温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2163ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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正確な情報は
・循環(衛生面のため)
・加温有り
・塩素による消毒あり
これで源泉かけながし?でしょうか?確かに湯船から流れた湯は捨てているようですが、それは普通でしょう。
これらの情報は更衣室の壁に貼られている温泉の調査表に書かれているとおり述べています。
とはいうものの、気持いので”源泉かけ流し”の意味するところを明確にしていただきたい。
私の”源泉かけ流し”の最低の定義は
「循環していない源泉そのままの温泉を浴槽に流し、あふれた温泉を再利用しない」です。3人が参考にしています
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泉質はいいですよ。ただし、週末はイモ洗い状態です。また、言いたくないですが、お客のマナーはなってないです。これ以上言いますと問題になるのでなぜかなんて言いません。
あと、食事は高い!それと、トイレが臭いです。清潔(殺菌)しましょう。総合的には銭湯としては◎です。0人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で11月下旬訪問。
笠置いこいの館の前にまず笠置山もみじ公園へライトアップを見に。笠置いこいの館からもみじ公園は車で10分ぐらい離れています。もみじ公園に上がるには専用の私道?を延々と上がっていく事に。舗装はちゃんとしてありますが、車一台分しかない幅の道で側溝もあり、また回避場所もほとんどない道でそのとき対向車がいなかったのでいいのですが、交通量が少々あるだけでも上下山は大変な道のりです。そのライトアップですが大変寂しかったです。有料と書いてある駐車場や拝観料も取ると書いてあったのに誰も居ず。人も合うのが珍しいぐらいほとんど人居ませんでした。確かにピークは過ぎた感もありましたが、それでもあの山を延々と上がっていって、人がちらほらだと、ほとんど肝試しみたい。それともピーク時は夜でもすごい人だったのかな?笠置いこいの館にも紅葉公園の写真がありましたが、あそこは明るいうちにいったほうがいいですね。
その後、笠置いこいの館へ。笠置町の公営の施設のようです。タオル、バスタオルは無料レンタル付。
到着は土曜日の午後8時ごろ。適度な人の入り、それほど混んではいません。浴室は天井も高く広々とした印象。
サウナは低温サウナのみ。6人程度。作りが少々クタビレ気味。温度計表示(高さ2m)64℃前後。温度表示ほど体感的には低くは無かったですが、まぁでも温かめ程度。汗をたくさん出すには自分の場合20分以上、普通の方でも結構な時間入っていないと汗が出にくいかも。それに水風呂は無しです。
内湯浴槽は大浴槽2つ、岩風呂1つ(兼うたせ湯)、32度の低温ジャグジー、寝湯。大浴槽は浅いのと深いのがあって子供連れなんかにも喜ばれそうな配慮がなされていますね。
お湯はうっすら茶緑色。すごいってほどではないですが、でもなかなかのヌルヌル。アルカリ度が高いってより炭酸水素イオンが多い特徴の重曹系。まとわり付くような重厚な感じ。浅いほうの浴槽に寝そべって入っているとお尻が滑っていってしまいます。
温泉の香りは特に感じられず。塩素臭は若干。(ただし、浸かっていた時より、しばらくたってからの方が匂いました。帰り道では鼻の中がプールの匂いでいっぱいに。)
低温ジャグジーの方は無加温の循環浴槽だということです(フロント確認)。ここが一番ヌルヌルしていたかな。
露天は浴槽1つのみ。温泉ではなく薬草湯になっていました。椅子が2つほどあり。庭は変な作りで手をしっかり入れているというよりちょっと雑然とした雰囲気。
