温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2164ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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温泉分析表によると、
含鉄(Ⅱ)・二酸化炭素-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉
らしいです。
しかし、その成分たっぷりの源泉を感じさせません。露天風呂の大浴槽は循環らしく、底が見える程度の金の湯。源泉風呂もあるが、さすがに底は見えないがやっぱり薄いです。
露天風呂は四方を壁に囲まれており、開放感に欠けます。せっかくこんな田舎にあるのに、山の自然が感じられないのは残念です。
長所は…
① 鉄のにおいを感じる金の湯である。
② 露天風呂にテレビがある。
短所は…
① タオル付きとはいえ、料金が高い!(休日なら890円)
② 露天風呂に開放感がない。
③ 金の湯というには薄い。
値段との釣り合いで考えるなら、あんまり行こうとは思えません。1人が参考にしています
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環境が良く、周辺の犬鳴5温泉の中では一番の眺めと施設ではないでしょうか。旅館もキレイで雰囲気があり内湯にも歯ブラシ、かみそりが無料で設置してあります。
残念なところは数年前は湯がもっとツルヌルしていたのですが最近はほとんどしなくなったことです。源泉の質が変わってしまった?
あと、一番『ナイ』と思ったのは階下の露天風呂にジェットバスがあることです。せっかく眺めの良い川沿いなのに雑音で風情が吹っ飛んでしまいます。旅館の方は是非ご一考を。1人が参考にしています
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西日本最大級の道の駅の施設です。建物外観がピンク色で、驚かされます。温泉つきスポーツクラブといった感じでして、フィットネスと併用するといいのでしょうが、今回は時間がないので温泉のみ利用しました(ちなみにフィットネスコーナーはレンタル水着\0だったりして結構お徳)。ロッカーはスポーツジムのそれ。清掃が行き届いていますし、洗面所には整髪料なんかも置いていたりします。で、温泉ですが、皆さん書かれているように大浴槽も露天風呂も大変小さいです。しかも設立からかなり時間が経っているのか、浴槽のタイルの喫水線には黒いカビのようなものが(汗)この手の施設にしては低いと思われる天井からはポタポタと水滴が垂れてきますし、室内の照明は暗くて陰気臭いです。
露天風呂はとってつけたような一角にありまして、折角の田舎なのに風景1つ拝めるわけでなし。壁1つ向こうは道の駅の駐車場なのか、大型トラックのアイドリング音が聞こえてくるといった状態でした。
湯の質は単純泉で、若干のフッ化物イオンと重曹が入っているらしく、確かに重曹の効能なのか少しヌルヌルします。ただし、循環・消毒ありですから、温泉の香りはありません。それでも内風呂の大浴槽は、浴槽の底から湯を回収していると同時に、浴槽内の人が動くのにあわせて若干ながらオーバーフローしていますので、湯の交替があるみたいです。ただし、露天は浴槽の淵の高さと湯面にはかなりの開きがありまして、オーバーフローなし。底からのみ湯を回収しているので、湯面に浮いたゴミが回収されず、白い浮遊物が結構浮いていました。湯の華かもしれませんが、まあどうなんでしょうか。
全体として、建物のつくりに難があるように感じます。温泉を楽しむための配慮が欠けている点が残念ですな。
最後に入り口で「入れ墨、暴力団関係者お断り」とありましたが、入れ墨した方がしつけのなっていない小僧と一緒になって、カランのシャワーで水鉄砲ごっこをして遊んでらっしゃいました。2人が参考にしています
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「温泉シールラリー」と合わせて「宇陀温泉郷」発足記念スタンプラリーで11月の上旬訪れました。
曽爾へ向う県道81は少々細かったのですが、姫石へ向う国道369は走りやすい道ですね。でもスピードを出すことは禁物。
途中で一台、パトカーに止められていました。
姫石の湯は道の駅に併設の温泉。平日の暗くなってからの到着。とても空いていました。
サウナはテレビ付き、10人ほど。温度計表示(高さ2m)で90℃前後。体感的には普通~やや温め。
