温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2259ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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ミナミ巨大カプセルホテルの「アムザ1000」です。
ここはキタにある「大東洋」と同じ系列です。
会社の健康診断が次の日ミナミ近くであったので、利用してみました。
宿泊料(サウナ入浴料込み)は3200円です。
前日までにネットで予約すると500円の無料食事券がもらえるのですが、
今回ちょっとその時間までに予約をいれることができませんでした。
まずここは立地条件が非常にいいです、地下鉄難波の駅から徒歩5分以内。
そして、この街中で天然温泉をおもいっきり味わえます。
単なるカプセルホテルとしてではなく、温泉施設としても楽しめるのが、
この大東洋系列ですね。この点ではニュージャパンも似ています。
その温泉施設ですが、非常にやはりキタの大東洋と似ています。
ただ露天から周りを見渡せるのは、このアムザ1000の方が上ですね。
それに若干老巧化はしていますが「大東洋」よりも綺麗です。
但し温泉としては、「大東洋」の天然温泉「萬の湯」を
ローリー輸送していますので、その薄さは顕著ですね。
遠方から来られて、安く宿泊料金を抑えたい温泉好きの方なら
きっと満足するでしょうね。
カプセルでなくてもリクライニングでゆったりできますし
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/1人が参考にしています
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有馬温泉を彷彿とさせる強食塩泉を楽しめるスーパー銭湯です。とはいえ有馬よりは薄いはずですが。場所は国道176号の旧道になります。あまり看板が出ていなかったような。道の南側にそれらしいのが見えてくればと。土地勘のない人は予習をしてから行きましょう。
こちらの白眉は何と言っても露天風呂の源泉。加温のみのかけ流しです。2階建てのところと、壺の隣の4人ほどのところ、計3か所にありました。どれも4人入ればいっぱいというところでして、違いはあんまり分かりません。一番上の浴槽は深さがありまして、色合いは薄いように感じました。浴槽の湯の量が多いせいか、ややぬるめになっていました。とにかく濃いところですから、ほかほか感が強いですし、湯あがり後も持続します。特に冬場向きかなと思いました。なぜかこの源泉にたどり着くためには白湯の中をざぶざぶと歩いていかなくてはならないので、ちょっと興ざめ。上がり湯は一番奥の壺の隣の源泉でどうぞ。
スーパー銭湯でここまで威力ある源泉を楽しめるのなら文句ありません。ちなみに他の浴槽は全く入っていないのでレポートできません、あしからず(笑)3人が参考にしています
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以前から料理、サービスにおいて非常に高く評価されていたのを知っていましたが改築後の昨年末、株主優待券の割引で初めて宿泊しました。
評判通り料理、接客は本当に素晴らしいものでしたが、意外だったのが温泉の凄さ。あの崎の湯とまったく同じ源泉が崎の湯とは違って水で薄めることなくそのまま源泉掛け流しで使われていました。内湯と新しく作られた露天がありますが、内湯は析出した白いカルシウムの結晶で内張りされたまさに崎の湯状態。濃厚なお湯が崎の湯のように混雑する事無く何度も利用出来て、温泉好きとしてまさに至福の時を過ごさせて頂きました。
施設は企業の保養所を再利用したもので、防音性など完璧なものではありませんでしたが、非常に清潔感、高級感に溢れ、何よりも従業員の接客が非常に心地良いものでありました。料理のこだわりもグルメも充分満足させるであろうレベルの高いもので本当に素晴らしい宿でした。
難点は経営会社の株主優待券を手に入れなければ少々お高い値段ということだけ。今回は優待券を利用しましたが、ただし元の価格でも年に一度は訪れたくなる価格相応の満足度は得られる宿だと感じました。2人が参考にしています
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オープンした頃にいった時と、食事メニューが大幅に変わってました。(業者が変わったのかな?)
