温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2258ページ目
-
掲載入浴施設数
22869 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
160742
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

プールで子供(その親も)が騒ぐので行かなくなりました。
リニューアルの葉書が届き無料招待の期限が過ぎていたのですが行ってみました。(お湯が良いので除外できないのです!)
プールがなくなり露天が広くなっています。温度も高温湯、低温湯が混在。内湯の一つは炭酸湯になっています。
ロッカーも縦型ですが若干幅広になったような。新しくなって清潔感があります。但し、スタッフがすくないためか床は汚れています。
寝湯が追加されたのですが・・・枕を使うと耳にお湯が入ります。したがってタオルを丸めて高くするとお湯にタオルが浸かりっぱなし。耳にお湯が入っても平気な場合は髪の毛が浸かりっぱなし。できればロッカールームに携帯電話禁止、浴室の歯ブラシやヘヤーキャップの置き場には、髪の毛が浸からないよう注意書きがほしいものです。2人が参考にしています
-

ちょっとセレブな感じがするスーパー銭湯です。休日は温泉だけでも非会員1025円します。ちょっと高いかなぁとは思います。
こちらのロッカーキーは電磁ロックでして、リストバンドを近づけてボタンを押すと「ピッ」と音がして解錠されます。モダンですね。和風とパリ風の2つが男女交替だそうですが、私が入浴したのはパリ風です。とはいえ、建物の2階ですからそれほど広々としているわけではなく、あまり「バリ」を出せていないような気もします。こちらの目当ては露天の源泉かけ流し浴槽でして、単純泉ながらいい感じで個性が残っています。ほのかに香りますし、肌合いも柔らかめでなかなかです。ただ、浴槽の大きさの割には湯の投入量が少ないのでかなりぬるくなっていました。冬期でしたが、大体36~7℃といったところです。肩を出すと寒いくらいです。夏場はいい感じになると思います。このかけ流しを目当てに再訪するのはありかと思います。7人が参考にしています
-

大阪東部の幹線道路たる中央大通りと外環状線の交差点の北にあります。交通至便なのですが、駐車場は裏手から入りますので気を付けてください。
内容はスーパー銭湯そのものでして、広い内風呂と露天(といっても場所柄アレですが)のスペースがあります。脱衣所には温泉の使用状況がありますが、一応水風呂以外は温泉使用だったと思います。とはいえ、特徴の弱い単純泉を循環で使っていますし、特に露天側は温度が高く消毒の香りが強いので温泉のアドバンテージはないように思いました。内はややぬるくてじっくり入れます。湯は浴槽一杯に入っていて好感持てますが、やっぱり溢れた湯は専用の回収口に入りますので、循環されているのかも。
スーパー銭湯としてはぼちぼちの内容だと思いますが、やっぱり温泉として評価すると「がんばろう」になりますね。温泉の存在感が出ていればよいのになぁと思いました。0人が参考にしています
-

「まぁまぁ」です。可もなく不可もなく・・・といったところでしょうか。
施設はキレイです。
逆に印象に残るものが無いとも言えます。
ただ 万博公園に遊びに行った帰りにちょっと寄り道・・・くらいなら十分に楽しめます。
いつも込んでるので 時間は十分見て来館した方が良いです。
息子は入り口で売っている売店のベビーカステラのファンです。1人が参考にしています
-

子ども連れの温泉レジャーというと、子どもがすぐ飽きて・・という事も多いですが、ここはとにかく岩盤浴の種類が多い!いろいろ周って楽しめます。
子どもにも入れる低温のものもありますし、
飽きたらDSの貸し出しも、漫画もあるので子どもも十分楽しめます。
なんと言っても ここでのお気に入りはローリューです。日帰り温泉マニア(?)の夫も「ここが一番気持ち良い」とお気に入りです。
いろいろなアロマで大変癒されますし、従業員の方の掛け声で また盛り上がります♪
食事も かなり美味しいです。
ここで 初めてスンドゥブ鍋を頂きましたが、
めっちゃハマリました。
時間によっては かなり込むので、
来店時間は多少考えますが、回数券を購入してしまいました。お気に入りです。0人が参考にしています
-

かけ流しの露天風呂の温度が低すぎで、今の季節は水のようで入れませんでした。
夏は涼しいかも知れませんが・・・
施設は古く、銭湯のようなイメージでしたが、機器は故障したものも多かったです。
受付の対応は悪く、失望しました。
食事は大衆食堂のような感じで、料金は安いです。
岩盤浴が女性のみなのは 岩盤浴好きの夫にはガッカリでした。(曜日によっては男性の設定の時もあるようですが)この日は、空いていたので ゆったり入ることはできました。
無料休憩所の場所が小さく、また喫煙エリアと隣接していますので 嫌煙家の我が家は 辛かったです。0人が参考にしています
-