座面用の敷物が、自分で交換してくださいというように上積みになっています。
敷き詰められていたものはあまり交換されていない? それのせいか、サウナの中がやや汗臭かったです。
水風呂は4人ほど。
温泉はこのあたりナトリウム泉が多いような気がしますが、ここはアルカリ単純泉。浴感もほとんどなし。温泉自体を楽しむという面白みが少々薄いかな。
露天はおけ風呂と露天風呂。
桶風呂は1人用でゆったり目。
露天風呂は4人ほど。水面の高さは普通ですが、堀が深いというのか浴槽の深さがかなり深い。
クールダウンできる場所には椅子はありません。ただ、板敷きのスペースがあり、人がいなければごろ寝
が一人だけできます。そこ以外にも腰掛けれそうな場所も多いです。
源泉名 みつえ温泉
アルカリ性単純温泉(低張性・アルカリ性・温泉)
pH8.9、泉温35.7℃、湧出量≪分析表記載無し。受付の方に口頭確認。≫ 71L/m(掘削・動力揚湯)
Na 81.2、K 2.1、Mg 1.4、Ca 9.4、Al 0.1、Fe 8.4、Mn 0.2、
F 4.3、Cl 104.1、SO4 11.5、HCO3 23.8、
メタケイ酸 7.5、メタホウ酸 26.4、
溶存物質 301mg/kg、成分総計 301mg/kg、
分析年月日 平成14年4月15日
加水あり、加温あり、循環あり、塩素あり。
※『当温泉の泉質について』と名がついている書類には「みつえ温泉では主浴槽・露天風呂について100%地下から沸いてきた温泉を使用しています」とかいてあるが、『成分に影響を与える項目』では加水有りで「泉源井戸内ガス発生を抑制するため加水しています」と表記されていた。これはどちらが正しいのだろう。0人が参考にしています
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週末夜に利用しました。
福知山の市街地から山の中へ車を走らせて到着、入り口ではマスコットの観音(みね)ちゃんがにっこりと出迎えてくれます。
浴室はけっこう広くてゆったり利用できました。
露天のお湯は真っ赤で細かい湯の花が舞っていて迫力満点、星空がきれいな夜だったので最高の気分、、、のはずだったのですが、頭痛がするほどの塩素臭があり我慢できずに内湯に退散。
こちらの赤いお湯は湯の花こそないものの不透明で塩素臭もましでした。
塩辛いお湯なのであとになってもぽかぽかと暖かさが残ります。
女性脱衣室からロビーへ出た真正面が喫煙所になっていて、お風呂上りにいきなりタバコの臭いに巻かれてしまったのが少々ざんねん、、、、。1人が参考にしています
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いつも駐車場が混んでいて、旧道沿いを通るたびに気になってましたので行ってみました。
・・・天然温泉ではありませんでした。
設備はかなり整っており、値段の割には良くできているのではないでしょうか?
しかし、混みすぎ。非天然温泉でこれだけ混んでいては、次また行こうとは私は思いませんでした。1人が参考にしています
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すぐ近所に住んでます。たまに広いお風呂に入りたいときに利用してます。何の変哲もない銭湯です。女湯は1階に、男湯は2階?にあります。湯船は4つ、うち一つは電気風呂で水風呂も有ます。サウナもありますが入ったことないです。たいてい午前中に利用することが多いので空いています。夜は、それなりに利用客があるようです。お湯は塩素臭がきついので覚悟してください。お湯は少々熱めで気持ちよく入れます。30~40年前の銭湯を楽しみたいならどうぞ。
0人が参考にしています
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このページを見て宍粟の「よい温泉」へ、温泉情報のトップ写真では“緑色の温泉”だったが?何のことはない少し白濁した只の温泉(無味無臭でヌメリ気なし、緑色白濁といえば言えないことないが?)飲泉可能、★写真は撤回又は修正必要だ★!脱衣場狭い。掛け湯設備なし。内湯3m*5mと外の1.5m*3mのブクブク付きの浴槽のみ、洗い場10か所仕切りなし、サウナなし。服を着て、受付横を通って森の中へ1分、ここは露天風呂らしく、落ち葉が浮いているのは良しとしょう。ここにも掛け湯なし、桶で掛けた湯が浴槽に中に入って来そう?着替えずに行ければ文句なし。どの浴槽も掛け流しで「湯の花」と思しき浮遊物多数あり。◆結論◆¥700は高いよ!
