温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2162ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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地元野菜が売っていたりで努力されています。施設もこじんまりとしながらスーパー銭湯としての機能は備えています。泉質は単純温泉ながら若干ぬるっとしているかな?(弱アルカリなもんで)って感じです。地元の方にはとてもいいんじゃないですか。ちなみに、無料の足湯があります。
2人が参考にしています
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温泉めぐりを主体に泊まるなら6つの趣異なる湯に浸かり満足いく宿だと思います。
でもただそれだけですね。
船からは次から次へと団体さんが雪崩のように下りてきて、フロアーはお祭り騒ぎのような異様な雰囲気で興ざめします。
そして夕食のバイキングはきっと冷凍食品を使っているだろうなと思うほどマズイ!
人の味覚はそれぞれですから、料理の評価もそれぞれだと思いますが、私たちのグループの一人が「まずいね~ガッカリだわ」と言ったのをきっかけに「まずい~」コールがおきました。
そして混む時間帯に行くと料理を取るための列が出来、まるでアリが群がるようでガッカリします。
お金を出して山上館に泊まれば、こんな嫌な思いをしないですむのでしょうね。
予約する時は大型ホテルで団体客が多いということを頭に入れて申し込むことをお勧めします。1人が参考にしています
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一般の銭湯ですが、浴槽に軟水を用いたり、炭酸風呂を用意したりといろいろ凝っていました。まず炭酸風呂ですが、人工的に炭酸ガスを湯に封入して保温効果を高めたものだそうです。壁に書いてある説明書き、どこかで見たけたと思ったら、奈良市の朝日温泉と同一でした。恐らく炭酸風呂を作るためのボイラーを製作している業者のものなのでしょう。やや緑がかった湯なのは、何か入浴剤を用いているのかな?ぬるめの湯で、長時間温まりました。
白湯の浴槽は肌に優しい軟水を用いているとのことですが、浴感に特徴はなかったです。こちらの温度はやや高め。
一般浴室と扉で隔てられたスペースにはヒアルロン酸風呂というのがありました。紫色の入浴剤を用いているみたいです。
サウナは狭いながらも高温でいい感じに温まります。また、軟水を用いた大きい水風呂もありますので、温冷交互に楽しめるのではと思います。
平日の午後3時ごろに来訪しましたが、地元のお年寄りを中心ににぎわっていました。通常の銭湯と比べるとクオリティが高いのでしょうね。
浴室に関しては文句なく「いい銭湯」なのですが、如何せん脱衣所周辺が喫煙可能でして、服や浴後の髪に臭いがしみついてしまいます。狭い脱衣所スペースに灰皿が3つ4つおかれていまして、お年寄りがプカプカやっていらっしゃいます。このあたりががあきませんわ。折角の湯浴みでしたし、残念です。3人が参考にしています
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家から近いのでちょくちょく行きますが、
とにかく此処の施設の臭いには参ってしまいます。
お湯は塩素臭が強く、脱衣場は異臭がします。
一番酷いのが喫煙所です。全然分煙になっていない。
せっかく風呂から上がったのにタバコの臭いは堪りません。
此処の浴場に来るのは源泉にはいるためだけです。
せめて源泉だけは、塩素の使用をやめて欲しい。1人が参考にしています
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HPや評判の良いのに期待し過ぎていたのか、正直少し期待損でした。
掛流しといっても循環・消毒してる感じでしたし。(仕方のないことなのかもしれませんが)
一番残念だったのは、喫煙所が浴室近くにあり、洗い場がすごく煙草臭かったこと。
他のスパ銭では滅多に無い事なのでガッカリでした。
遠くから態々行くほどの所でもないなと思いました。0人が参考にしています
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湯量の少なさから循環式ですが、露天風呂だから大して塩素臭は気になりませんでした。日・時間帯によって、赤いお湯の色合いが異なるようです。でも成分の濃さは十分だと思います。
しかしいかんせん、この温泉浴槽が小さすぎますね。明石大橋が見えるというのがウリですが、半身浴じゃないと見えないし。
それに脱衣所が狭すぎます。結構人気の施設なので、休日の夕方はかなり窮屈です。
ただ、550円という設定からすると、そこそこと考えて良いのではないでしょうか。0人が参考にしています
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オープン3日目に行って以来の再訪問。なぜこんなに来ていなかったかというと、あんまり印象に残らなかったから。何せ狭いし。
久々に来てみると、考え方次第ではそれなりなのかな、と思いました。
年中無休ですが、毎月第2火曜日はメンテナンスのために半休日で17:00からの営業。ちょうどその日に訪れました。オープンの10分前から待っている人が数名いました。
この日から脱衣ロッカーのシステムが変わったとかで、下駄箱のカギと引き替えに脱衣ロッカーのカギをもらうシステムではなく、下駄箱のカギは各自で保管し脱衣ロッカーは100円入れて使用するものでした。しかしそれって、旧式なやり方では…?
改めて露天風呂に入ってみると、やっぱり泉質は最高ですね。本当に有馬温泉に匹敵する赤いお湯です。循環ですが、それを感じさせない濃さだと思います。塩分濃度も高く、湯上がり後の体のベタつき感も良い感じです。他のユーザーが指摘されている温度の高さですが、今年の冬はとにかく寒いので(とくにこの周辺は雪がよく降る)、露天風呂ならちょうど良い感じ。
ただ、そのお湯以外にはこれといった特徴がなく、700円というコストパフォーマンスに見合っているかどうかはやはり疑問が残ります。0人が参考にしています
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平日の昼に来訪。結構人がいて驚く。価格が安く気軽に利用できるからか、繁盛しているみたい。隣接する施設のお客さんが汗を流しにきているのかな。
特徴はこれといってないのだが、500円で入れるスー銭と考えれば納得できる部分もある。人が多いので消毒の必要性も高くなるし、こういう場合、湯としての評価は難しい。のんびりと湯浴みを楽しむ向きにはいささか苦しいところ。
露天は湯温が高めだったので、気温が低い冬には有難い。寝湯よりも一般の浴槽の方が温まった。0人が参考にしています
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眼下に太平洋が見渡せるロケーションは抜群といえる。内湯のみだが窓が奇麗に掃除されているので障害なく眺望を楽しむことができる。湯は炭酸水素ナトリウムを中心としたもので、肌のツルヌル感が強い。また、循環されているのだが気泡が体にまとわりついてくる。白っぽい湯の華っぽいものが多く浮遊している。浴槽は大きいのが1つだけであるが、片サイドは気泡風呂、もう一方は普通の風呂という感じ。美人の湯の肌感覚は好きなのだが、塩素臭がやたら強く、湯上がり後も体から臭いがしていたのが残念といえる。
温泉分析表を見て思ったのだが、「加水」の項目に、「温泉供給量の不足を補うため、《週1回》一時加水しています」とある。新湯の投入率と湯の入れかえの頻度はどうなっているのだろうか。
ちなみに南部梅林は当温泉から車で15分ほどのところにある。来週あたりに満開になるかな。機会があればそちらも是非。3人が参考にしています



