温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2125ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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竹田街道が双方一方通行になっているあたりにあります。国道1号線赤池交差点から西に入りまして、竹田街道の南行きに入り、橋の手前で右折しますと、数台分の駐車場があります。ここに車を停めて橋の方へ行きますと、鶴の湯さんです。
伏見の地下水を使っていまして、お湯はまったりと甘口です。洗面所に地下水専用の蛇口がありますので、自由に持ち帰りができますので、空のペットボトルを持参して行かれるといいと思います。ペットボトルは番台でもらえるのですが、切らしていることも多いので自前で準備しましょう。こちらに行くときはいつも持っていきます。
さてお風呂の内容ですが、普通の銭湯よりも少々充実しているところはありますが、地下水以外は通り一遍の内容かと思います。パワーストーン系の効能で通常よりも温まるとか書いてあるのですが、それ以上にこの地下水の馬力が印象的です。2階には入浴剤を使った小さな露天風呂と水風呂、竹炭サウナがありますがやはりメインは階下の大浴槽になると思います。
温泉を使用しているわけではないので星2つにしておきますが、内容的には十分満足できるものです。下手な天然温泉よりもこちらに軍配が上がろうかというところです。「遠くの温泉より近くの銭湯」という方にお勧めしたいところです。4人が参考にしています
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泉質は、炭酸水素(重曹)イオンとラドンなどを含む弱アルカリ性(pH約8)の単純温泉です。
ロケは凄く良くて、小高い丘に位置して、海の向こうに小豆島が見ました。
温泉はそんなに魅力の無い感じで、内湯は塩素の臭いが少ししました。
露天は、いろいろなハーブの湯船にしてあり、ヨモギ湯やイチジク湯などありました。
こちらもあんまし魅力が有るようには感じませんでした。
入浴時間
AM 11:00 ~ PM 10:00
(最終受付PM 9:00)
入浴料金
大人(12歳以上) 600円
小人(3歳以上~12歳未満) 300円
3歳未満 無料
ブログで写真を出してます。
http://kamiyadu.blog71.fc2.com/blog-entry-86.html0人が参考にしています
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その日に状況により違うと思いますが
金曜の22時近くにお邪魔しました。
あくまで一個人の評価ですので悪しからず!
お湯:
少し辛口かもしれませんがお湯は塩素臭が酷く温泉
と言うより温泉プール?って表現が一番伝わりやすいかも知れません。
塩素臭だけならまだ我慢できるのですが、湯上り後
のポカポカ感なども長くは続かずかなりがっかりでした。
お湯の質は温泉ではなく近所の銭湯くらいの感覚で行けば納得出来るかと思います。
施設:
施設内は全体的にきれいで清潔だと思います。
お風呂は景色の良いたくさんの露天風呂があります。特に大釜風呂(五右衛門風呂)男湯だけ?と檜風呂がオススメ。
サービス:
エステ、マッサージ、足底マッサージ、アカスリなどが出来るようです。
お風呂内に無料で飲めるお水があり、店員さんもとても親切丁寧で気持ちよく帰れたので高評価です。
飲 食:
レストランが併設されていてそこの入り口付近にあるジェラートを風呂上がりに頂きました。
値段が300円と少し高め?ですがそこそこ美味しかったです。
総合評価:
まだ1度しか利用させて頂いていないので総合評価するのは難しいですが次回利用させて頂いて、もし同じ状況なら三度目の利用はない感じです。0人が参考にしています
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銀の湯のところでも書きましたが、スルッとKANSAIに「神戸観光1dayクーポン」なるものがありまして、エリア内乗降自由、拡大版だとアプローチ路線も乗り降りフリー、さらに1000円分の観光クーポンがついてきてお値段はお徳という有難いやつです。金の湯もクーポン対象施設です。金銀あわせて1200円ですから、200円の追い金だけで済みます。
