温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2263ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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住宅街の中にありましてちょっと場所が分かりにくいです。行かれる際は念入りに予習してください。といいつつ、最近のナビは優秀なので大丈夫かもしれません。
西宮にあります温泉銭湯さんです。宵宮の帰りに立ち寄りました。入り口から脱衣所までは普通の銭湯さん。しかしながら湯船の中身は秀逸でした。温泉は内湯には小さな浴槽1つだけなのですが、露天の岩風呂はそこそこの広さで、浴槽は大小2つあります。掲示によりますと循環しているそうですが、消毒はありません。そのためでしょう、とてもいい香りがするのです。肌さわりはつるつるを少々感じます。溢れるお湯の量は多いので、循環の必要はないように思います。一部循環といった感じなのでしょうか。ただ、奥にあふれ出るお湯はそのまま捨てられ行くのか不明でした。あまりに量が多く、一局に集まっていますので、ひょっとすると循環されるのかもとも思いました。とはいえ、循環のマイナスを感じない露天風呂はかなり程度が高いようにお見受けしました。
最後になりますが、店内の掲示物によりますと1月13日からしばらく休業されるとのことです。再開は2月になってからとのこと。この期間に行かれる方はご注意くださいませ。0人が参考にしています
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国道沿いの交通至便のところにあります。「古希の湯」と銘打つ天然温泉が露天風呂に使われています。単純泉で循環や消毒をしていますので、ほとんど特徴なく、ただただ消毒臭が際立つものになっていました。露天の真ん中にテレビがありまして、こちら目当てで結構賑わっていたのですが、春で閉店とのことです。まだまだ新しい感じがしていますので、勿体ないなぁと思いつつ。もう少し天然温泉の強みが出ていれば競争力はありそうですが、やはり湯量の問題や条例の絡みで難しいのかもしれません。近くの八尾おゆばは継続されるそうなので、こちらに期待ということで。
5人が参考にしています
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私はスーパー銭湯よりも、ちょっとしなびた感じの、
おっ!こんなところに源泉掛け流し発見♪ってな銭湯が大好きだ。
神戸の阪神間にはこういう源泉掛け流し銭湯がいっぱいあるのだが、
大阪はあんまりみかけたことがない。
そんな中、源泉掛け流しを謳い文句にしている銭湯が朝潮橋にあるではないか。
早速行ってみました「テルメ龍宮」です。
地下鉄朝潮橋を西へ向かって10分ちょっとくらいかな~
結構歩きます。
で、その行程で感じたのは、これぞ大阪の下町!って感じ。
それゆえ、ここは町の銭湯って風情が非常にあります。
スーパー銭湯に慣れている人間にはちょっと抵抗あるかもしれません。
営業時間。
日曜朝は早朝7時からってのがええですね。
また2階には湯上がり後にくつろげる休憩所もあり、
カラオケまでできるのだそうな。
ご近所のお年寄りの溜まり場になっていそうですな(^^;)
あと駐車場が1時間ってのはつらいとこですね、せめて1時間半にしてほしい。
さーて中に入りましょ。
施設は1階部と地下部に分かれており、1階の一番奥に露天があります。
やっぱりこれから入りましょうね。
L字型の非常に広い露天です。これを掛け流しとはすごい贅沢ですね。
源泉の温度はここは結構高いので、それゆえ源泉投入口近くは熱く、
遠ざかるとぬるくなって、好みの温度で楽しめます。
そのぬるくなるあたりは寝そべって入れる造りとなっており、
工夫が凝らされていますね。
その肝心の泉質ですが、塩素は投入されているとのことですが、
全くそうは感じられず、いかにも海近くの温泉だって風情がある泉質です。
色、においとも、誠に素晴らしい。
地下にも温泉と白湯の浴槽がありますが、昔ながらの銭湯風情で、
暗い雰囲気がして長居したくなかったな。
あ、それから1階、地下ともにテレビを置いているので、
それを見つつ風呂に入れるのはいいですね。
あと気に入ったのはスチームサウナは基本料金で入れるのですが、
