温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2255ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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一昨日行ってまいりました。
祝日の昼時の訪問でしたが、さほど混雑はしておらず、ゆっくりと寛ぐことができました。
こちらの施設のウリは、やはり露天の源泉掛け流し浴槽でしょう。3~4人も入れば満員状態になるサイズではありますが、少し濁りのある柔らかなお湯は、こちらの施設に来た甲斐があったと思わせるものです。加温もしていないので、この季節は長湯は無理・・・皆さん短時間で入れ替わっておられ、お陰で何回も露天岩風呂(加温)との交互浴が楽しめました。
それから、他の方の口コミにもありました、お隣の食堂の「玉子かけご飯」380円で食べ放題!は、新鮮で大変美味しかったです。0人が参考にしています
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国道480号線沿いの温泉です。旧花園村にあります。この村はかつて高野山へ花を届けていたところだそうで、とてものんびりした風光明美な村です。ちなみに合併前は和歌山県で一番人口の少ない村だったそうです。
温泉はナトリウム・カルシウム-塩化物泉だったかな、塩気のある温泉でした。加温・循環・消毒ありだったと思います。舐めると塩味がします。残念ながらプールのような厳しい塩素臭がしまして、雰囲気が壊れていたような。湧出量が19L/分と少ないので仕方ないところでもありましょうが、願わくはもう少し抑えてもらえればと。
ちなみにシャワー周りに鏡がなく、洗髪や髭そりに往生しました。0人が参考にしています
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近畿地方の温泉の中ではアクセス面が難しい部類に入ると思います。この野迫川村は奈良県吉野郡に属していますが、近畿地方西部の尾根筋にあたりまして、奈良側とのアクセスはすこぶる悪いです。どちらかと言いますと高野山側との関係が深いように感じました。あと、村内の道はどこも痛みが激しく、穴もありますし、導水の溝を覆う金板がいい加減で、タイヤには優しくないギャップが数十メートル起きに現れます。あと、道には砂や砂利が浮いていまして、小石を巻き上げるパチパチという音が精神的にもつらいです。ところどころ凍りついているのでこの季節だと冬装備は必須です。
こちらの温泉は村営とのことで、確か昔は「タトラ」という名前でやっていたと思います。ちょっと暗いイメージの浴室でして、証明が不十分なのかな、昼間なのに暗かったです。温泉は単純硫黄泉とのことですが、循環しているからか硫黄らしさは感じられませんで、白湯に近い印象でした。温泉としてはすこぶる平凡なところだと思います。
建物の傷みがある中で、スタッフの手で清潔に心地よくしようという気持ちはあるみたいで、お掃除は行き届いていましたし、湯も清潔感がありました。応対もきっちりとしていて気持ちよかったです。過疎の村ですし人手に恵まれているわけではないでしょうが、だからこそ1人1人の力が重要なんでしょうね、感心いたしました。ですから宿泊なんかを考えるならお勧めかもしれません。泊まったわけではないので偉そうなことは言えませんが(笑)5人が参考にしています
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スー銭としてみたら合格ラインですね。
あと、近いんです家から。
炭酸泉の方は結構お気になんですが。
当たるのが、10回に一回。
もう少し考えてもらえれば。
あとオンドル内の臭い・・・改善要です。5人が参考にしています
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湯の花温泉にありますホテルです。場所の割には敷居が低く、日帰り入浴や昼食が気軽にできますので、いつ行っても混雑しています。浴場はホテルの割には小さくて、混雑感があります。今まで10回以上行っていますが多いときで20人以上、少ないときでも10人は入浴しています。泉質は湯の花温泉の他のと同じでしょうか、弱放射能単純温泉で、個性的とは言えませんね。循環ですし塩素消毒もあります。消毒は露天が強くて内湯は普通でというのは必ずしも正しくないように思います。内外同じくらいのときもありますし、外が強めの日もあります。概して言いますと、冬期はどちらもどっち、夏期は露天の消毒を強めにしているように感じました。弱い日でも分かってしまうくらいの強さではあります。
ちなみにこちらの昼食バイキングは大変人気でして、大抵は30分から1時間待ちになります。ですから11:30オープンと同時にバイキングに入り、食後にゆっくりとお風呂に入るのがお勧めです。逆の順だと確実に待たされます。
