温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2100ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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大阪梅田にて一泊する用事が出来た際に、さてどこに宿泊しようかと思ったのですが、たまにはカプセルホテルに泊まろう!と思い、探して見つけたのがこちらです。じゃらんで予約したので2700円にて宿泊できました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン22席)
シャワー(1席)
白湯(41℃、バイブラ)
薬湯(40℃)
半露天温泉浴槽(41℃)
半露天ぬる湯(35℃)
打たせ湯(1席)
寝湯(39℃、2席、スイッチ式)
ジェットバス(39℃、スイッチ式)
冷水風呂(17℃)
水風呂(30℃)
フィンランドサウナ(70℃、テレビあり)
クールサウナ(0℃)
スチームサウナ(55℃)
ロッキーサウナ(90℃、テレビあり)
足湯(独立型4席、お湯の温度調節可能)
年末だったのでかなり混雑していました。入浴は朝8時半頃から入りましたが、こちらも激混み!!洗い場は数が少ないので順番待ちのような状態に。また湯船はどれも比較的狭く、こちらも順番待ちのようになっていました。
サウナが多く、4種類のサウナがありました。温度もそれぞれ違い、その差を愉しむ事が出来ます。個人的にはスチームが出ているサウナが良かったです。
朝食も宿泊料金の中に入っていたので食べましたが、こちらは4種類の中から選ぶタイプ。牛丼定食店の380円程度の朝定食と同じようなラインナップでした。味は悪くなかったです。9人が参考にしています
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京都駅八条口から歩く事10分程度、天下一品の裏の路地を歩いて行くと、目指す銭湯はあります。華やかな京都駅前と違い、この辺りは住宅地となっていてひっそりとした佇まいです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン12席)
電気風呂(40℃、1席)
白湯(40℃)
バイブラ(42℃、背面ジェット2席)
水風呂(20℃、深湯)
サウナ(100℃?音楽あり、テレビなし)
京都の銭湯は、大阪の銭湯のようなアミューズメント性を追求したものとは少し違い、比較的狭い湯殿に機能的に湯船が配置されているようなスタイルの銭湯が多いような気がします。番台型でかなり古い外観、また内装ですが、それがかなり雰囲気を出しています。
アクの強そうな地元の人も多く、銭湯初心者の方にとっては入り難いかもしれませんが、サウナもあり、イイ銭湯でした。京都駅からは少し歩きますが、機会があればまた入りに行きたいと思います。0人が参考にしています
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阪神芦屋駅からちょっと道に迷いましたが、幸いオープン直前に到着しました。
玄関前には既に20名ほどの人が待っていましたし、一足先の11時にオープンしている足湯も賑わっていました。人気が高いことが見て取れます。
実際入ってみて、その人気ぶりが納得出来ました。
公共の施設ということもあり温泉情緒はありませんが、館内はバリアフリーで機能性が高く、浴槽は湯そのものが楽しめるよう源泉浴槽と加水浴槽のみとシンプルな造りで、すごく好感度が高かったです。加工していない源泉を楽しめるというのは、温泉好きにとっては何より贅沢ですものね!
ごんごんは別府のあつ湯に慣れているので、源泉浴槽にばかりいました。
温泉は透明な黄緑色で、どちらの浴槽からも爽やかなモール臭(福岡の「大川温泉 貴肌美人 緑の湯」のお湯の香りと似ています)が漂い、弱いつるつる感が感じられました。源泉投入量が多くて掛け流し量も多かったです。
湯上がりは、肌がいつまでも「お風呂から上がりたて」のようにしっとり・スベスベして、しばらく汗が止まらないぐらい体があたたまりました。
お湯の力がダイレクトに感じることの出来る好感を持てる施設だっただけに、利用者のマナーの悪さが残念でした。
利用者が多いにも関わらず、洗い場の場所取りが当たり前になってしまっています。質の良いブランド物のタオルハンカチを椅子に敷いて場所取りしているのを見た時は、表面的な上品さと内面的な下品さの対比を目の当たりにした気がして、思わず苦笑してしまいました。ある意味、芦屋という地域性を象徴しているのかもしれません。6人が参考にしています
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実は二年連続で、元旦風呂を朽木でいただきました。ここへは、京都京阪線出町柳駅とJR湖西線安曇川駅から路線バスがでてます。大晦日の電車の終夜運転で年越し参りをし、朝のバスで出町柳から途中越えで朽木へ入りました。沿道は京都市内から雪でしたが、八瀬あたりから道路の雪が酷くなり、大原から滋賀県に入るまでは除雪もあまりしてない状況でした。バスは四輪チェーン着装でぐんぐん走ってくれまして、無事朽木学校前停留所へ到着。遅れましたが、自分の運転ではとてもじゃないが、たどり着けないと思われます。座ってるだけで着くなんて有り難いことです。バス停からは無料のシャトルバスに乗り換えて、玄関前まで送ってもらえます。安曇川からのバスも含めて、くつき温泉のホームページに載ってますので、ご覧ください。さて、オープン直後のお風呂は空いておりまして、ゆっくり入ることができました。正月早々走ってくれるバスといい、通常営業してくれるお風呂といい、旅してお風呂へ入りたい私のような人間には、本当に頭が下がります。お風呂そのものは無色透明で若干塩味、それほど特徴的なものはありませんが、入浴客も少なくお湯のコンディションが良かったのか、塩素臭は感じませんでした。鹿肉の料理が名物で、丼やカツで食べることのできるレストランや、軽食コーナーもありますし、入り口脇には、ミルクコーナーでパンなども売ってます。朽木の道の駅でやってる朝市とセットで何度か来てますが、元旦のお風呂、又来たいです。
39人が参考にしています
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特にこれといって売りがないように思います。
お湯も多くのスーパー銭湯がそうであるように、やはり塩素臭がしちゃってますし・・・1人が参考にしています
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金の湯とセットの入浴券を買うとかなり節約できます。
こちらのお湯は金の湯のような茶褐色の塩味のお湯ではなく無色透明です。
場所もちょっと温泉街の奥まった場所にありわかりにくいこともあってか、金の湯ほど混雑していません。
金の湯と同様にこちらも塩素臭がしてます・・・3人が参考にしています
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温泉法第2条適合泉(総鉄イオン)
温泉利用状況の掲示が見つけられませんでしたので加温以外が不明ですが小麦色無臭ヌメリなしです。鉄イオンが多いので鉄臭いお湯のイメージをしていましたが無臭で拍子抜けしました。内湯のもう1つと露天は無色透明なので循環濾過+除鉄と勝手に決めつけて、入らずに帰りに受け付けで確認すると何と源泉を2本使用していると、温泉分析表は1つなので完全にやられました。無色透明湯にもちゃんと浸かっおけばよかったと後悔しました。13人が参考にしています
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平日:7:00~深夜1:00(最終受付 深夜0:20)
土日祝:6:00~深夜1:00(最終受付 深夜0:20)
となりました。0人が参考にしています








