温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2590ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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銭湯としては大変充実しているし、頑張っておられるとは思うが、温泉を標榜するのは少し無理があるかと思います。言われなければ温泉と気付かないほどの、全く無個性なお湯です。
湯あそびひろば系ということで、軽食処もあるにはありますが、猫の額ほどのスペースで、あまりのんびりとは出来ません。
いかんせん阪神間には良質の温泉銭湯がキラ星のごとくあり、三宮駅からのアクセスは良いですが、ワザワザこちらを目当てに訪れる人もいないでしょう。三宮で遊びすぎて、終電を逃してしまったときなどには重宝するかも…
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以前から「天然温泉」ののぼりが気になっていた施設だが、10月27日(土)朝7時に行ってみました。
浴室に入るとまず強い塩素臭が歓迎してくれる。内湯は全て塩素白湯だが、温泉目的の小生は身体を洗ったあと露天の温泉浴槽に向かうことにする。
ここの泉質は 含鉄(Ⅱ)・ナトリウム・カルシウム・マグネシウム・塩化物泉。 一見して有馬の金泉そっくりであるが、決定的な違いは強烈な塩素臭。 この臭気は人が浸かることによって増長されるものだが、朝からこれほどきついのは、もともとの塩素投入量が多い事を示している。
浴槽にチョロチョロと(笑)流れ込んでいる源泉は強い塩味とえぐみを伴うが、浴槽の湯は本来の芳香を失い、廃線・廃屋・廃車の如く、力を失った、もはや手遅れの雰囲気が漂う茶色い湯と化している。
おそらく涌出量が絶対的に少ないのだと思うが、「循環し過ぎ、塩素入れ過ぎ」の代表格の施設である。
帰宅しても身体に残る塩素臭は不快で、風呂に入り直して事なきを得た次第である。 ただの水道水の拙宅風呂が価値あるものに思えたのも笑える。
「天然温泉」とはなんぞや?・・・
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10月23日に入湯時、露天のもみじが早くも色付き始めていました。
まだほんの一部分の紅葉ですが、2週間もすれば見頃になりそうです。
ここは3回目ですが、ぬる湯の源泉浴槽が気持ち良くていつもつい長湯してしまいます。1人が参考にしています
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ここの口コミで知って、3回目。我が家から15キロ程の近くにこの春オープンしたのに知らなかった。
最近は結構値段のする、岩盤浴・食堂の施設がある銭湯が
多い中、有料のマッサージ施設はあるものの、自動販売機・ソフトクリーム・ビール程度の「シンプルな施設と掛け流し」というのが気に入りました。
将来、できれば岩盤浴・食堂などは新設されないのを希望したいですね。
それと、シルバー(65才以上いや60才以上だったかな?)午後4時までは、証明があれば500円というのがいいですね。
もっと口コミが広がると、多くなるので、いまのうちに空いている昼の間、ゆっくりと湯に浸っておきましょうか。0人が参考にしています
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電話を入れ立ち寄りの了解を得て、
「池之坊さんの駐車場か組合の駐車場に停めてください」
との指示通り、近い池之坊さんに車を停めた。
長い階段を降り、浴室の扉を開けて驚いた。
想像したいたのとは違う色をした湯が待っていた。
思っていたより「黒い」。同じ有馬の「御所坊」
よく似た泉質であろう「和歌山 花山」「奈良 山鳩湯」
それらと同じ「お味噌汁色」と想像していたが、違った。
黒い。断然黒い。
そして熱い。
湯船のお湯をすくったのが左。湯船ではもっと黒い。
湧きたて源泉を汲んだのが右。湧きたてはやはり透明。
この二種類の色が、湯船ではもやもやと溶け込んでいる。
比類なき「日本一の高張泉」はすごい。1人が参考にしています
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この道かい!と突っ込みたくなる路地を入るとありました!