温泉はいいんだけど施設として全体的に暗いというか、なにか垢抜けない感じというのか、年季も入っているんでしょうね、リニューアルが必要かなとも思いました。
源泉名 わかさぎ温泉
含弱放射能-ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉(低張性弱アルカリ性低温泉)
pH8.03、泉温32.2℃、湧出量43.9L/m(動力)、5.90 X 10-10キュリー/kg
Na 693.9、K 21.9、NH4 1.9、Mg 2.1、Ca 2.9、Sr 0.1、Al 0.5、Fe 2.7、
F 6.9、Cl 264.2、Br 0.3、HPO4 0.5、HCO3 1493、
メタケイ酸 76.1、メタホウ酸 69.9、
蒸発残留物 1900mg/kg、溶存物質 2638mg/kg、成分総計 2638mg/kg、
分析終了年月日 平成8年5月16日
加水無し、加温あり、循環あり、営業中は銀イオン殺菌、営業終了後塩素系薬剤使用。0人が参考にしています
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「宇陀温泉郷発足記念スタンプラリー」で訪問。日曜の昼前に到着。
奈良県による健やか奈良支援財団運営の施設でそのHPによると「高齢者のみなさんに低廉な価格で憩いのひとときを過ごしていただけるよう設置されたもの」となっているように利用されている方のほとんどがご年配のよう。ですが、一般にも開放されており、宿泊料などはかなりお値打ちに設定されているようです(ただし、値段相応でさっぱりしたお部屋ですが)。
今回はスタンプラリー目的でしたので日帰り入浴で訪問。ですが、ここは食事をしないと入浴が出来ません。
よって4500円の懐石プランにしました。宿泊料金のみはお値打ちですが、食事料金の方はそれほどお値打ち感はないです。
個室の食事になり、午後3時まで利用できるとのこと。
食事をとって、軽く横になって、お風呂へ向いました。(なお、お風呂場は籠のみですので、貴重品などは個室の金庫を利用することになります。)
「1名では入らないでください」となっておりますが、たぶんご年配の方が倒れた場合の事を想定されているようで、当方その範疇に入っていないので特に何も言われませんでした。浴室前には温泉の成分のパネル。カルシウム-硫酸温泉となっています。ただし、細かい成分は書かれておりませんし、昭和58年のもの。温泉の利用状況に関しては簡単な説明はありました。
こじんまりとした浴室。
お湯はやや淡く濁りが有るか無いか程度、ほとんど無色透明といってもいいかも。微弱の鉱物臭。塩素臭は感じません。
大きな特徴はほとんどないです。
湯上がり後は若干肌のキシキシする感じがあり。カルシウム分の影響か?
源泉名 本郷温泉
硫酸塩泉(カルシウム-硫酸温泉)
[源泉]15℃
温泉分析年月日 昭和58年6月6日
#細かい成分表のことをフロントで尋ねましたがわからないとのこと。
「ご入浴されるお客様へ」より
・当温泉は源泉温度15度ですのでボイラーで加温しています。
ボイラー循環設定温度(夏期42.2度)(冬期43.3度)
・お湯は、循環濾過装置式ですので飲浴は、しないでください。
・消毒法は、塩素滅菌及び銀イオン滅菌です。
・源泉は、浴槽湯の約1割程度加水しています。5人が参考にしています
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とかく日帰り温泉施設は土日になるとやたら混む!でもここは施設が広いのでパーソナルスペースに不満はないです。
安い割りに掃除も行き届いていて良かったです。
しかし、浴室内の塩素臭が気になるところが欠点かな。
「源泉」と記載されている浴槽は塩素臭は無いですが、狭いです。太った人が二人入ると湯船は満杯状態。ぬるめの温度だが
”圧”苦しい。
26の風呂の日は半額の400円で、この日は外の休息室に行くと二度と入場できないので要注意!
