トイレの金魚鉢演出が有名な「ムーミンパパ」がだいぶくたびれて居ましたが、健在でした。
ここの風呂屋さんの近所には、漁港があり、明石と言えば「昼網」なので、その関係の方達が、仕事が終わって来るのだとしたら、この時間で良いと言うことなのでしょうか。開店の立ち上がりから、地元の方々でしょう、結構、賑わっておりました。入浴料は「大人380円」です。
さて風呂場の方ですが、なんの変哲もない、割と広い普通の銭湯さんですが、奥の露天部分に温泉が張られています、緑がかった、金気臭が漂う「ど源泉」、何故か茶色かかった「加温浴槽」になっているのですが、どうもその、勘違いかなとも思ったのですが、匂うのですねって 奴(塩素系)がね・・。お土地柄でも「潮」と「塩そ」に匂いは違いますよねやっぱり、残念でした。湧出量の関係でしょうか。これまた、私見のレベルなのですが、この小さな銭湯に、ガレージが千切り千切りに20台分位確保されているんですね、「風が吹けば、桶屋が何とか」みたいに、そのコストを吸収するのに、「下水代」か何かを、削って「循環しまくり」なのかな?券売機に「90分以上粘る方は「W券・760円」を買ってネ、とありましたが。ここは、せいぜいチャリンコ圏内の地元のお客さんに利用を任せれば、浮いたコストで、奴の匂いが薄くなったりするのかなぁと勝手に想像したのですが・・。
風呂場で良かったと思ったのは「マナー」を呼びかける注意書きがほとんど無かった事、すなわち「客筋」が良いって事で。「女風呂」は、近所のおばちゃん連中でしょうか、「やいのやいの」と話し声が丸聞こえでしたが、男風呂は皆、静かに「ど源泉」を中心に温泉を楽しんでおりました。
粘る理由も無かったので、小一時間で上がりました、時計を見ると、まだ夕方4時過ぎ、私はジュースでも、飲もうかと、ふと小銭入れを探ると「あれ?「灘温泉」の回数券があるやん・・・」
やっぱり、今日の締めは「灘」かなと、「ポカリ」をラッパ飲みしながら、駅へと急ぎ、調度、電車が来たので、飛び乗りました。阪急「王子公園」に向かいます。
私の「ほろ苦い青春の1ページ」の町「林崎」、また来ますよ多分電車で、「恵美寿湯」さんの今後のご健闘をお祈り致します。0人が参考にしています
-

明石の恵美寿温泉を後にして、偶然?財布の中にあった「灘温泉」の回数券を手に、一路、阪急「王子公園」に向かって、山陽電鉄に乗込んだのですが、ちょっと小腹が空いたので、何か食べようと、一旦「三宮」で降りました、せっかくの神戸なので「ニューミュンヘンの赤鶏のから揚げ」にしようか「一貫楼の中華」にしようか、迷ったあげく「都そば」で「こぶうどんとおにぎり 490円」で済ませました、そうです、おっさんひとり寂しく「立ち食いうどん」です。
時間はまだ、夕方6時過ぎ「今の時間から「灘温泉」に突っ込んでも混んでるだけやしなぁ・・」と最近このサイトが「変換版」ですが、携帯からも覗ける事を知り、近所に何か、面白そうな風呂屋は無いか、探してみました。ここの評価は、芳しくない様ですが、とりあえず、行って見ました。
場所は、「三宮の駅」から北東へ、「新神戸」へ向かう道中、カプセルホテルに併設された、「ホテルの大浴場を日帰りでも開放いたします」系の施設です、駅から歩いて「10分」もかからなかったと思います。
入館のシステムは、券売機で券を買って、下駄札とロッカーキーを、受付で換えて貰うのですが、カウンターが「ホテルのチェックイン」も兼ねてやっているので、賑やかな時間では、宿泊客が当然優先で、風呂だけの客は、多少の待機を喰らいます、入浴料は、高目って言うより高い「大人920円」です、鍵をもらったら、エレベータでまず「7階」の脱衣所の上がります。
さて風呂場の方ですが、構造上、露天などはありませんが、まずまず広く、2種類の温泉(重曹泉と硼酸(ほうさん)泉)が、用意されてますが、確かに、疲弊感の様な物が何かしら感じられ、腐ってもホテルの浴場なので、手入れはそこそこ、やっている様ですので、目を瞑れる部分は、気にしない方が、ここを楽しめるのかと。
温泉の方は、どうも「循環・沈没・破裂」級の「循環湯」の様です。薄い緑色に濁った「重曹泉」は、この間行った白川台のあそこに似ている、「すこし汗を掻いたごはん」の匂いが漂っており、湯加減は、少し温めで、良いのですが匂いがね・・。風呂場中央の浴槽、無色透明の「硼酸(ほうさん)泉」は、それっぽいなんか良い匂いがするのですが、湯加減が「熱め」どの道、じっくり浸かりたい私的には、粘れない温泉だったと思います。風呂場右手に「檜?で組まれたドでかい、黒光りした「冷水風呂」があり、その裏に「桶風呂」と言われる、小さな壷湯の様な物があり、そこには「布引の水」が温めで張られており、私はほとんど、ここと硼酸泉を交互に浸かっておりました。
やたらと「温泉成分で「ぬるぬる感」があるよ」って、説明書きにありますが、「高槻のあそこ」や「生駒のあそこ」を体験していると、解り難く、その「ぬるぬる感」とやらは、ひょっとして・・。「循環・循環・沈没」の影響かって気もしました。
風呂場での注意点として、段差が思いのほか、高い事と意外な所に、排水用の溝が切ってあったりするので、足元には、充分注意して頂きたいと思います。また、「ミネラルウォーター「布引の水」」が、飲み放題になっており、入浴料の元を取る為には、これを「ガブガブ」と飲む必要があるのかなと思います。
神戸、くんだりまで行って、この風呂屋に行ってみる値打ちはあるのか?私の好みの問題ですが、それこそ「灘」や「篠原」また「朝日」や「湊山」があるので、面白い風呂屋さんかと思うのですが、微妙ですね・・。
初めて、電車移動での「温泉めぐり」でしたが、車より、ずいぶん安く行けました、1日乗車券を使うなら、研究の余地は、全然ありそう、今回、今後使えそうな「ヒット」の温泉は、引けませんでしたが、また挑戦したいと思います。0人が参考にしています
-

内湯は塩素の臭いがしますがぬるめのお湯でゆったりできました。
露天は源泉かけ流しとTV付きのお風呂が2つあります。
混んでいるのでちょっとたいへんでした。
また行きたいですね。
0人が参考にしています



