温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2365ページ目
-
掲載入浴施設数
22877 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15169 -
温泉口コミ数
161103
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

急にココへ行きたくなり、急遽大阪から3時間車を走らせてここに訪問させていただきました。
最近リニューアルされたという事ですが、今回が初めての訪問であり過去のここを知らないのですが、大変綺麗な施設であり満足できました。(ただしそんなに広くはありません)
かなり熱めの内湯と適温の露天、といった構造で泉質は硫黄泉に分類され、少しヌメリもありました。近隣に泉湯がありますが、こちらのほうが観光向けといえそうです。3人が参考にしています
-

過去の口コミを見させていただく限り、つかしんの某スー銭や彩都の某スー銭、天神橋筋の端にある某スー銭、つまり最高レベルの混雑を懸念し、なかなか訪れる機会がありませんでしたが、本日夜初めて訪問しました。
入り口には駐車場満席の札が掛かっており嫌な予感が的中、なんとか車を止めロビーに向かうと大混雑でした。
意を決し脱衣所を越え露天エリアに向かうと、意外に空いていた。しかも最奥に茶褐色の源泉浴槽らしき物があり、何故かそこだけ誰も入っていなかったので速攻入らせていただきました。
鮮やかな茶褐色の湯、立派な堆積物、ここの湯は非常に濃度の高い素晴らしい物でした。
この3.4人用の高温浴槽以外にも、なにやら階段の多い源泉浴槽が二つあり、一番奥の浴槽の底にはびっしりと紙粘土のような堆積物が溜まっていた。この階段付き源泉浴槽に到達する為には塩素臭漂う湯船を通り抜けなければならないのが少々不思議ではあるが、さすがに3つも源泉浴槽があるため常連の方が独占、といった様子は本日に限っては見受けられませんでした。
・1つでも良いから非加熱源泉浴槽を作って欲しい
・塩素臭漂うつぼ湯が掛け流しのつぼ湯なら嬉しい
・スタジアムサウナが少々汗臭いのを改善してほしい
と、贅沢を言ってしまうときりがないのだが、内湯エリアも露天エリアも比較的開放感があり、施設も綺麗、従業員はとても親切丁寧、客層もそんなに悪くない、☆5つに限りなく近い4点とさせていただきます。5人が参考にしています
-

冬の仙人風呂もそれ以外の河原での露天風呂も
その自然との一体感は、都市部で日常を送るものに
とってこの上ない爽快な清涼感を与えてくれる。
川の一部を堰きとめて作られる仙人風呂の豪快さに
心がウキウキとしてくる。
川底からブクブク沸いてくるお湯がなんとも楽しく気持ちがいい。
また仙人風呂以外の時期は、マイ露天風呂作りが楽しい。
子供が小さいころ近くでキャンプを楽しみ、
家族でゴロゴロとした石の河原を掘ったり、石を積んだり、
また、川の水を引き入れる水路を作って温度調節をしたりと
ワイワイと楽しんだことがとてもいい思い出となっている。
キャンプでの夕食を終え、子供たちが寝静まってから
満天の星を眺めながら入った河原露天風呂の心地よさは
私の表現力をはるかに超えるものであった。1人が参考にしています
-

お湯が素晴らしいというみはらし館は、残念ながら
閉まっていたので、ふところ館で温泉を楽しんできた。
建物の入り口から脱衣所、内湯、露天風呂、
どれをとってもなんの特別な作りも飾り気もない
古びたものばかり。
でもそれが心を落ち着かせてくれるのか
とてものんびり温泉を楽しむことができた。
お湯はとっても肌に柔らかいあたりで気持ちがいい。
内湯のほうがお湯が気持ちいいのだが、
浴槽があまり大きくないため
露天の方がくつろぐことができた。
ただ、この露天に酒の臭いをぷんぷんさせた
ふたりの男性が大きな声で延々と
べちゃくちゃしゃべっていたのだが、
これにはかなり参った。。。
彼らが出て行ってから訪れた静寂の時間の
なんと素晴らしかったことか。1人が参考にしています
-