お醤油で有名な湯浅の山側にあります国民宿舎です。積極的に日帰り入浴を受け入れておられます。
まずびっくりしたのが、やはりその見てくれです。コンクリートですし石垣が新興住宅地で見られるあれですが、お城ですもん。そりゃあ驚きます。とはいえ中は普通のホテルで、城のような急な階段はありません。男湯は西を向いた高台の上にありますので、海まで見渡せていい感じです。湯浅の町は南北から山に迫られて狭いところですが、ほとんど全部を見ることができるのではないでしょうか。
温泉そのものは普通でして、「冷鉱泉」とありました。循環して加温されていると思います。消毒臭はしませんでした。ただ、窓側の一角に源泉の蛇口がありまして、冷たいのですがとてもいい香りがします。硫黄の輪郭がくっきりとした香り、これは上品だと思いました。逆に言いますと、「循環って怖いよなぁ、ここまで変化するんだもんなぁ」と考えさせられるところもあるのですが。締めの水浴びなんかに使うといいと思います。3人が参考にしています
-

白浜は湯崎にあります露天風呂です。白浜温泉の象徴的施設と呼んでも差し支えないところだと思います。とにかく目の前が海で、下段は潮が入ってくるほどの近さです。波が高いときは下段は入浴禁止になるほど、ロケーションとしては非の打ちどころがないと思います。
こちらは鍵付きロッカーがありませんので、貴重品は100円非返却式のロッカーを利用するか、自己管理という形になります。ガイドさんは男女2人いてまして、こちらの過去ログで書かれているような感じではなく、愛想もいいですし丁寧な明るい応対でした。
泉質は御幸湯でして、上の段は竪穴の中に熱々が入ってきます。こちらは水のホースもありまして、入浴者自らが調節するのもありです。下の段は海が間近で、私が入浴した時は厳冬期の満潮、しかも波ありということで、海水が入り込んでいましてぬるくなっていました。源泉の投入口は昔に来た時と比べて海側に移動していました。それがどのくらいの効果あるかは分かりません。海側ぎりぎりのところで楽しんでいますと少々波しぶきがかかります。私としてはそれくらいがいいかなと思います。ちょっと冷えてきたら湯の投入口の近くに移動して温まったり、上の段にしばし移動すればいいだけ。とにかく下段をうまく使って長湯できるというのが一番のポイントです。
温泉は硫黄臭のくっきりした塩辛い湯でして、牟婁の湯と同じはずですが、こちらの方が状態はいいかなと思います。白浜に行かれる際は立ち寄っても損させないくらいの内容はあると思います。是非どうぞ。
ただし、石鹸類の使用禁止ですからその点はご注意ください。0人が参考にしています
-

白浜の湯崎にあります公衆浴場です。ここは奈良時代に政争に敗れた何とかの皇子ゆかりの温泉地、日本三大古湯にも指定されています。以前の面影が残っているのは崎の湯の方でしょうが、こちらも雰囲気がよく負けていません。木造の簡素な造りの建物です。
共同湯といいましても、きちんと鍵付きロッカーがありますのでご安心を。さて、こちらの特徴は2種類の源泉が楽しめること。御幸湯と砿湯といいます。成分表によりますと砿湯の方が濃いみたいです。どちらも食塩が主体でしたが、入ってみますと砿湯の方がいい香りを感じることができました。ちょっと硫黄系の香りがしてきました。御幸湯はちょっとぬる目に調節されているみたいで、多分加水の率が高いのではないかと思います。あとで入りました崎の湯の御幸源泉100%と比べますとよく分かります。砿湯を中心に入りまして、クールダウンに御幸湯を使うといいかなとも思いました。
この状態で「かけ流し指定」をするのはどうかなとも思ったのですが、源泉温度が高い場合の処理として、加水は古来からある手段の1つですので、このケースに関しては可としたいと思います。他に熱交換器を通してゆっくり冷ましていく方法もあるのですが、それはそれで鮮度が落ちるという問題もありますので、この2種類の方法に点差を設けないようにしたいと思います。2人が参考にしています
-

阪神温泉郷の中でも真打ちクラスの名湯。こちらでの人気も大変なものということで、近くを通りがかった折に利用してみた。平日の午前中からの入浴。混みあうこともなく心地よい入浴であった。益荒男の湯の感想である。
内湯と露天に1つずつ天然温泉の浴槽がある。内は木の風呂、露天は岩風呂である。緑色透明の湯は発泡があり、モール系だろうか、とてもいい香りがする。泉質は単純泉であるが、湯づかいがよいので十分にポテンシャルを感じることができる。泡の元は何だろうか。成分表によると遊離二酸化炭素はさほど多くないように思われたので、メタンガスなどが溶け込んでいるのかもしれない。ちなみに湯を洗面器にとって撹拌すると見事に白濁する。
この界隈は灘温泉2つや篠原温泉といった質の高い温泉銭湯がひしめき合っている地域であるが、こちらもその一角、湯温が一般的なためもっとも典型的な温泉銭湯ともいえる。特に冬期はお勧めできるかと。露天風呂は雨除け日よけの類がないので天候を見て訪問されるとよいだろう。0人が参考にしています