こちらは有馬の「顔」の一つだと思いますが、その割にはバリューを感じませんでした。湯の使い方が上手な温泉旅館や高級旅館、規模の大きいホテルの浴場なんかも「顔」ですが、気軽に有馬の湯を「体験」できるお試し的な顔がこちらではないかと。確かに透明度0の赤茶色の温泉は、「これぞ有馬」と呼んでいい見栄えだとは思いますが、消毒が強くてかなり厳しい臭いが立ち込めてしまいました。お湯は少々あふれ出ていますので、新湯の投入はされているみたいですが、どうしてもこの臭いが気になります。泉質的に塩素が効きにくくて濃度をあげなくてはならないとか、「悲しい事情」があるのでしょうか。ちょっと合点がいかなかったです。
ちなみに「熱め」の44℃の湯と「ぬる目」の42℃の湯があります。ぬる目でも汗が噴き出してきまして、長湯すると湯あたりが怖いくらいの効能はあります。さすがに濃いなぁとうなる部分もあります。だからこそもう少し消毒が抑えられてくれればというところですね。3人が参考にしています
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スルッとKANSAIに「神戸観光1dayクーポン」なるものがありまして、エリア内乗降自由、拡大版だとアプローチ路線も乗り降りフリー、さらに1000円分の観光クーポンがついてきてお値段はお徳という有難いやつです。有馬は車で行くと駐車に難儀するイメージでしたし、ちょうどいい具合に時間が取れましたので思い切って電車で行ってみました。ちなみに金の湯・銀の湯ともクーポン対象施設です。
銀の湯は有馬温泉駅から山をどんどん登って行きます。金の湯を超えてお寺かな、ちょっと大きな古刹を超えた先にあります。金の湯と比べると空いていました。
内風呂浴槽1つにサウナと打たせがあります。もちろんメインは銀泉と呼ばれる炭酸泉とラジウム泉の混合泉なのですが、これがびっくりするほど個性がありません。白湯に入っているんじゃないかと思えるほど。もちろん循環していますし、それゆえ炭酸が飛んでしまっているのでしょうか。もう少しホカホカしてくることを期待していたのですが(苦笑)
名湯有馬を期待して行くとちょっと残念なことになるかもしれません。金泉は肌への刺激が強いそうなので、お肌が弱い人にはいいんじゃないかとも思いますが、願わくはもう少し湯の使い方を上手にして馬力を感じさせてくれたらなぁというところです。2人が参考にしています
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鹿の子台や藤原台といった新興住宅街の近くにあります。少し外れたところにありますので鄙びた山里の雰囲気が残っています。施設全体は手狭な感じがします。脱衣所も内風呂も露天も、少々人が入ると混雑感が出てきそうです。温泉は露天風呂にありまして、硫黄泉とのことです。ただ、あんまり硫黄の感じはしませんでした。少し肌がつるっとするかなという感じですが、特徴的なものは感じられませんでした。多分、循環湯の割合が多くて新しいお湯があまり入ってこないためかもしれません。露天では塩素の臭いはほとんど分かりませんでしたし、普通に近所の入浴施設として利用するにはいいと思います。できましたら加温程度の手入れのみであとはかけ流しみたいな浴槽があったらなぁ、硫黄を楽しみたいなぁというところです。
2人が参考にしています
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紅梅(大)と白梅(小)の2種類の浴室が交替制でして、私が入浴したのは紅梅の側です。昔は600円でタオル付きだったそうですが、最近制度が変わったそうで600円でタオルなしです。タオルは100円で購入することになります。赤い大きな字で「月ヶ瀬温泉」と染め抜かれたタオルは宣伝効果抜群ですから、経営が上向きましたら復活をお願いしたいところです。
温泉は単純泉を循環で使っているみたいです。1日あたりの新湯の投入量なんかが書いてありますが、浴槽内の清掃は原則週1回とのこと。温泉の特徴はほとんど感じられず、白湯に近い印象でした。ただ、ここで皆さんが書かれているような厳しい塩素臭は感じられなかったです。ラッキーだったのかもしれません。あと、露天風呂は言い訳程度にあふれ出ていますが、原則として底から回収になりますので、浮いているゴミが多かったです。これはこちらの口コミ通りでした。せっかくの露天風呂が勿体なく思いました。