崎の湯からつぼ湯を経て、最終目的地のここへたどり着いたのは、
夜7時半くらいだったかな。
ここで22件もクチコミがあるにも拘らず満点を維持している温泉とは
一体どんなところだと期待を膨らませていました。
脱衣場は誰も居ず、荷物もなく、もしやと浴室を覗いてみると誰も居ない。
☆五つの温泉が貸しきり状態と知り、めちゃめちゃテンション上がりました♪
ここを最終地点にしたのは、ぬる湯・石鹸OK・ドライヤーがある(有料)・
ヌルヌル系で髪に良さそうという理由から。
入ると、ダイナミックに湧き出す(噴き出す?w)湯口。
隣には「温泉は全て飲めます」の吊札が。
浴槽の中は、たっぷりと掛け流されて誰の垢も含んでなさそうな湯が溢れていました。
全てってことは浴槽の中も飲んでいいってことか?と、
脳内でしょーもない突っ込みを入れながら飲んでみたら(湯口からですw)
まろやかでなんとなく甘みを感じる温泉でした。
私はいつもシルバーを身につけていまして、今回の旅で初めてこちらの温泉で変色しました。
硫黄泉はやはりこうでなくっちゃ。
硫黄の香りと纏わり付くような浴感と絶妙なぬる湯のせいで、
身も心も癒されまくって、昼間入った根性たっぷりの湯の疲れも
取れた気がしましたw
これで300円って良心的にもほどがある。
浴室内部は山乃湯をリニュ改装したらこうなるのかなって感じでした。
髪にもすごく良かったです。
しなやかさらさらつやっつや、下手なトリートメントなんかより数倍いい。
なんとなくそのまま帰ってしまったけど、
温泉水を持ち帰らなかったことを激しく後悔しました。
崎の湯、つぼ湯、ゆりの山、このルートは非常に気に入りました。
また近いうち行こうと思います。3人が参考にしています
-

私の普段の生活圏から3時間ほど。
こんなに目と鼻の先に世界遺産があったんだなぁと、
今まで来なかったことを後悔。
しかし、ここいらは一般道でもけっこう飛ばす車が多いですね。
気を抜いたらあおられるし、いい天気で桜がキレイだ~って思って
まったり走ってたら後ろの軽トラに抜かれましたw
着いたら、今入ってる人が出たら入れるよと受付のお兄さん。
ナンバの古着屋とかのが似合う感じのw
指示通り待合所へ行くと、そこの屋根の木の皮から雑草の新芽が出ていて、
トトロ出そうとか思いながら由来を読んでのんびり待つこと数十分。
階段上の待合所の屋根にラキガキや所属サークル(?)のステッカーを発見。
気持ちはわかるが、現状維持するというのは最低限のルールじゃないのかなあ。
許しを得て貼った(書いた)のかもしれませんが、
心無いいたずらにしか見えなくなんだか不愉快でした。
で、肝心のお風呂は、静かにわずかに灰色がかり光の加減で薄ら青い乳白色。
白濁といえば、私は白骨や乗鞍と比べてしまうのですが、
こちらは軽い、あちらは重いといった感じです。
色も心なし薄い・・・水でうめたから?(苦笑)
前の方が若干加水してたようだったので、私は入れずにがんばってみたけど、
じわじわ温度が上がるにつれて耐え切れず、結局少し水を足しました。
それでもとても肌触りがなめらかで、いい香り。
けっこうパンチの効く根性ある湯です。
温泉が湧きだすくぼみに掘っ立て小屋を作っただけの場所だけど、
今まで受け継がれてきた理由がよくわかる気がしました。
入らないとわからない。
しかし単に個人的に念願が叶ったからだけかもしれませんが・・・w
このときはつぼ湯だけでいっぱいいっぱい。
くすり湯に入ろうかと思ってたけど、1・2時間空けないと
おそらく完全にのぼせてしまう気がしたのでやめました。
連休どこへ行くか迷ってたけど、紀州にきてよかったです。
その後熊野大社で参拝をし、ゆりの山温泉へ向かいます。2人が参考にしています
-

