温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2157ページ目
-
掲載入浴施設数
22956 -
掲載日帰り施設数
10470 -
宿・ホテル数
15150 -
温泉口コミ数
163338
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

みなさまの言うように、温度差は楽しめるね。ゲキ熱湯は、我慢だね(^_^;)笑。
0人が参考にしています
-

無料で登録できるメール会員サービスで、土・日・祝日は終日500円、平日午後9時以降の入浴料金も500円--という案内がきます。
メール会員なんて始める前から、200円払って入会する会員に登録しています。そんな会員には50円しか引いてくれません。
先般スタッフに尋ねたところ、ぶっきらぼうに販売品の割引もある、といわれました。
入浴の都度ポイント付けてくれる訳でもない。カネ払っている会員に対する待遇は絶対悪い。バランス取れたサービスを考えてほしいものだ。
気に入らないなら行かなけりゃいいのだが、湯は良いので、いつも首を傾げながら、メール会員サービスのほうを利用して足を運んでます。0人が参考にしています
-

信楽焼で有名な、甲賀市信楽町にある旅館です。場所は枚方側から国道307号線を進んできますと、長野の交差点を左に曲がります。ここの少し先で国道を左にそれまして、狭い川沿いに入ります。橋を渡りまして狭い道をしばらく行くと出てきます。
玄関周りから雰囲気の出ている旅館でして、狸が置いてあったり、カランコロンとなるランプがあったりとなかなかのもの。大人向きの上品な空間になっています。
男湯の浴室は階段を登って2階になります。脱衣所は籠のみで貴重品は各自管理です。浴室は信楽焼の陶板を壁や床のタイルに使用していまして、これは浴槽もですが、肌触りの良さと色使いの趣味のよさが光ります。浴槽は内の1つだけで、「信楽たぬき温泉」を使用しています。泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉。4.11g/kg、15.0℃となっています。加水・加温・循環・消毒と手が加わっています。湯はつるつる感がありまして、微塩味、塩素臭は少なめでいい感じですが、湯を底部から交換しオーバーフローが皆無なので浮遊物系のゴミ類が排出されず、そのあたりが課題かと思います。
お風呂自体の評価は「普通」にしておきましたが、雰囲気がいいですしお食事なんかで利用するならいいところではないかと思います。ゴルフの帰りにちょっと立ち寄りなんてのもいいのではないかと。5人が参考にしています
-
生駒山トレッキングの後に立ち寄って見ました。
自宅からも遠くない場所ではありますが、石切エリアはとにかく道が狭く大型車の運転が辛いので今まで訪問を見合わせてました。
案の定施設までの道は狭い上に通行量が多い。施設の駐車場入り口も非常に狭かった。
さてお風呂ですが、館内の道案内に沿ってテクテク歩くと浴場にたどり着けます。脱衣所には貴重品ロッカーと無料貸し出しタオルあり。
内湯+露天だけのラインナップで、洗い場は旅館らしいアメニティが揃っています(中流以上の温泉旅館に多い馬油シリーズ等)
露天風呂は3.4人サイズで、確かに露天風呂敷地に立てば景色は見えますが、目隠しと電車の架線のため入浴しながら景観を楽しむことはできません、さらにすぐ横が線路のため結構うるさいです。
湯は加工されまくりで白湯と大差なし、本日に限っては消毒臭も強めでした。
石切神社参拝の老舗ホテルとしては十分だと思いますが、わざわざ温泉だけを求めるのは少々苦しい気がしました。
景観においても、広義な意味で目と耳で感じることが出来ない景観は個人的にあまり好きにはなれませんでした。4人が参考にしています
-

割引券をもらったので行ってみました!湯はいいと思います。しかし施設がなんか寂しいと言うかさびれている感じで、ロビーの床もヌルヌルしてて、行く気がなくなりました。浴室はいいし、湯もいいのに残念です。
0人が参考にしています
-
私が釣りで利用する堅田漁協系の施設で割引券を以前いただいていたので釣りの後に利用しました。オープン以来、2回目の利用です。
はっきり言って完全なスー銭でわざわざ白浜で入る事はないと思うのですが、釣り仲間の中にも好きな人がいるぐらいで人気はあるようです。
オープン時に入浴した際に思ったんですが、源泉がかなり加工されており、本当にがっかりした覚えがあります。今回も同様の感想でかなり成分が薄くなっているように思えました。基本的には行きたく無い施設です。でも、施設的には充実していますし、食事処のメニューも豊富でよかったので行くかもしれません・・・・
最後に地元の人たちはスー銭タイプの施設が無かったので喜んでいるらしいです。(漁協関係者談)0人が参考にしています
-

中央環状線北行きの松生町交差点から1つ目の歩道橋の下の細い路地を電柱パンチを気にしながら左折したところに駐車場が2~3台分あります。お風呂はそこからまだ奥に入りまして、「ど」のつく下町にあります。文化住宅が立ち並び、銭湯需要の強いところかと思います。ナショナル温泉の名前の由来はやはり松下なのでしょうか。門真市は現パナソニックの企業城下町でもあります。外観は白く新しい感じです。多分リニュアルされてからそれほど時間が経っていないのでしょう。フロント式で休憩ロビーもあります。ドリンク冷蔵庫とスポーツ紙が置いてありました。
脱衣所は奥行きの狭い幅広の形式でして、何もないがらんとした感じです。まあ必要なものはロビーで事足りるわけですから。座台と有料ドライヤーがある程度です。
浴室はバラエティーに富んだ内容でして、手前左に100円サウナ。右には冷たい水風呂。中央から奥には浴槽がびっしりひしめきあっていまして、主浴槽深、塩風呂、寝浴バイブラ、電気、打たせ、エステバスとあります。浴槽の水面積は一般銭湯にしてはかなりのももので、プチプチスーパー銭湯と呼んで差し支えないかと。中では塩風呂が秀逸でして、何箇所かで味わったことがある「ヒマラヤ岩塩風呂」のよい香りが浴室全体に広がっていました。舐めてみますときちんと塩味がしています。浴槽のお湯全体として見ましても、塩素臭控え目でなかなかの湯使いかと。普段使いの銭湯さんとしては充分すぎる実力派だと思います。1人が参考にしています
-