温泉としては特別感がありませんので「普通」評価とさせていただきます。やはり他の方の投稿と重なりますが、バイキングとセットにされるといいでしょう。4人が参考にしています
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加太の海に面していますので眺めがいいです。友ヶ島、淡路島、四国まで見えています。露天はびっくりするほど開放的でして、下の道から見えているはずです。立ち上がれば間違いなく見えます。女性の方はお気を付けください。
お湯は循環だと思いますが、溢れる湯の量は多いですし、いいコンディションを保っていると思います。重曹がメインなのでつるつるします。内湯は熱くて露天はぬるいです。塩素臭ですが、露天は感じましたが、内湯では分かりませんでした。ロケーションが素晴らしいのでお勧めできます。宿泊だと夕日もきれいなことでしょう。0人が参考にしています
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阪和道の和歌山インターのすぐ近くにあります宿風呂です。とはいいましても日帰り客で賑わっていまして、特に17時以降は安くなるとかでごった返していました。600円でこれほどの湯が楽しめるのは嬉しいですね。ちなみにJAF会員は1割引になります。
「含二酸化炭素・鉄・カルシウム・マグネシウム・塩化物・炭酸水素塩泉」と書いてありまして、まあ色々溶けている明るい茶色の濁り湯です。浴槽は温泉成分でコーティングされています。内湯には高温、中温、低温(源泉のまま)の3種類の温泉浴槽があります。露天は1つ、40℃だったと思います。ここの中温がとても心地よく、スペースの関係で3人しか入れないのですがどっぷり長湯してうとうとしてしまいました。そんなに高い温度でないのに、成分が濃いからか汗がたっぷり出てきます。そして副交感神経が刺激される温度とかで、リラックス効果がありますね。気持ちよく入れました。
また、熱いのと冷たいのを交互に入るのもお勧めできます。こちらの冷たいのは仕上げに使うとひんやり爽快感がありますので、特に夏期には強くお勧めします。
「お風呂が清潔か」とか「客筋はどうか」など、お湯以外にも温泉を楽しむために重要な要素があると思いますが、こちらの湯なんだか超越してしまっているような個性的なところだと思います。聞けば和歌山市内にはここと肩を並べるような名湯があるとのこと、本当にすごい土地だなぁと感心しながらの湯浴みになりました。2人が参考にしています
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住之江公園の西、スポーツやアミューズメント施設群の中にありますスーパー銭湯さんです。駐車場はタイムズですがお風呂だけの利用ですと3時間無料になります。
「森のつぼ湯」と「竹林の湯」が男女週替わりでして、私が入浴したのは竹林の湯です。内湯も露天もお風呂以外のスペースが広めに取られていまして、逆に言いますと主浴槽ですらやや狭い感じです。内は洗い場(結構数があります)、主浴槽にジェット関係(これもそこそこ種類がありまして、つまみ食い状態かと)など、露天はメインの「竹林の湯」に「湯あそび広場」と題した細長い浴槽、変わった形の独り用の壷湯に寝湯など。温泉は単純泉ということですが、循環消毒などの手が加わっていまして個性のない、消毒がきつく感じられただけの状態になっていました。竹林の湯はブラックシリカとかいいます、「パワーストーン」の処理がなされた状態でしたが、こちらも個性なし。規模的に客数を稼ぐ展開になっていますから、「じっくりと源泉を堪能」という仕掛けはできなかったのかも知れませんが、もう少し温泉らしさが感じられればいいのにというのが率直なところです。施設は清潔ですし、無難にお風呂を楽しむならハズレではないと思います。「湯を楽しむ」というタイプの私みたいな人だと、退屈するかなぁというところかな。3人が参考にしています
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とれとれ市場をさらに白浜方面に向かって車を走らせると突如現れる公衆浴場です。公衆浴場と言っても敷地内にラーメン屋が付設されていたり、どちらかと言えば観光客向けに感じる公衆浴場です。
値段は500円と他の施設よりやや高めですがその分シャンプー等の備え付けあり、また結構広めの露天風呂があります。
内湯は8人程度の湯船が1つ、露天風呂は15人程度の湯船+備長炭が敷き詰められた3人用の湯船があります。景観は山の斜面ではありますが悪くないです。
湯はややツルツルし40度程度のぬる目の湯、茶色い湯の花が舞ってました。味は僅かな塩味と硫黄、美味しかったです。2人が参考にしています