6人が参考にしています
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赤穂市の千種川河口付近、赤穂市民病院から更に南へ進み、赤穂海浜大橋を渡ったところに位置する。瀬戸内海は目の前だ。尤も、赤穂御崎ほど風光明媚な場所ではない。
12月14日という赤穂浪士討ち入りの日にリニュアルオープンしたらしく、苦心の跡が伺えると言えないこともないけれど、本来スーパー銭湯と忠臣蔵とは何の関係も無いのが哀しいところ。一応建造物も城郭もどきを擬した造作になっている。赤穂というと忠臣蔵くらいしか宣伝材料がないので強引にこじつけるのもやむを得ないが、寧ろ私などは赤穂というと塩づくりを連想するので、海水を利用するなど塩湯をメインにすれば入浴施設らしくなるのにと思う。堺市にある湊潮湯みたいな施設なら好感が持てるのに。
入浴施設は平凡なもので、内湯には主浴槽として大型の人工炭酸泉と白湯(電気風呂)浴槽とジェットバスの類の機能バスが揃う。もちろん乾式サウナと水風呂もあり、ごく普通のスー銭並み。都会ではないので、規模は比較的小さなもの。
露天エリアには三つの壺湯と「千種の湯」とか「観月の湯」とか名付けられた二つの主浴槽、加えて寝湯の類。いづれも平凡で特筆すべきものはなし。二つの主浴槽にはそれぞれ大型テレビが備え付けられ、風呂に入りながらテレビを見るのが趣味の人にはよろしいかもしれない。私は一分たりともそんなところに入る趣味はないけれど。
それにつけても、ここの露天エリア、浜風に吹かれるためか冬季はすこぶる寒いので注意のこと。
このスーパー銭湯で評価できるとするならば、露天エリアにあるスチームサウナの一種の「漢方珊瑚風炉」と、内湯の人工炭酸泉ぐらいかしら。前者は後発だけあって、足湯状態に加え背中から湯が流れ落ちるシステムで悪くない。また、人工炭酸泉は全身の体毛に小さな泡が付着、比較的ぬる湯で長湯が可能なのも好ましい。とは申せ、神戸の灘水道筋温泉の源泉かけ流し浴槽に入浴した折に付着する泡などと違ってこちらはあまり有難みを感じないのは、非天然温泉で塩素消毒の湯だから仕方がない。
大晦日に利用したところ、かなり空いていた。大晦日は休日料金で880円、平日は780円ということらしいが値段は少々高め。バスタオルとフェィスタオル付き、剃刀・歯ブラシ備付けというのは健康ランド並みのサービスと言えなくもないけれど、天然温泉でもなく、赤穂の地域特性が何もない設備内容を鑑みれば、コストパフォーマンスは高くない。正直言って、このままでは苦しいと思う。
また、10月以降この施設のクチコミはまことに稚拙な広告投稿とおぼしき「組織票」とそれを揶揄する投稿により小さな「お祭り」状態、身から出た錆とは申せ、気の毒な現状ではある。
どの業界においても新聞への意見広告等、広告宣伝目的の一種の「組織票」は存在するのが実情だが、稚拙で露骨なのは逆効果という典型。0人が参考にしています