平日の午前、開店直後の入浴。やはり都心部のスーパー銭湯はピークタイムを外して訪問するに限る。あまり混雑することなく楽しめた。
さて、当日は岩風呂で、名物「死海風呂」が楽しめる。濃度15%の食塩水とのことで、独特の浮遊感が楽しめる。水中で姿勢を維持するのに苦労した。コツが必要なようだ。体を大きく広げ、左右それぞれのモーメントを大きくするといいらしい。塩気が強いので、髪に付くと難儀する。状況が状況だけに、「髪を付けるな」というのも難しく、ここではある程度織り込んで行動しなくてはいけないかもしれない。
それ以外の温泉浴槽であるが、どこの浴槽も湯量が豊富でオーバーフローが多かった。微弱なモール臭であろうか、温泉特有の香りが感じられる。塩素消毒はしていると思うが、消毒臭はなく心地よい。浴感は少しさらさらする程度。個性は弱いものの、しっかりとした湯使いだと思った。特に信楽焼の壷風呂と岩山の浴槽の上段はいい具合である。源泉投入量が多いからか、浴槽が小さくて入れ替わりやすいからかは分からない。とにかくも都会のスーパー銭湯としては上質なところに感じた。
残念な点としては、やはり露天のテレビであろうか。音量が大きく、ゆっくりと楽しめない。大衆のニーズは「テレビ見ながらお風呂に入りたい」というものなのだろうか。私としては折角のお風呂が台無しになってしまうように思うのだが。5人が参考にしています
-

脱衣場の屋根はすだれ(?)、眼前は水平線、波の音と青い空。
浴槽と地面は析出物で白っぽく変色しているせいで南国ムード満点。
今回、崎の湯→つぼ湯→(途中熊野大社とか寄りつつ)→ゆりの山とはしごの予定で来て、
一発目からほんとにここ近畿?!って感じのお風呂でした。
駐車場でも、っていうか道走ってても硫黄の香りがしていました。
白浜は幾度も来てるのですが、温泉にハマってからは初なので、
初めて気がつきました。
南風のおかげで花粉も影響少なく、至福のひとときでした。
ただ、アレ以上の風がふくとやばそうです。丸見えですね、恐らく。
でも、泉質とロケーションのダブルパンチです。
高速が安くなったら休日はすごいことになるんでしょうねぇ。。。。0人が参考にしています
-

平日に時間ができたので是非訪れたかったこちらへ、車で2時間半かけて向かいました。
NHKの取材に出くわし人気の高さを認識しながら脱衣場へ・・・。けっこうレトロでロッカーもアンニュイ。
浴室はそこそこ広くて湯船も温度別に3つ。露天、うたせ湯、水湯、サウナもあります。お湯はまっ茶ちゃの鉄泉。奈良の山鳩湯のようなお湯ですが、それほどインパクトを感じませんでした。
かけ流しでいいお湯であることは間違いありませんが、1,000円払った割には何かもうひとつ物足りませんでした。
ちなみにNHKの放送は4月4日の土曜日だそうです。0人が参考にしています
-

建物外観、ロビーなどはかなり経年劣化があるため、チェックインした瞬間はかなり不安になりました。しかし、客室階に上がった瞬間その不安は消えました。客室階の廊下及び客室そのものはリニューアルされており、問題はありません。食事については価格を考えればこんなもんでしょう。部屋付露天風呂は温泉ではありませんが、眺望もあって十分楽しめます、逆に温泉の大浴場は冷鉱泉なため、特筆すべき泉質とは感じませんでした。
2人が参考にしています