個人的には、いくら安くても塩素が気になるのでリピータになれそうにありません。0人が参考にしています
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「宇陀温泉郷発足記念スタンプラリー」で日曜の開館前に到着。
日帰り入浴で利用させていただきました。
先のお話のように宿泊棟の本館と日帰り入浴の別館というように建物自体別になっています。
別館の入り口は午前9時半に開きます。別館の前が日帰り入浴者の駐車場になっていますが、その駐車場と同じ位置にある別館の入口はB2と呼ばれているようで、B1がお風呂、1Fがレストランと本館への連絡通路があります。
エレベーターでB1に上がるとすぐお風呂の受け付け。そこで、しばし待ち。
きっかり10時で受付で、お風呂へ。この時点での訪問者、総人数5人程度。
1時間ほどいましたがこの間どんどんご年配の方が入ってきて男湯の方はピークで12名までになりました。しかも全員60代以上の方ばかりだったかと。
ここのお風呂は内風呂のみ。温泉浴槽と白湯のジャグジー等の浴槽があるだけ。反対側には洗い場があり、真ん中には観葉植物が数鉢設置されておりました。
温泉の方は入ってすぐわかるインパクトあるヌルヌル。まとわりつくような重厚さがややあります。こういうはっきり特徴のあるお湯は好きですね。
無味無臭で、私が訪問した時は塩素臭も感じませんでした。
内湯だけということで開放感はありませんが、その開放感をさらに無くしているのが窓の目隠し。全く日を通さない目隠しが窓の下半分を覆っており、室内の圧迫感をさらに強めているように思えました。紫外線防止のような説明文が書いてありますが、それより外から見えることを問題にされているのではないかと邪推してしまいます。もう少し半透明な眼隠しにでもして明るさを増した方が圧迫感もないような気がしますね。
浴後は炭酸水素イオンによる影響で、肌がもちもちした感覚になって美肌の湯であることを実感できました。
(なお、炭酸成分ですが、分析書によると遊離二酸化炭素は「検出せず」になっておりましたので、もともと温泉の成分には含まれてはいないよう。)
温泉の質はいいので3点としたいところですが、やはり施設内容が…ということで2点どまりかな。
源泉名 みはる温泉
ナトリウム-炭酸水素塩泉
[源泉]泉温 22.5℃(気温33.0℃)
Na 334.0、K 2.70、Mg 1.70、Ca 2.30、Fe 0.36、Li 0.08、Sr 0.01、NH4 0.04、
F 4.70、Cl 6.10、SO4 0.06、HCO3 859.0、CO3 36.60、
(#検出出来なかった成分についてはここでの表記は省略)
メタケイ酸41.5、メタホウ酸27.4、CO2 検出せず、H2S 検出せず、
溶存物質1,317g/kg、成分総計1,317g/kg
(#表記通り。点と小数点の書き間違いと思われる。)
温泉分析年月日 昭和62年10月5日
「成分に影響を与える項目」より
加水無し、加温有り、循環の利用有り、塩素消毒有り0人が参考にしています
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先日妻と数年ぶりに行ってまいりました。
以前と比べると泉質が変わっていました。
塩素臭が強い。(対処法は無いのでしょうか?)
大量の浮遊物が。湯の花でしょうか???
以前は、ほんのり硫黄の香りが有りました。
お湯の色も透明ではあるが、
かすかに黄色かったように記憶しております。
今回は、硫黄臭は感じられず、お湯の色も本当の無色透明でした。
地震か何かで泉質が変わってしまったのでしょうか?
温泉は自然の恵み、変化も味ですね。
京都市内からのアクセスを考えると、景色は最高ですね。
峰麓湯の方々接客態度も良く気持ち良く帰れました。
温泉に求める物、人それぞれだと思います。
是非皆さん足を運び点数をつけてあげて下さい。
上と矛盾しますが私は泉質重視です。(素人ですが)
景色1点、接客態度1点、泉質0点したがって
今回は2点です。3人が参考にしています
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成人の日の連休後の平日お昼過ぎに行ってきました。
平日でコレだけ人がいるのなら土日はどれだけ込んでいるのか、という程人がいました。
こちらはもう4回目くらいの利用で泉質はヌルヌルだったと記憶していたのですが、今回入った瞬間に「前回と全然違う!」普通の水道水のような味気ないサラサラの湯。源泉が枯れてしまったのかなと思ってガッカリしていたのですが、体を洗ったりサウナに入ったりして1時間後に上がる間際にもう一度湯につかると今度は以前のようなヌルヌルの浴感が出てきたではありませんか!
ここでピーンときました。確かに源泉はヌルヌルのものだが全て源泉でまかなうほど湯量が無いので循環させたり水道水と源泉を混ぜて入れているのでしょう。そして時間帯によって源泉を流入させる割合を変えているのでは。
私が入った時間は平日のピーク時間帯ではなかったので源泉が薄められていたのでしょうか?
