温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2128ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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京都方面に用事がありついでに立ち寄り。
癒し太閤、、、?
受付の対応はスムーズじゃない(入る人出る人で混雑)
子供は大騒ぎでも放置(親も)
浴室は照明暗め。
古いせい?汚れを目立たせないようにしてるのか?
なんて疑っちゃいます。
露天には不思議な石を敷き詰めた浴槽あり。
あの石は特別な効能があるのでしょうが、見た目気持ち悪いです。
京都は他の地域に比べてスーパー銭湯的な施設少ないのだから
太閤、の名に恥じない施設になってほしいです。
がんばってください。
残念ながら現時点では 全然癒されません。1人が参考にしています
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ウオーターフロントたる鶴町の銭湯さんです。夜勤明けの方が利用できるように早朝からあいています。天然温泉ではなく、人工の炭酸泉や漢方薬草風呂にアイテムバスなどバラエティーに富んでいます。ただ、消毒のにおいが強いのと、サウナが別料金なところが残念です。近所の人が日常で使うなら不足なしといったところでしょう。
0人が参考にしています
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紅葉やキャンプで有名な笠置の町中にあります。街区はかなり狭い道なので要注意、ナビがあればいいですが、小さな看板を見落とすことのないようにしましょう。
訪問したのが休日でしたので地元の方と観光客で朝から賑わっていました。まあお子様がゴーグルしながら泳いでいるのはどうかと思いましたが、日が悪かっただけでしょう。ここの温泉は肌がつるつるとしますし、とてもいい具合なのですが、プールの消毒漕のような強い塩素の臭いがだめでした。目に染みるほどでしたのでよっぽどでしょう。ほとんど内湯のみなのはいいとして、この塩素臭はもったいないですね。せっかくの観光地なのですから、もう少し湯がいい状態でしたら、それだけでお客を引き込めるようにも思いました。0人が参考にしています
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前に、来た時はまだ暑い時期だったので
気持ち良かったが、お湯の温度が低い
為とても寒かった冬場は行かない事に
しました僕は、寒がりな者のですか・・・?_0人が参考にしています
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山間の、自然に恵まれた場所にある。
水害にあった佐用町の活性化に微力ながら貢献できないかと思い。 町内の飲食店などに行った帰りに寄りました。
スポーツ施設なども併設した公共施設であるが、小生の目的はもちろん温泉。
分析表によると泉質はナトリウムカルシウム塩化物泉、湧出量毎分1.6リットル!(男風呂は800㏄か!)。
全く期待せず入浴しましたが、加水・加温・循環・塩素入りの湯の浴感はやはりただの湯、浴後も別に何も感じない。 ただ、300円で、シャンプー類がある事に敬意を表して2つ☆とさせていただきます。0人が参考にしています
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城崎温泉、七湯巡り・・・
泉源から地蔵尊が出てきたことに、名前は由来するそうです。
この「地蔵湯」を堪能することに。
その御地蔵さんは銭湯の前に、祭られています。
ロビーもすごく綺麗ですね~
今回の外湯めぐりで思ったのですが、どの施設も改装が加えられており、
非常に綺麗でした。
ここは脇にちょっと座って待つところがあって、
多少、男女で時間差があってもゆったりくつろげます。
浴室に入ってみると・・・
ここの造りはシンプルですね~中央に大きな浴槽が一つ。
そして脇にうたせ湯があるだけです。
このお湯に浸かると・・・めっちゃ熱い!