尼宝線の大島2丁目バス停あたりから1本西に入ったところにある銭湯さんです。大庄新温泉と同じ通り沿いで、100mくらいしか離れていないと思います。表通りに看板が出ていまして、そこから5mほど東に入ったところが入り口です。
番台式で脱衣所は幅広いタイプ。腰かけ台や長椅子がしっかり置いてありまして、変わりどころとしましてはぶら下がり健康器とエアロバイクがありました。冷蔵庫は雪印でBGMはド演歌です。
湯あそびひろばの系列なのでしょうか、水圧系が充実していまして、いずれも入浴剤入りなのですが座浴のリラックスバス、寝浴のローリングバスにドリームバスとあります。ここの説明書きの看板が湯あそびでよく見る看板なのですね。女の人が水圧を受けてリラックスしている漫画のやつです。他には電気風呂に主浴槽深とありまして塩素臭少なめのいい感じの湯です。左奥には追金なしサウナと水風呂もあります。ここのサウナはちょっとパラダイスっぽい雰囲気です。水風呂はちょっと変わった匂いがしていまして、これは好き嫌いがあると思いますし、私はどちらかといいますと苦手なのですが、時々温泉でも同様の匂いがしています。「ゆるい土類臭」と呼ぶのが適当なのかは分かりませんが、大昔に一度訪問したことのある滋賀県の「みずほの湯」の源泉がこんな感じだったようにも思います。小さい浴槽で、水位は上の方まで来ていますので入浴すると相応の量があふれ出しまして新水の投入はあると思います。
一般銭湯さんとして見ますとなかなかの充実ぶりでして、日常のお風呂としては充分な内容かと思います。家風呂もいいですが、たまにはこういうところで足を伸ばして入るのも悪くはないでしょう。近所の方にお勧めです。1人が参考にしています
-

嵐電の蚕ノ社駅と天神川駅の間を南に入ったところにある銭湯さんです。銭湯専用のビルっぽい造りでして、余所とは違うのは出入り口が2階ということ。フロント式で、ドリンクの冷蔵庫があります。脱衣所にロビーがついているのも変わったところで、休憩用のソファがあります。雑誌とドリンク自販機があり、脱衣ロッカーは籐籠を入れるタイプです。
浴室は階段を降りまして1階になります。2段構成でして、上段は洗い場に隔離入浴剤風呂、ジェットバスに主浴槽、炭酸バイブラと続きます。浴槽の淵に白い石が使われていまして、雰囲気的には西洋の「スパ」のイメージです。炭酸風呂はバイブラ兼用でして、泡つきやホカホカ感は感じませんでした。続きまして下段は追金なしのサウナにプールのような水風呂+打たせです。リクライニングチェアで休憩もできるようになっています。
ちょっと驚きましたのは、私が入浴したときは塩素臭が皆無でして優しい肌合いの湯になっていたことです。軟水という情報もあるのですが、特にそれらしき掲示は見当たりませんでした。どちらにしてもいいコンディションの湯に入れたのは幸せです。
京都では珍しく土曜日も朝風呂が楽しめるところです。付近に用事があるのなら抑えておいてもいいのではといったところです。3人が参考にしています
-

市バスを等持院道で下車しまして馬代通を南に2分ほど歩くとある銭湯さんです。嵐電の北野白梅町駅からも徒歩圏内です。外観は大がかりなビル型銭湯さんで、日曜は朝風呂もやっている頑張り屋さんです。受付はフロント式で、休憩できるロビーもあります。備品は雑誌類程度です。
脱衣所は天井が低く圧迫感があるので、青空が描かれています。ちょっと石切の風の湯を思い出しました。脱衣所自体は広めで、長椅子4脚と紙コップ式のドリンク自販機があります。ロッカーはプラスチック籠を入れるタイプでして、BGMはど演歌でした。
浴室は3階建になっていまして、1階は円形の主浴槽、150°ほどは深、210°ほど浅です。入浴剤の円形バイブラに電気(強弱)、座浴ジェットにエステバス、流れ風呂に広々水風呂。ここの水風呂はなぜかステンレス製の水車が回っていまして、水打たせもあります。水温はかなり低目です。あとは密室のラドン風呂がありました。ここには入浴剤が使われていまして、それとは別にラドン発生装置から気体のラドンを含む空気がボコボコと送られてきます。それを吸入して楽しむ趣向です。中2階は大き目のサウナ。2階は銭湯には珍しい冷凍サウナと檜風呂。冷凍サウナは日によってはやっていないこともあるそうなのでご注意を。タオルや濡れた髪の毛がパキンと凍りつきます。檜風呂は1人用で消毒が強めでした。3階は狭いながらも露天風呂で、塩風呂があります。それほど濃度はないと思いますが、きちんと塩味がしていました。こちらも消毒が強め。1階の浴槽のお湯は、さっぱり無味無臭で消毒臭も控え目です。
京都市内は銭湯王国と呼んで差し支えないほどに銭湯の数が多いのですが、浴槽の数ベースでここまで充実しているところは少ないと思います。これで410円とは有難いですね。スーパー銭湯並みの充実ぶりだと思います。近くを通りがかったら立ち寄ってみても損はしないといったところです。1人が参考にしています