循環とはそういうものなのでしょうか?人為的に操作しているのであればせっかく人の少ないオフピーク時に狙っていった私のような人はかわいそうですね。
何か変な素人の憶測になってしまいましたが実際に経験して思ったことです。1人が参考にしています
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滋賀県内を走っていて看板に誘われ向いました。
携帯を使って調べると昨年の3月28日オープンとのこと。これは行かねばと思い。
住所を調べましたが、その住所自体ナビでは出てこなく。比較的新しいナビなのに。
大体の所を目指しましたが、夜の走行ではなかなかわからずぐるぐる廻るはめに。
たしかにわかり難いです。HPも出来上がっていましたのでそちらで下調べをしていかれたほうがいいでしょうね。
車を扉を開けるなり・・・愛知の半田のごんぎつねの湯を思い出されずにいられません。多くを語らない方が良いようなので。。。。。
多くの看板が立っていたわりにはかなりこじんまりとした施設です。
まずはお話に出ていたスチームサウナルームから。温度がかなりぬるめだったので自分にはあまり向いていなかったかな。
すぐサウナへ移動。サウナの入口にはお尻の下に敷くシートが使えるように置いてあります。使用後は返却用の所へ置くようになっていて、清潔なものが使えるようで気持ちがいいです。
サウナは15人程の広さ。92℃の表示で体感的には熱めでした。テレビ付。12分計あり。
内湯はジェットバスを含めて9人ほどしか浸かれません。白湯のよう。
内湯浴槽、スチームサウナルームとも塩素臭はそれほど感じませんでした。
ただ、この日は平日の訪問。入場者数で塩素投入量を変えることもあろうかと思いますが。
露天はまぁまぁ広いですね。左手から、まず2人ほどの浅めの寝湯。8人ほどぐらいでしょうか露天風呂。
傘状の屋根がある板敷のゴロ寝スペース。
風向きかもしれませんが、例の匂いは気になりませんでした。(もしくは慣れたか)。でしたので、帰りまで温泉を楽しむ事はできましたが。
塩素臭は感じず。含放射能ということでこの手は通常あまり浴感のない湯。実際、そうでした。
寝湯は時間がなく体験しておらず。露天は温泉で、浴槽底面からかなりの量の加温された循環湯が噴出しています。それを避けると座れる所がさらに少なくなってしまうのが難点。
露天横の壁には壷湯が掛け流しと書いてあり。普通の壷湯が1つだけあったので入ろうと近寄ると「入らないで」と言う案内が立てかけられております。かけ湯として使ってくれみたいな感じです。
残念!
小さくても良いから無加温の源泉浴槽作ってほしいですね。
その壺湯から溢れ出たお湯が露天浴槽に流れ入る仕組みになっています。
しょうがないので、壷湯のお湯を上がり湯として身体に付着させるよう試みました。
つぼ湯のお湯は35℃前後の温さ。匂いなどは感じませんでしたが、舐めてみると若干の金気味。かなり薄っすらとですが、ヌルとした感じあり。
体内ガイガーカウンターが機能していない自分にとって、こういう泉質のお湯は浴後においてもあまりこれといった特徴を感じることができないのが惜しいところです。
温泉スタンドあり。50L 100円。
源泉名 蒲生野の里温泉
含弱放射能-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉(低張性弱アルカリ性温泉)
[湧出地]pH8.0、泉温38.8℃(気温25℃)、湧出量100L/m(掘削・動力揚湯)
56.1 X10-10 Ci/kg(15.4M・E/kg)、
Na 332.4、K 3.4、NH4 0.4、Mg 2.4、Ca 14.4、Al 0.05未満、Fe(II) 1.3、Mn 0.05未満、
F 11.8、Cl 304.2、HS 0.1未満、SO4 2.0、HCO3 364.3、CO3 1.5、
メタケイ酸 33.7、メタホウ酸 14.5、メタ亜ヒ酸 0.01未満、CO2 5.3、H2S 0.1未満、
蒸発残留物 0.862g/kg、溶存物質 1.086g/kg、成分総計 1.092g/kg、
分析終了年月日 平成15年10月29日
※温泉分析表は受付の上に掲げられている正式書類にて確認。
温泉の利用形態:
掛け流し放流(壺湯)、循環濾過(岩風呂)
加温無し(壺湯)、循環濾過(岩風呂)
加水無し
消毒無し(壺湯)、消毒有り(岩風呂)
源泉温度が38.8℃と低いため加温。※設定温度42℃(※以下は付け替えられるようになっていた)
温泉資源及び環境保護ならびに衛生管理のため、循環濾過装置を使用。
衛生管理のため塩素系薬剤を使用。
飲用はできない。
※露天にあった掲示板より
イメージ
≪左上≫建物外観
≪右上≫2階休憩所
≪左下≫2階和室休憩所
≪右下≫内湯浴室0人が参考にしています








