温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2122ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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南海本線松ノ浜駅から西へ進み、信号を1つ超えて左折したところにある銭湯さんです。敷地の都合で横長の外観となっていまして、かなり堂々たる建物です。上は住宅なのかアパートなのか分かりませんが、広めの居住スペースとなっています。前には数台分の駐車場がありました。
番台式で、脱衣所も当然幅広。新聞、雑誌類が置かれていまして、ドリンク冷蔵庫とアイスの冷凍庫もあります。
浴室も幅の広さをうまく生かしているようで、中央に主浴槽深・浅・寝風呂とあり、サイドには塩風呂、水風呂、無料のサウナと続きます。簡単な露天スペースもありました。広々としていて清潔感を感じるいい施設です。お湯は白湯がサッパリ系の消毒控え目な感じで、塩風呂はかなり塩辛くなっています。肌に傷がありますと沁みるかなぁと思いますが、これが特に冬場は効きそうです。保温効果が高いですからね。
総じてリラックスできるいい銭湯さんではないかといったところです。特に塩風呂はお勧めできます。一般銭湯よりも低価格で入れるところもいいですね。6人が参考にしています
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枚方市の津田方面にある日帰り温泉です。本日枚方の友人夫妻の家に用事があったので、大阪府内ながら未だ未訪問施設であったこちらの施設に朝一で訪問してみました。
値段は土曜でも410円と銭湯価格なのは好感触。だが、勝手にユーパス方式(高い設定のほうじゃないと温泉に浸かれない)と思い込み、600円の券を買ってしまった。が、ホテルで貰えそうな使い切りのアメニティセットを貰っただけ。サウナは別料金らしいが、正直410円で入ってもわからない方式。
というわけで、410円だとアメニティ類は自前になりますが、内湯、露天エリアともにこの値段では十分に満足できるものです。ジェットバス、スタジアムサウナ、変わり湯風呂、電気風呂、露天にはつぼ湯と温泉利用の岩風呂、寝ころび場もあります。
温泉に関しては、能勢アートレイクからの運び湯。京阪地域に多い湯で、伏見力の湯なんかと同じタンクローリーで運ばれてきた温泉。性質上ヌルヌルしますが、言い換えればヌルヌルするだけです。 またすべての浴槽の消毒は結構高めでした。
今回岩盤浴は利用しなかったものの、値段が安いので銭湯と割り切れば全然満足できると思いますが、本日は朝一でそうではなかったものの、混雑してくるとちょっと感想も変わってくるかも。4人が参考にしています
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京阪丹波橋駅を西口に出まして京町通を北に。上板橋通りに出たら左折して少し行ったところにある銭湯さんです。建物はのっぽな2階建てでして、細身の煙突がセクシーです。暖簾はすっきりした印象で、このタイプはお初でした。
スペースの関係か玄関の間口が狭く窮屈になっています。番台式で脱衣所も狭いです。新聞、スポーツ紙、雑誌類、漫画週刊誌なんかが置かれていまして、ドリンクの冷蔵庫もあります。ロッカーはプラスチック籠を入れるタイプです。
浴室はリニュアルを受けたようですっきり明るい印象です。まず入口付近に水風呂。ここの水風呂はちょっとエグい土類臭がしていました。中央には浅風呂、深風呂、電気風呂、入浴剤浴槽の複合浴槽でして、白黒タイルによる市松模様が特徴的です。湯は消毒控え目で気持ちよく、温浴槽もぬるめになっていました。
新しい印象のお風呂屋さんで、ビギナーにも安心してお勧めできるところかなと思います。近くに用事がありましたら是非入ってみてください。2人が参考にしています
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南海粉浜駅を西に出て、商店街の中にある銭湯さんです。アーケードの中でして、入り口に大きなラドン発生装置があります。番台式で脱衣所は細長いです。明治冷蔵庫、スポーツ新聞、一般紙が置かれています。
ナニワ工務店の非軟水銭湯さんでして、1階は深風呂、浅風呂、電気風呂と続き、どちらも入浴剤入りの座浴と寝風呂があります。半地下にはラドンスチーム、その上の2階スペースには100円サウナと露天風呂です。露天には温浴槽の他に水風呂もありました。甘口の湯で消毒が控え目なのが嬉しいところ。サッパリと心地よい快適なお風呂となっていました。近くに用事がありましたら、途中下車してでも入っていきたくなるようなそんなところです。1人が参考にしています