内湯は「大きくてきれいなお風呂」という点ではいい線をついていると思います。こちらは頻繁にあふれ出ていますし(専用回収口ですが)、ゴミ類が滞留することはなかったです。あと、採光が上手に取られていまして明るい印象です。ちょっとまぶしいくらいでした。ただ、「温泉」という目で見るとがっかりするかも知れません。地元の高齢者は半額で利用できるみたいですし、やはり原則として地元対応と考えるといいかなと思います。2人が参考にしています
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和歌山湯浅ICから車で山手に10分位進んだところにある日帰り施設です。この時期のこの界隈は蜜柑の無人販売が多数設置されており見るだけでも楽しいです。
施設入り口は食堂と土産店、温泉は正面入り口のすぐ左側にある階段を下りて受け付けに行く少し判りづらいシステムです。
施設内は内湯(檜湯)、露天の二カ所で、外観から想像するよりどちらもかなり広めです。ただし脱衣所から露天と内湯が完全に分断されており、行き来かる際には脱衣所を通らないと行けないのが少々厄介です。
湯は消毒あり循環あり、アル単のツルツル泉ですが、消毒臭がほとんど感じなかったこととややぬるぬる感がある事以外に大きな特徴は感じられず、レベルの高い和歌山県内の他施設と比較するば、どうしても湯の特徴に乏しいと言わざるを得ません。
露天風呂は脱衣所から階段を下りてゆくと半洞窟のような所に大きな湯船があり、崖の景色だけではあるが、なかなか面白いものでした。2人が参考にしています
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近畿地方の温泉の中ではアクセス面が難しい部類に入ると思います。この野迫川村は奈良県吉野郡に属していますが、近畿地方西部の尾根筋にあたりまして、奈良側とのアクセスはすこぶる悪いです。どちらかと言いますと高野山側との関係が深いように感じました。あと、村内の道はどこも痛みが激しく、穴もありますし、導水の溝を覆う金板がいい加減で、タイヤには優しくないギャップが数十メートル起きに現れます。あと、道には砂や砂利が浮いていまして、小石を巻き上げるパチパチという音が精神的にもつらいです。ところどころ凍りついているのでこの季節だと冬装備は必須です。
こちらの温泉は村営とのことで、確か昔は「タトラ」という名前でやっていたと思います。ちょっと暗いイメージの浴室でして、証明が不十分なのかな、昼間なのに暗かったです。温泉は単純硫黄泉とのことですが、循環しているからか硫黄らしさは感じられませんで、白湯に近い印象でした。温泉としてはすこぶる平凡なところだと思います。
建物の傷みがある中で、スタッフの手で清潔に心地よくしようという気持ちはあるみたいで、お掃除は行き届いていましたし、湯も清潔感がありました。応対もきっちりとしていて気持ちよかったです。過疎の村ですし人手に恵まれているわけではないでしょうが、だからこそ1人1人の力が重要なんでしょうね、感心いたしました。ですから宿泊なんかを考えるならお勧めかもしれません。泊まったわけではないので偉そうなことは言えませんが(笑)5人が参考にしています
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湯の花温泉にありますホテルです。場所の割には敷居が低く、日帰り入浴や昼食が気軽にできますので、いつ行っても混雑しています。浴場はホテルの割には小さくて、混雑感があります。今まで10回以上行っていますが多いときで20人以上、少ないときでも10人は入浴しています。泉質は湯の花温泉の他のと同じでしょうか、弱放射能単純温泉で、個性的とは言えませんね。循環ですし塩素消毒もあります。消毒は露天が強くて内湯は普通でというのは必ずしも正しくないように思います。内外同じくらいのときもありますし、外が強めの日もあります。概して言いますと、冬期はどちらもどっち、夏期は露天の消毒を強めにしているように感じました。弱い日でも分かってしまうくらいの強さではあります。
ちなみにこちらの昼食バイキングは大変人気でして、大抵は30分から1時間待ちになります。ですから11:30オープンと同時にバイキングに入り、食後にゆっくりとお風呂に入るのがお勧めです。逆の順だと確実に待たされます。
温泉としては特別感がありませんので「普通」評価とさせていただきます。やはり他の方の投稿と重なりますが、バイキングとセットにされるといいでしょう。4人が参考にしています





