温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2052ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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湯が汚い。陶器風呂の外側の一休の浮き彫りの文字の辺りに髪の毛がいっぱい溜まってる。釜風呂の外壁はホコリだらけ。
休憩室には大声で話すヤツがいるので寝ていられない。談話室と分けて欲しい。
浴室内に寝ころがれるスペースがない。3つあるデッキチェアは子供が占領。水風呂で遊ぶ子供に注意しない店員。
掃除するのにマスターキーでロッカーを開ける店員。嫌な気分になった。悪さする店員もいるだろうし、掃除は閉店後にしたらいいのに。
意味もなく脱衣場をウロウロする店員に疑問をもつ。ウザイとしか言いようがない。
夕方からは大衆銭湯化する。陶器風呂で入れ歯を洗い口をすすぐ年寄り。注意すると、掛け流しの湯やからすぐに流れるとの返事。
二度と行かない。3人が参考にしています
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阪急吹田駅西口を出まして、メイシアターを左に見ながら歩いていきます。つきあたりを右に曲がって200mほど。再びつきあたったところの右手にある銭湯さん。かなり下町の入り組んだ街区でして、きちんと下調べしておかないと迷いますね。レトロ系の建物で、建物正面の屋号の文字がカクカクしていて凄いフォントです。煙突はちょっと高いところに据えられていて、細身でかなり高いです。
番台式で脱衣所は小さめ。天井が高くてちょっと昔ながらの雰囲気が出ています。雪印冷蔵庫、スポーツ紙2紙あり。
浴室は奥行き方向に長めになっていまして、手前から主浴槽深、入浴剤入りの大きな浴槽が続き、ここにはジェットバスとバイブラがあります。建て増ししたようになっている奥のスペースには湿式サウナと全身シャワー、それからかなり小さめのスペースですが打たせ湯と電気風呂もあります。白湯は43℃ほどの高温で消毒は控え目。それ以上にインパクト大なのが入浴剤浴槽で、大きいのもさることながら分量間違えたかのような濃さ。緑色の、うーんアオコのような色をしていまして、透明度は10cm弱といったところ。ここは40℃ほどに抑えられていて、長居可能です。ちょっとびっくりする濃さでしたので、たまたまかもしれませんが、また再訪してみたいと思います。2人が参考にしています
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東大路通りの今熊野交差点から山側に入って5分ほど歩いたところにある銭湯さん。今熊野バス停から歩きましたが、電車の場合は東福寺駅から15分ほどかかると思います。商店街を登っていくのですが、商店が途切れて住宅が増えてきたところにあります。付近の高齢化率は京都市一とのことで、若い人が少ないという条件を抱えた土地柄です。建物は間口が狭く、2階はトタンの壁が印象的。番台式で脱衣所はやや狭いです。コカコーラの冷蔵庫、漫画雑誌、スポーツ新聞が置かれていました。ロッカーは京都風のプラスチック籠を収納するタイプです。
浴室ですが、入り口付近に「酵素風呂」。漢方系の入浴剤を入れたバイブラのようです。ひょっとすると、入浴剤が特別なタイプなのかもしれません。次に深風呂で、これが何と45℃。不意打ちを食らってしまい、入った瞬間足に何が起こったか分かりませんでした。悲鳴を我慢して次へ(笑)。<←あとで入り直しましたよ。>その隣が浅風呂で42℃くらい。こちらはジェット・バイブラがついています。「ゲルマニウム風呂」という石の入ったバスケットが投入されていまして、それを使った人工温泉みたいな感じです。特徴はありませんで、まあ消毒も少なかったし良かったです。隣に電気風呂で、奥は水風呂とサウナがあります。この水風呂がぴか一でして、どうやら井戸水を濾過せずにかけ流ししているようで、うっすらと白濁していますし、カルシウム分かな?茶色の析出物も感じます。それほど低温ではありませんが、入るとひんやり爽やかな感覚でして、これはよかったですね。聞けば、井戸の湧出量が少ないので、井戸水はこの水風呂だけに使用していて、あとの浴槽は上水を使用しているとのこと。盆地内は地下水に恵まれていますが、こちらは斜面なのでいい水脈に当たるかは運次第のところもあるそうです。限りある井水をそのまま水風呂に投入してくれるのは嬉しい限りで、特に夏場に入るといいのかなと。湯あがりがすっきりさわやかになりますので、京都のえげつない夏も粋に乗り越えられそうです。0人が参考にしています