熱いお湯が苦手な私ですけど、結構な温度を感じました。
体感温度で43~44度くらいかなって感じ。
中央浴槽の奥のほうはジェットが出てたので、
そこで2分インターバルくらいで過ごします(^^;)
あまり特筆のない浴場ですね。
無料券がないならば、特にお金払ってまで、
ここのお湯には浸かる必要はないと思います。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/4人が参考にしています
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和歌山と海南の間の海沿いに「和歌山マリーナシティ」があり、その中の温浴施設。黒潮市場やポルトヨーロッパといった観光資源が近くにあり、休日は混雑しそうである。平日の午前の入浴とあって、空いていた。この一帯にはいくつか駐車場があり、料金体系も異なる。黒潮温泉の隣に専用駐車場があり、2時間無料、以後1時間ごとに500円だったと思う。お風呂だけの利用の場合、可能であればこちらに駐車するとよいだろう。
泉質は「ナトリウム・マグネシウム-塩化物泉」だったと思う。源泉は高張性とのことだが、加水加温循環と手を加えているので、それほどの馬力は感じることがなかった。若干の土類臭が感じられ、舐めてみると塩気があるかなとそれとなくわかる程度。内湯は温度別の3段階に分かれており、加温温泉投入口から近い順に42℃、40℃、38℃と分かれてくる単純なもの。まあ好みの温度が見つかると思う。露天にも浴槽があり、こちらは熱め。どちらからもマリーナのヨットが見え、海からの風が心地よい。温泉自体を目当てにしなければ、混雑具合で楽しめるかと思う。もちろん泉質を重視する当方としては、もう少しオリジナルの湯を楽しみたいと思ったわけであるが。
あと、消毒方法であるが、「電解水を使用」とあった。この方法は初見ゆえ、どのようなシステムかは分から
ない。識者の方の解説をお聞きしたいと思う。3人が参考にしています
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長浜は秀吉が出世階段を昇っていく過程で重要な時期を過ごした街として有名で、それを記念して豊公園という公園があります。国民宿舎豊公荘はその豊公園の中にあります。公園内は案内看板をよく見ながら進んで行きましょう。宿舎の前まで車をつけることができます。平日の昼過ぎの入浴になりました。
受付で手続きを済ませて浴室に行きます。鍵付きロッカーは100円非返却式になります。こちらはフェローイオン泉とのことで、鉄分とヒドロ炭酸イオンとのことです。湯の使い方は掲示されていないので分からないのですが、加温循環はしていると思います。焦げ茶色に濁った温泉でした。かなり高温になっていまして、45℃ほどの焼き焼きでした。肌がまっ赤になるほどです。隣の浴槽は白湯でした。こちらは適温なので、ほとんどの入浴客はこちらに入っていました。ちょっと勿体ないなぁ・・・。ちなみに温泉の浴槽は3人ほどで一杯になると思います。中途半端な大きさの円形の浴槽で、縁に段を設けていますので、見た目よりはキャパがないです。まあこの温度だと長湯できませんし、大きくなくてもいいのかなとも思います。白湯は結構あふれ出ているのですが、温泉側は浴槽から溢れることはほとんどなかったです。色の割には浴感も乏しく、とにかくボイラーで熱いだけという印象になりました。洗い場も柱が邪魔で使いにくそうでしたし、リニュアルの時期に差し掛かっているのかもしれませんね。2人が参考にしています
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淡路の温泉といえば、洲本温泉が有名処ですが、
ここに料金無料で利用できる足湯があります。
本格的に、日帰り温泉を楽しむ前に、少しここへ寄りました。
「潮騒の湯・足湯」です。
ラドン泉なんで、全く癖のない、さらっとした無色透明の湯です。
源泉温度は低いので加温されていますね。
なにも書いてはいませんが、足だけでも入ってみた感じ、
かけ流しでもないでしょう。
で、その足湯ですが、こんな感じです。
愛嬌のあるタヌキが出迎えてくれます(^^)
洲本といえば、「芝右衛門狸」という民話がありまして、
このタヌキはその息子の「柴助」なんだそうな。
そして、山のほうを見上げると・・・
ちゃっちいですが、洲本城が聳え立っています。
もっと近くまで行って見たかったな。
しばらく、足をつけて楽しむも、やはり足だけでは物足りない・・・
本格的に温泉を堪能しようと、この地をあとにしました。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/6人が参考にしています
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中国の名勝西湖から移植した柳の木の下から湧き出たというのでこの名がある。
子授けの湯である「柳湯」である。
ここは外湯の中でも一番こじんまりとしております。
ロビーもなく、本当に小さい。
また、それもきちんと書いていますね(^^;)
多分10人も入ればいっぱいかな。
またそのお湯の温度もここが7つの中で一番熱かった。
というわけで、5分もせずに出てきました。
熱いし、設備もないしで、長湯はできませぬ。
ここは無料券がないならスルーでしょう。
次へいきましょ。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/3人が参考にしています