品数も多くて、値段もリーズナブルで大変満足でした。
日曜日で人も多かったのですが、施設がとてつもなく大きく広いので、人の多さも感じさせずゆっくりできました。
家からは距離があって頻繁にいけないのですが、私だけでなく子供もファンなのでまめに通いま~す。
南大阪では超おすすめの施設です。4人が参考にしています
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平日の午前中でしたが結構込み合ってました。ご近所の方々でしょうか、「どうしてたん?ひさしぶりやなぁ~」「そんなことないで。ここにはしょっちゅう来てるがなぁ。あんたこそどうしてたん。元気やった?」のご挨拶。
やはり源泉の露天風呂が人気で、常時5~6人ほどが入れ替わり立ち替わり入浴されています。それ以外にも多くの湯船がありますがこの露天が全てといっても過言ではない施設です。わたし的にはもう少し広い湯船がいいのですが、平日500円でこのお湯なら文句言えません。2人が参考にしています
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勝浦は温泉の宝庫・・・
ホテル浦島は立ち寄り湯としては、1000円でいろんなお風呂が楽しめるので、
泉質もよく、勝浦に寄れば是非とも行きたい所です。
ただ、今回はこの近くの湯川温泉の方を利用しようと思っていました。
ただお目当ての立ち寄り湯が、あいにくの定休日・・・
仕方なく、勝浦漁港に戻ってくると、足湯施設があるではありませんか。
無料ですから、ここで一服することにしましょう。
勝浦漁港内にあります「海の湯」です。
那智勝浦の町には、ここ以外に、「まぐろの湯」、「山の湯」という
無料の足湯があります。
中でも、ここ「海の湯」が一番大きいです。
泉質はこんな感じ。
海際にあることもあり、ナトリウム・カルシウム-塩化物泉。
ちっとしょっぱいお湯です。
また、結構、硫黄の香りも確認できたので、濃さは感じますね。
完全かけ流しの泉質なんだそうな。
アルカリ泉ですから、それに加えて、ぬめりもあります。
結構、綺麗な施設ですよ。
で、この湯温はかなりぬるめです。
また隣には手を温める、手湯も備えられています。
そしてバリアフリーのトイレも併設されており、
また景色もすぐ目の前が漁港なので、この海の景色を眺めながらの景観も抜群!
勝浦でのちょっとした休憩に利用するには、なかなかいいですね。
無料でええ時間を過ごさせてもらいました。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/0人が参考にしています
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熊野大社詣での帰りに寄ってきました。子供の年齢制限のため岩盤浴ゾーンには入れなかったため、評価には含まれていません。お風呂ゾーンはまさによくあるスーパー銭湯そのもの。西日本最大級という謳い文句は岩盤浴ゾーンを含めてのことなのかお風呂ゾーンは決してそれほど広いものではありません。唯一の温泉である露天も塩素臭が強く浴感も無く温泉ファンからするともの足りないもの。施設自体は綺麗でいろんなタイプのお風呂があり、スーパー銭湯と割り切ればそれなりに楽しめるかも知れませんが・・
今回の一番の不満は食事施設の魚。刺身定食だったのですが、鮮度や量ともとれとれ市場併設という利点をまったく生かし切れていない平凡(以下?)なもの。要改善だと思います。
白浜にあるという過度の期待は禁物、南紀に遊びに行った帰りスーパー銭湯に行く感覚でいくべき施設だと思いました。1人が参考にしています
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鈴鹿山脈の麓にあります国民宿舎です。日帰りは露天だけの営業です。一応別棟になっていまして、小さな脱衣所には100円返却式のロッカーもあります。お風呂は小さな露天風呂が1つあるだけで、洗い場も外になります。シャワー・カランガ2人分あるだけ。お湯はあまり個性を感じないあっさりしたものでして、炭酸水素塩泉・放射能泉と書いてあったと思います。肌がつるつるするわけではなく、まあ循環もされているでしょうから仕方ないところかと思います。消毒臭は入っているときよりも浴後の方が強く感じられました。
入浴したのは風の強い日で、とにかく冷え込んでいましたので浴槽内はいいとして、脱衣所や洗い場周りは寒くて寒くて。男の修行にはもってこいかと思います。洗い場が外にしかないので、とにかく洗髪洗体が厳しかったです。あと、脱衣所は排水溝からと思われる独特の臭いが鼻につきました。このあたりがよくなれば、いい季節に入浴できれば満足度も上がると思われます。1人が参考にしています
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「ダイヤモンド滋賀」というリゾート開発会社がやっている温泉です。ホテルやゴルフ場とセットになっていまして、ちょっとリッチな気分にさせてくれるところです。値段も少々高いのですが、ファンクラブ会員になると初回から割引価格で入浴できますし、平日だと800円、日によっては500円で入浴できますのでお徳です。岩盤やマッサージなども整えられています。
お風呂は内湯と露天とあります。内湯は大浴槽と洗い場、サウナに水風呂です。露天風呂は大きい浴槽が1つあります。これが浴槽だけならかなり大きめになっていて、一番の魅力かもしれません。泉質はナトリウム-炭酸水素冷鉱泉で肌がつるつるしますが、消毒の臭いも目立ってしまいます。ここらへんが残念なところですね。
まだまだ新しいところで清潔ですし、スタッフの方もきっちり動けているのは観光業のプロならでは、施設全体でリゾート気分になれる点はなかなかのものだと思います。温泉そのものは普通な感じではありますが、近隣で満足できるところがない人は是非足を運んでみてください。2人が参考にしています