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近鉄奈良駅西の道(やすらぎの道)を南下します。市内循環のバスが通る通りを1本超えて左折したところ、京終にある銭湯さんです。旧市街らしい古い住宅が立ち並ぶエリアでして、銭湯さんが似合います。
店舗前に10台分ほどの駐車場がありまして、そのほかにも第2駐車場がある模様。ランドリーを併設した建物で、リニュアルを受けて結構新しい感じです。フロント式でロビーがあり、新聞類や漫画雑誌なんかが置かれています。店主さんは相当お若いと見え、後継者難で廃業していくところも多い中、本当に頭が下がります。
脱衣所はやや狭いです。通常のロッカーの他に、脱衣籠のみのスペースもあります。明るく清潔感ある脱衣所でして、ドライヤーが無料で使えるサービスのよさ。
浴室は手前からバイブラ、電気、寝ジェット、浅風呂、深風呂と続き、これらも「人工炭酸泉」みたいですが、あまり特徴を感じません。湯温は42℃と高めですので、その影響もあるかも。ここまではノーマルな銭湯さんなのですが、その奥にある「高濃度炭酸風呂」は抜群にいいです。38℃とぬる目の湯で、びっしりと身体に泡がついてきまして、皮膚は血行がよく赤々と、ホカホカした感じがしてきましていい具合。最近のスーパー銭湯ではよく見かけるようになりましたが、その走りとでも言いましょうか。一般銭湯でここまでの炭酸泉浴槽があるのは珍しいと思います。奥には水風呂と炭酸スチームサウナもありました。
スーパー銭湯では大抵この人工炭酸泉が人気で混雑しているのですが、こちらはそんなこともなく、ゆっくりと入ることができました。3人も入れば一杯になってしまうようなサイズですが、満員になることはなかったですね。ちなみにお客さんは多く、地域から愛されていると実感しました。存在感ある炭酸泉目当てにまた来たいと思います。2人が参考にしています
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近鉄今里駅から商店街を南へ。蕎麦屋と金物店の角を左に入ったところにあります。2階建ての建物でランドリー併設。ひさしには「NISHIKIゆ」とデザインされており、ちょっと新鮮味があります。駐車場はありませんが、前のコインパーキングに駐車すると30分ぐらいのヘルプがあるそうです。
番台式で脱衣所は普通サイズ。洒落た感じの脱衣所でスポーツ紙と漫画週刊誌が置かれています。ドリンク冷蔵庫もありました。ドライヤー無料サービスが嬉しいですね。
浴室は入口付近にサウナがあります。追金なしで6~7人用。92℃ほどありました。サウナの脇には水風呂がありまして、ひんやりと気持ちよい水が入ってきています。浴室中央から奥にかけては41℃ほどの深風呂、浅風呂、バイブラバス、ジェットバスと続き、半分は電気風呂になっている入浴剤浴槽があります。麦飯石が沈められつつ軟水処理をされたお湯とかで、溶けてるのか溶けてないのかよく分からず、効能の方も見えてこないのですが、何やら石を経過して湯が入っていくのは分かります。消毒は控え目で気持ちよく、お湯そのものは満足できました。
鶴橋のような賑やかさはなく、いかにも下町なコリアンタウンといった今里界隈ですが、こちらは深夜遅くまで営業していますし、存在を知っていると何かと便利なところかなと思います。近くに住んでいましたら毎日のお風呂として楽しめそうなところ。付近は魅力的な飲み屋さん、穴場的な焼肉店も多いですから、近くで遊んだ際は一風呂浴びて帰りたいと思います。2人が参考にしています
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近鉄花園駅から北へ。狭い路地の下町を通り、春日神社の北に行きますと、ちょっとした新興住宅地があります。その中に位置する銭湯さんです。外観は暗茶色の飾り煉瓦が印象的。
番台式で脱衣所はやや広目。一般紙、スポーツ紙、漫画週刊誌なんかが置かれています。ドリンク冷蔵庫は阪奈乳業でした。