温度の異なる湯船がいくつもありました。
一番奥のまあぁーるい湯船・・・。ぬる湯好きにはご法度です。
膝下を入れただけで降参です。常連さんも必ず「縁(へり)」を持って、
「むぅぅぅぅ」などと言いながら中心に背を向けながら入ってみえました。
出ると浸かったところは真っ赤かです。
入り口近くの小さな加温なしの源泉風呂は、
どこかにセンサーがあるのか湯船いっぱいになるとお湯がとまります。
お湯が減ると注がれます。
おっきなおっきな奥さんが退場されて後は、トクトクと源泉が注がれておりました。
とにかくここの湯船は、全て「温泉」で成り立っております。
そこがとても嬉しいのです。
他の方もクチコミされておいでですが、料金は550円です。
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隣接のアグロガーデンは、お花や植木など植物菜園系が充実しておりました。
そんなホームセンターで日々の消耗品を購入しましたところ、
5250円の支払いで入浴割引券を2枚ゲット。一人650円で入浴できました。
いくらから200円引きの券が手に入るかは解りませんが、少し得した気分です。
露天のみ源泉風呂があります。内湯には源泉はございません。
本日雨模様。「内湯に源泉があればね~」なんて声も聞こえました。
漢方のミストサウナ・・・。嫌の臭いでした。
漢方の良し悪しは別にして、古い、すすけた臭いがしました。
満員なのに「サウナ主」さまが横になり、腹筋や柔軟をしていたのにはあきれました。
それでもスパ銭としてはいいです。源泉掛け流しも堪能できて、
湯あがりにゆっくりできるスペースも広く再入浴可。
羽曳野「華の湯」が5点か4点か悩んで4点にしました。
今回は3点か4点かを悩んで4点です。
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神戸温泉銭湯の一つです。
まだまだ訪れていないところが多かったので、
今回の休日は、神戸の温泉にいたしました。
朝の7時に入浴。
この時間は男湯は混んでいても、女湯は混んでいないだろうと思っていました。
正解でした。やはり女性は朝は忙しいのです。
3人ほどの方がいらっしゃるだけ。男湯は20人はいらっしゃったそう。
源泉浴槽が素晴らしいです。
ジャグジーやその他はキツイ塩素の臭いがしていました。
それを感じながらも、ぬるい源泉との交互浴は気持ちよかったです。
私は見ているだけでしたが、打たせ湯も工夫がありました。
個室になっていて、シャワーカーテンもあり、飛沫が周りに行かないようになっていました。
他の浴槽の「循環、塩素臭」を我慢しても行く価値ありと思います。
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今日、雨の降る金曜の昼間行って来ました。西九条駅前から送迎バスで約15分で着きました。
今日は男性は木のゆでした。木の浴槽なら木の持つ重厚感とでもいえばいいんでしょうか、普通そういうものが感じられて落ち着くんですが、ここの木の浴槽は材質が木に加工したものでいかにも安っぽくいただけませんでした。湯自体も特徴がなく温泉に浸かってるという気にはなれませんでした。
雨を避けて誰も来ない露天エリアの屋根のない浴槽で、下半身だけ湯に浸かって雨に火照った上半身をさましていると、それはそれでオツでしたが。
総じて凡庸でした。0人が参考にしています
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リゾートなので施設はとてもきれいで整った感じで雰囲気は高級感はありました。
温泉は少し青っぽい感じの温泉で少しぬるっとしていました。
おそらくすべて循環式で内湯が4つ露天が2つありました。
内湯の4つのうち3つがジャグジーバスやジェットバスで露天の2つのうち1つもジャグジーバスでした。
奥に打たせ湯らしきものもありました。
少しバイブラバス系がおおいかな、と思います。
リゾートの温泉なのでもっと大きいお風呂だと思ってたのですが、スーパー銭湯クラスの大きさでした。
期待感が強すぎたのかもしれません。
平日で900円でしたが平日でよかったと思います。
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