息が苦しくならないように、酸素が大量に充満してくれています。
酸素スチームですね。
ここで酸素補給して汗をかき、露天部分でくつろぐってのが、
マイフェバリットになりました。
温泉の質には納得。
まあ、あとはこういう下町風情銭湯感覚を、
受け入れられるかどうかってのが、各個人の好みで分かれるでしょうな。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/2人が参考にしています
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泉質など全く詳しくないですが、普通にお風呂が大好きでスパなどよく行きます。なので、泉質よりも施設内容や従業員さんや常連さんの態度のほうが重要。気持ちよくなるためにお金を払って行くのですから・・
リフレに関しては確かに塩素臭がすごいです。シャワーをして布団に入っても体にこびりついていました。が、色んな種類の浴槽があり特にウォーキングバスはいいですね。これがあるので運動のために通っています。従業員さんは気持ちの良い挨拶をしてくれますし、常連さんと思われる方達も気になりません。ただひとつだけ濃い顔のマッサージのおばちゃんの態度が気分悪い!!ガムをクチャクチャ噛みながら、会うたびに私の体を下から舐めるように横目でガン見していくので、「何か用?」と聞きたくなります(笑)6人が参考にしています
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今回の十津川旅行の締めにこちらに伺いました。立ち寄りは午後2時までなので前回は時間が合わず、今回改めて訪れました。
立ち寄りは宿舎の向かいにある露天のみで、男女別の簡単な脱衣所はありますが浴槽は1つで必然的に貸切での利用となります。時間は40分で一人800円の料金は高からず安からずといった所。硫黄臭のする高温の源泉が注がれていますが、寒い時期ゆえ浴槽内は適温になってゆっくりと浸かれます。まわりの山々を眺めながらのんびりできるのは良いですね。
十分な開放感にもひたれて満足はできるのですが、「神湯荘」にしてもこちらにしても立ち寄りではごく一部のお風呂しか利用できないのは、宿泊者優先という宿の事情も分かりますが何とかならないものかと思いました。4人が参考にしています
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十津川では一番のお気に入りの宿があったのですが今回は違う所にと思い、間際でしたが空いていたのでこちらを利用しました。「昴の郷」という広大な敷地の中にあり、まわりは山なので晴れていれば星が綺麗に見えるとのこと。温泉は別棟で日帰り施設にもなっていますが、その名も「星の湯」です。
公営の施設なのでそれほど高級感はありませんが、気楽に寛げる感じで悪くありません。自動販売機の所にビニール袋が備え付けてあり、何本かまとめ買いする時に便利ですし、そういうさりげないサービスも気に入りました。
肝心のお湯はもちろん源泉掛け流しです。露天に大と小があり男女日替わりになっています。最初は浴槽の大きさと利用者数の多さのためお湯が若干くたびれている感じがしましたが、大露天の陶器風呂と檜風呂はさすがに新鮮でここが一番良かったです。
露天エリアには飲泉所があり、飲んでみると以前「庵の湯」で飲んだのと同じでした。(当たり前ですが)ただ、ここのお湯の香りは硫黄というよりも火薬っぽい匂いがするのが少し不思議でした。
お風呂だけならもっと良い所もありますが、宿泊施設全体として高い満足感が得られました。特にグループにはぴったりの宿かと思います。
十津川温泉(1号泉・7号泉の混合):7号泉 ナトリウム-炭酸水素塩泉(71.0℃、pH7.2、成分総計1668mg/kg)12人が参考にしています
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前回十津川に来た時は、こちらは改装工事中で近くの泉湯に行きました。今回は迷わず真っ先にこちらに。
脱衣室にはいると、新しい木の香りが迎えてくれます。そして浴室に入るとはっきりとした硫黄の香り。まさに湯泉地温泉のお湯です。山道の長距離ドライブで疲れた体でも、この匂いを嗅ぐとやはり来て良かったと思います。