浴室はがらんと広目の印象で、浴室中央には浅風呂、深風呂の主浴槽がありまして、奥にはちょっと広目の電気風呂。至ってシンプルな構成でした。湯はぬる目の40℃ほどで、消毒は控え目だったのがよかったです。サウナや水風呂、ジェットバスなどはありませんが、大阪銭湯の原点に近い構成で、湯の状態もいいのでお勧めできるところかなと思います。近くに用事があったら再訪したいです。0人が参考にしています
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こちらは全国に16店舗を展開する「やまとの湯」チェーンの大正店です。
沖縄を意識しているようであるが、入口にシーサーがあるくらいで、普通のスーパー銭湯と変わった印象はありませんでした。
運び湯の店が多いやまとの湯チェーンの中でもこちらは自家源泉という事ですが、完全な循環式でやや強めの塩素臭と残念な状況です。
唯一温泉らしさを感じられたのは、少しツルツル感があることくらいでした。
露天にせっかく、ぬる湯の浴槽があっても、この塩素臭では長湯する気にはなれませんでした。残念です。0人が参考にしています
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第二神明の名谷インターすぐのところにあるスーパー銭湯さん。西神地域にありまして、「新しい神戸」と言いますか、少し洒落た感じのイメージが先行する施設です。月をテーマにした浴槽が色々と展開されています。
数年前に初めて訪問した時は白濁した露天の「望の湯」が印象に残っていたのですが、ここ2年ほどはどんどん透明になってきまして、やっぱり今回もさら湯同様の状態でした。浴槽底のタイルの目地がくっきり見えるほどで、もともと浴感とかはないですから温泉らしさは特になく。あと、露天の下の方には垂水の海水を使った「朔の湯」という浴槽があります。こちらはきちんと海水っぽさがあるのですが、いかんせん消毒がきつくて。
ということで、温泉として楽しむのはちょっと難しくなってきたかもしれません。サウナとかはいい具合ですから、そちらをメインにしていくならありかなと。単にカルシウム分を濾過しているだけなら戻してもらいたいですし、泉質が大きく変わってしまったのならなすすべなしかも。うーん。11人が参考にしています
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近鉄上本町駅の南すぐのところにあります。大都会のターミナル駅の周辺ですがもう下町風情がバリバリ出ていまして、喧騒ははるかかなたに・・・。建物は古くて煤けた印象があります。フロント式で券売機の方式、脱衣所は普通サイズでした。スポーツ紙、一般紙が置かれています。
浴室は入口付近に炭酸ミストサウナがあり、中央には楕円型の主浴槽、2つに区切って浅風呂と深風呂のコンビです。41℃ほどでした。奥は水風呂と炭酸バイブラ、電気風呂があります。炭酸バイブラは人工の炭酸泉のようですが、バイブラのお蔭で炭酸は飛んでしまっているかもしれませんね。39℃ほどでした。入った日は早朝からの入浴でして、湯の消毒は控え目で心地よいお風呂でした。近くに住んでいたらもちろんのこと、朝早くからの営業ですし存在を押さえておくと何かと便利かもしれません。仕事前にひとっぷろというのも乙なものかと。2人が参考にしています
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奈良県天川村洞川(どろがわ)地区の中心部にある日帰り温泉施設です。奈良に多い旧市町村に一つずつある公営施設・・みたいなのを想像していたのですが、こちらの施設、かなりの山奥にもかかわらず、なんと駐車場がゲート式、チケットを温泉でカードリーダーに通して1時間無料、まるで都会のスーパー銭湯みたい。また勉強不足で理由がよくわからないのですがとにかく混雑していた。山登りと思われる方々も多数、あと大学生位の若者グループがやたら多かった。
温泉施設は外観から想像するよりかなり狭いです。10人位の内湯1つといびつな形をした露天が1つ。露天風呂に立派なイレズミを背負った若者が一人居たせいか、内湯の中は立錐の余地無し、露天に向かうとすぐ彼が立ち去り貸し切り状態になりました。この露天風呂ですが、なにやら湯の位置がおかしく、深い浴槽に湯が少ししか入っていないような感覚。また敷地内の庭園と休憩椅子なんかと比較しても、もう少し湯船が大きくても良いのではと思いました。
湯については諸先輩方のおっしゃられている通りで特筆できるものではありませんでした。
しかしこの混雑にはびっくりでした。休日はいつもこんな感じなんでしょうかね。4人が参考にしています




