温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2249ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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奈良県には十津川温泉を初め名高くて情緒のある名所が多い中、大阪市内にでも出来ているようなスーパー銭湯でした。しかしお湯の質は一応天然で良く、ついつい長湯をしてしまいました。
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最近やたらとスーパー銭湯が乱立する中(確かにどこも広いし、清潔だが人が多いのとやたらと行儀の悪い子供が最近多いので大嫌いです!)古くからここのように町の人々に重宝されている銭湯は良いですね。シンプルに作られた浴槽も昔ながらのものでお湯の質も悪くない。夕方にいったのですが子供が一人もいませんでした。スーパー銭湯もいずれは廃るでしょうが、地元に根付いたこのような銭湯はいつまでも続いて欲しいものです。
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この銭湯の近所の人は良いですね!そんな感じのする食らいよいお風呂です。今の経営者は何代目さんかで入り口に大昔の銭湯組合登録の名盤が飾ってありました。お風呂は13年にリニューアルされたもので温泉の泉質の分析表の詳細もありました。お湯は少し色が付いていてほとんど無臭ですが柔らかい感じで非常に湯あたりがよいです。露天風呂もあり、銭湯価格で入浴できるとはリーゾナブルこの上なしです。駐車場も銭湯にしてはかなり台数(全部で40台くらいかな)がおけるみたいですが路上駐車もありました。
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よかたんに徒歩圏内で在住しております。お湯の質はたぶん近辺では一番ですね。塩素臭も近辺の温泉と同じくらいのレベルだと思います。しかし、設備に関しては不満があります。リラックスできるはずの温泉が、芋の子を洗うような狭い洗い場で、しかも混雑時は身体を洗うために待たねばなりません。
個人的には滝野温泉「ぽかぽ」今田温泉のほうが洗い場も多く、露天風呂も趣向をこらしたもので、良いと思います。洗い場などの設備のみで言うならこの近辺では三田ネスパが最高です。ただし、お湯はイマイチです。
お湯だけ分けてもらえるなら、我が家でよかたんの湯を楽しめるのですが・・・0人が参考にしています
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有馬は五月連休中どこの日帰り施設も満員で、場所によっては長蛇の列ができていましたが、地元の観光協会から唯一空いている施設と言うことで紹介されました。
7階建ての最上階に浴場があり、赤湯と銀泉の2つがあります。赤湯の方は円形の非常に小さい風呂が一つで、銀泉は露天と内風呂の2つです。恐らく両方とも循環でしょうが、有馬温泉の泉質なら循環でも充分満足できます。銀泉については効用があるようには思えないのですが、赤湯の湯あたりを防ぐために皆さん銀泉に入っているようです。
入浴施設は一応清潔で、黒豆茶が飲み放題になっています。入浴時間は夜8時くらいまで可能とのことでした。
入浴料は1,500円ぐらいだったように思います。1人が参考にしています
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六甲道の駅近くにある便利な温泉です。源泉浴槽が非常に心地よく、入っていると骨抜きになります。しかしながら、源泉浴槽は2人が定員なうえに、皆さん近くの浴槽に入って空くのを虎視眈々とねらっていますので、関西人の呼吸が分からないと入るタイミングが分かりません。そのため、結局道民の私が源泉浴槽に入れたのは1回だけでした。
温泉自体は飲泉したら非常に体に良さそうな感じで、入浴時、体に泡がつきます。また、温泉成分により源泉浴槽内のタイルが黒色と真珠色になっていました。2人が参考にしています
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今まで入浴した中でも一番インパクトの強かった温泉です。
長い時間入ってはいられないので(狭いので)色が変わるのは確認できませんでしたが、とにかく趣きが最高です。
自分が行った時は空いてました。随分むか~しですが。1人が参考にしています
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天平年間開湯という半端ではない歴史を持つ木津温泉、ゑびすやは創業75年の老舗で、松本清張が執筆を兼ね2ヶ月投宿したことで知られる。まことにのどかな温泉街なのだが、その中では規模的にも目立つ存在だ。しかし、近代的ホテルの外観ではないことには好感を抱く。こんな素朴なところに高層ビルなんぞ建てるのは狂気の沙汰だ。
かけ流しにこだわったため、本館の貸切湯を利用した。旅館の方のお話では、貸し切り湯には自家源泉を利用している由。「ごんすけの湯」と「しずかの湯」のふたつがあり、私が利用したのは前者、清張も投宿時に入浴した知る人ぞ知る湯。新館の内湯並びに露天風呂の立ち寄り湯は600円である一方、こちらは1050円必要。立ち寄り湯の場合、事前に電話連絡で予約するのが無難である。
浴槽、浴室ともに小さなものだが、天井にステンドグラスを配し、浴槽の底には緑色のタイル、源泉注入口の上には花が配置され、凝った演出がなされている。とは言え、浴室浴槽ともタイル地が基調で、小奇麗ではあるものの、大正浪漫溢れた本館の雰囲気と比較してやや違和感がある。情緒面で演出不足ではなかろうか。
木質の注入口からは常時湯がかけ流され、また一方にはライオン口の注入口がある。ここからは温度調整用の本泉を手動で注入することになる。要するに、熱ければ冷泉でうめればよいと言うこと。ここの泉温は40度少々、なのに本泉は冷たいのはなぜかしらん。まさか水道水ではないと思うが。
無色透明無味無臭といった清明な湯で、個性は薄い。しらさぎ荘に入浴後に来たため余計に感じるのかもしれないが、天然温泉の実感が薄い。勿論塩素臭など一切しない。しかし、しらさぎ荘で実感した硫化水素臭や炭酸の泡付きがない。泉質面ではしらさぎ荘の湯に軍配が上がる。
私は立ち寄り湯での利用であったため、湯と浴室の雰囲気でしか判断できない。情緒ある旅館であるので、宿泊してみるのが望ましい。周囲は何もない長閑な田舎である。でも、田舎の良い匂いがする。田舎の匂いが好きな人にとっては、この木津温泉、最適ではなかろうか。2人が参考にしています
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1階が受付と食堂、2階が浴場となっています。
残念なことに1階から2階へは階段しかなく、せめてエレベータがあればいいと思います。
露天風呂には三重県亀山から運ばれてきたヌメリのある温泉があります。
このヌメリの温泉は気持ちがいいです。0人が参考にしています