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700円を払いイザ温泉へ。アルカリ性単純泉の低温泉です。泉温は25.5℃です。内湯に入ると少しぬるいなーと感じました。気を取り直して露天風呂に入るとオオーこれはイイ、体感41℃でまずまずでした。確かに露天風呂は内湯に比べて大量の湯が投入されていました。
4人が参考にしています
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600円を払いイザ温泉へ。みはらしの湯とせせらぎの湯がありますがせせらぎの湯に入浴です。アルカリ性単純泉の低温泉です。まず掛かり湯の直ぐに35℃のぬる湯があり、41℃の内湯と露天風呂がありますが体感は40℃未満で、もう少し温度が高ければ満足感もアップすると思いました。ぬる湯はクールダウンにと入浴しました。
1人が参考にしています
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荒湯のすぐそば川のほとりにある長い足湯。
湯村温泉の観光写真には夢千代像とセットで必ず?写るような有名スポット中心街。
荒湯で温泉卵を待つ間にも、マッタリ過ごせます。
先人の先輩様も書かれていますが、この足湯で温泉卵を召し上がる方が多く(荒湯のお土産屋周辺に「ここで卵を食べるな」の貼り紙があるから余計に足湯で食べるのだろうか)、卵の殻がボロボロと落ちまくり。
まるで鉢植えの肥料みたいです。マナー向上を望みたい所です。
お宿からは素足にサンダル履きで、殻対策にも腰掛け用の座布団代わりの敷物持参で訪れるのがお手軽かと。
こちらの足湯には川の水?みたいな冷泉と熱めの温泉とのダブル足湯が楽しめて、カンカン照りの35度越え猛暑日に訪れた私には気持ち良く過ごせました。
足が浸けられる川の水?の足湯は水流が早く、幼い幼児が足を掬われてスッテーン!と転んで泣き叫んでいる光景はコチラの風物詩なのでしょうか。幼いお子様連れの父ちゃん母ちゃん、ちゃんと飼育じゃない、見ててあげましょう。
川沿いにある有名人の手形、大竹まことさんの手形に書いてある一言、あの意味は一体何なんだろう…とモヤモヤしながら、こじんまりした特に他に訪れるようなスポットも少ない湯村温泉街を後にしました。0人が参考にしています
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阪神伝法駅から東に進み、教会の角を右折します。住宅街の中にある銭湯さんです。上はマンションとなっていまして、多分不動産収入がメインなのかなと。番台式で脱衣所は普通サイズ。冷蔵庫は雪印で読み物としてスポーツ新聞や若干の週刊誌が置かれています。
浴室はビル型銭湯さんにしては珍しく天井が高くて湿気のこもりが少なかったです。入り口側に水風呂があり、中央に水色タイルの浴槽群があります。深風呂と浅風呂はどちらも42℃ほど。奥には酵素入浴剤入りのジェットバスと、こちらも入浴剤入りの電気風呂です。サウナはスチームタイプでした。この酵素浴がなかなか気持ちよく、温度もぬる目で長湯可能となっています。白湯浴槽は消毒が少なめのサッパリしたいい湯でして、ビル型銭湯さんには珍しく満足度の高い施設かなと。お店の雰囲気もよく、近隣の方には強くお勧めしたいです。2人が参考にしています
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国道178号線沿い、離湖という湖のほとりにあります。宿泊もやっている料理旅館といったところで、日帰り入浴も受け付けてくれています。脱衣所は狭く薄暗いです。ロッカーに扉がありませんので貴重品はフロントに預ける形式でした。
浴槽は角地を利用した台形の形状をしていまして、大体4~5人用かなと思います。天井が低くて殺風景。窓からの眺めはなく、入るだけのお風呂です。湯はナトリウム・カルシウム-塩化物泉で海水由来なのかな?微塩味を感じました。低張性弱アルカリ性の低温泉です。加温加水ありで使われていまして、底部より吸引する循環式となっています。アメニティーはメーカー不詳の2点セットでした。
お風呂目当てとするのはちょっとしんどいかなぁと思います。料理とセットで楽しめればいいのではといったところです。4人が参考にしています