鄙びた風情も良いですが、施設が新しくて綺麗なのもまた良いものです。その後ドアを開けて露天に行こうとすると足元に長い階段。それを下りるとさらに続く長い階段。さすがに冬場にはこたえます。露天の浴槽の傍にも簡単な脱衣所があるので、そこで服を脱ぐこともできますが、高齢の方などはさすがにきついでしょうね。
お湯は12月から3月は加水なしとのことで、かなり熱めでした。水道の蛇口も付いているので、自分で冷ますこともできますがそれはもったいないと我慢して入りました。出たり入ったりを繰り返しながら寒い時期でも長時間過ごせました。時間があればもっと居たかったのですが、後ろ髪を引かれる思いで後にしました。
泉湯との比較では、どちらも甲乙つけがたくそれぞれに異なる良い面があります。もちろんどちらに行っても十分満足できるでしょう。
湯泉地温泉(1号泉・2号泉の混合泉):単純硫黄泉(55.6℃、pH8.6、成分総計0.254g/kg)3人が参考にしています
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今年から会員サービスが変更されるそうでして、誕生月に送られてくる「2人様ご招待券」が廃止されるとのことです。そちらの案内はがきに招待券がついていましたので、行ってきました。リニュアル後初めての入浴になります。
エントランスやフロントシステムは従来通り、タオル館内着レンタルも同じでした。ロッカーがきれいになっていますが、見栄え中心の変更かと思います。縦形のロッカーは荷物が入りにくいので困るのですが、こちらは変更なし。温泉については内風呂が小さくなっていまして、露天に大きなかけ流しの浴槽が2つと壷湯ができました。プールは廃止されています。あと、内風呂に炭酸泉ができていました。ここは当然のごとく露天風呂の天然温泉が目当てです。金気臭のする塩分が強い湯は相変わらず健在で、傷口には刺激的な濃度。壷湯の色が少々薄いのは鉄分がまだ酸化されていないからでしょうか。ただ、あんまり湯の投入量は多くなく、そのため冬場はかなりぬるくなってしまっています。38℃前後でしょうか、肩を出すのが辛い、湯から出てくるのが辛い感じです。ちなみに露天の大浴槽も温度は低めで、40℃ほど、リニュアル前よりもかなりぬるい方向にシフトしていると思いました。濃さは十分なので、40℃ほどなら十分温まりますし不満はありません。どちらかと言いますと、従来の方は熱すぎたように感じましたし。ただ、冬場の壷湯は根性が必要かもしれませんね。
ムービールームや漫画ルームなど、温泉以外の内容も充実していますので、お勧め度は高いように思います。会員になりますと、1000円時間が早まりますし、金曜日は全日1000円で入浴できます。それでもちょっと高い気がするのがあれなのですが。1人が参考にしています
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正月休みを利用して、南紀白浜温泉、道後温泉と巡り
最後の目的地有馬温泉にやっとたどり着きました。
今回は初めから金銀両方入る予定で訪れたので、先に離れた場所にある銀の湯に入りました。
その後、街中を探索した後に念願の金の湯に到着。
門を潜る前に、玄関前の飲泉を飲んで温泉への期待が高まります。
銀の湯は方はサウナもある近代的な施設でちょっと残念でしたが
金の湯は予想以上の濃い温泉で大満足
私が訪れたのが正月休みだったせいもあり、激混みであまりゆっくりと
できませんでしたが、しっかりと有馬温泉の歴史を感じられる施設でした。3人が参考にしています
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正月休みを利用して、南紀白浜温泉、道後温泉と巡り
最後の目的地有馬温泉にやっとたどり着きました。
私が到着したのはもう日が暮れた18時くらいだったのですが
街中が優しくライトアップされていて、とても幻想的な雰囲気でした。
旅館が立ち並び、浴衣姿の人がそぞろ歩き、まさに「温泉街」としての佇まいです
関東で言うところの箱根や熱海に似た感じですね。
最初から金銀両方入る事は決めていましたが
銀の湯が駐車場からは離れた場所にある事を知り
先に銀の湯に入り街中を探索後に金の湯に入る事に決めました。
お風呂の方はサウナもあるし、とてもキレイで近代的な施設です
温泉と考えるとちょっと物足りなさを感じてしまいますが
地元の人にとっては欠かせない存在なのでしょうね
歴史ある街並みを眺めて、歴史ある温泉に入れる・・・
それだけで満足できる施設です。2人が参考にしています









