温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1773ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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近鉄奈良駅から「やすらぎの道」という名の市道を南下します。1..5kmほど先のバス通りを越えてつきあたりを左に折れたところ、右手にあります。ビル型の建物で、ランドリーを併設しています。フロント式で小さなロビーがありました。
脱衣所は普通サイズで、きちんと掃除や片づけが行き届いている印象。ロッカーは普通のタイプと縦長タイプがあり、縦長は仕事帰りとかに重宝しそうです。洗濯機が2基ありまして、これはお風呂のついでに洗濯という感じなのでしょうか。大阪の西成界隈に多いのですが、奈良市の市街地ですと皆さん洗濯機をもっているような気もします。あと、ドライヤーが無料というのは有難いところです。
お風呂は手前からバイブラ、電気風呂、寝浴ジェットと続き、白湯が42℃ほど。消毒臭は弱かったです。その隣が目当ての炭酸風呂でして、38℃ほどで身体が赤くなる優れモノ。しばらく入っていますと息苦しくなってきたりして、存在感バリバリですね。スーパー銭湯クラスかと思います。奥には炭酸ミストサウナと水風呂もありました。ビル型にしては天井も高く、湯気の抜け具合もいいです。よく見ますと、ビル型になっているのは玄関、フロントと脱衣所の上だけかもしれません。浴室はガラス張りの天井がありましたんで。
炭酸が秀逸なところとでもいいましょうか、ここの一点買いでもいいと思います。観光ついでに入っていくもよし、奈良に車で来た折に立ち寄っていくもよしです。近所に住んでいたら、毎日入りに行きたくなるような、そんな値打ちあるお風呂ですね。是非炭酸を堪能してくださいませ。2人が参考にしています
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施設外観
42人が参考にしています
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21時00分直前に到着したが、閉店まで客足の絶えない風呂屋であった。湯は約43度と高め。ジャグジーは横になると肩や首筋を、腰掛けると腰部に強い水圧がかかるシンプルだが優れたもの。サウナは高温乾燥型で四人は入れる広さ。いずれにせよ、サウナ込500円でノンビリできる、昭和の湯であった。バスタオルはレンタル無し、持参したいものだ。
21人が参考にしています
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水曜休み
営業時間・15:30~24:00
料金・大人430円・中学生300円・小学生150円・幼児60円・サウナ90円4人が参考にしています
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昨年久しぶりに訪れると、日帰り専用の出入り口が閉鎖されて、ホテルのフロントにて入浴の手続きをする形に変更されていました。4台分くらいの駐車場のスペースはそのまま使えるので、そこに駐めるとぐるっと回ってホテル入り口に行かなければならないので、少し不便になりましたが、それ以外の浴室のようすは以前と同じでした。もう少し値段が安ければ良いのですが、ホテルの風呂だけに仕方ないのかな。この近くに行ったときはまた利用することになるでしょう。
6人が参考にしています
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日曜日午後三時半くらいに到着した。大変混雑していたが、四時過ぎになったら落ち着いてきた。源泉掛け流しは露天風呂だけのようだが、茶褐色でエグい塩辛さが印象的。他にはジャグジーやスティーム蒸風呂、水風呂にサウナ(有料)など。脱衣場はかなり広くて助かった。
8人が参考にしています
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阪急淡路駅を西に出まして、少し北に行きます。駐輪場みたいなところを左に折れてしばらく行くと右手に見えてきます。きれいなマンションが上にありまして、そこの1階がお風呂屋さん。黒い金属製の煙突が印象的です。外観は新しく、洒落た雰囲気がいいですね。
番台式で脱衣所は小さめです。雪印のドリンク冷蔵庫とアイスの冷凍庫、読み物はスポーツ紙に漫画雑誌なんかがありました。
浴室ですが、ビル型なので天井は低いのですが湯気抜きはしっかりとできています。入り口付近に水風呂があり、あとは深風呂、バイブラ、寝浴のジェットバス、電気風呂がセットになっています。42℃ほどで塩素は弱め。奥にはスチームサウナと打たせ湯、あとは密室のラドン浴槽がありました。銭湯さんにしては珍しく、アメニティが据え付けられていまして、牛乳石鹸の業務用のシャンプーリンスとボディソープがあります。
大学生を中心に、お客さんが多いのも特徴で、夕方の訪問でしたがサークル単位で大量に来ていました。最近の銭湯事情を鑑みるに、これは特筆すべきところかと思います。お客が多い、しかも他い人が一杯というのは余所ではなかなかお目にかかれません。是非とも若い方の社交の場としても機能してもらいたい、そう願ってやまないところです。1人が参考にしています
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施設外観
0人が参考にしています
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タラオカントリークラブに併設された、テニスコートやプールもある総合リゾートホテル。土曜日の午前中、およそ5年ぶりに日帰り入浴してみました。
入浴料はフロントで。入浴料は土日祝で1500円(平日1000円)ですが、この日はJAFの会員割引で2割引の1200円で入浴。玄関から右手奥に進むと、男女別の大浴場があります。100円返却式の下駄箱に靴をしまい、籐籠が並ぶ脱衣場へ。100円(有料)ロッカーもあります。昨年2月に、浴室はリニューアルしたとのこと。浴室に入ると、右側に12人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティはPOLA製です。
窓際中央に10人サイズの石造り内湯があり、無色透明の単純温泉(源泉名: 信楽天然温泉多羅尾の湯)が満ちています。泉温40℃を、42℃位に加温。肌がツルツルする浴感です。湯口の湯を口に含むと、無味弱塩素臭。循環濾過あり。右側に、6人サイズの石造り内湯「高濃度人工炭酸泉」。入浴剤の10倍の濃度と書かれ、確かにすごい泡付き。湯温は38℃位。また左側に、2人分の「ねころび湯」もあります。以前、変わり湯やジェットバスだったところが、こう変わったんですね。
続いて、外の露天風呂へ。8人サイズのタイル張り檜枠浴槽があり、湯温は41℃位です。階段を下りると、右手に信楽焼壺湯が2つ。いずれも、湯温は40℃位。こちらも、以前は打たせ湯だったところです。中央には、屋根付12人サイズの岩風呂があって、湯温は42℃位。左手に人工の滝、正面に桜咲く池を眺めまったり。朝一だったので、しばらく貸切状態で湯浴みできました。
主な成分: ナトリウムイオン198.3mg、マグネシウムイオン1.8mg、カルシウムイオン5.7mg、フッ素イオン2.0mg、塩素イオン4.8mg、炭酸水素イオン508.3mg、炭酸イオン30.6mg、メタケイ酸46.5mg、メタホウ酸4.7mg、成分総計826.9mg27人が参考にしています









