温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1661ページ目
-
掲載入浴施設数
23000 -
掲載日帰り施設数
10484 -
宿・ホテル数
15160 -
温泉口コミ数
163993
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

本日(日曜日)日暮れに訪問しました。他のも2つ、東吉野村の温泉を訪れましたがこちらが一番混雑していました。
店員さんが非常に気さくな方で感じが良かったです。
施設はそれなりに綺麗で、内湯エリアにはジャグジー付きの内湯、水風呂、サウナがあり、露天風呂もあります。
湯はややツルツルし、白湯との違いが感じ取れる程度の浴感です。内湯にはジャグジーとジェットバスが装備されている為か、結構キツ目の塩素臭が漂っていたのが非常に残念でした。
あとサウナの温度設定が100℃丁度くらいあり熱くて良かったです。サウナ内に流れる演歌は音が飛びまくり・・・でした。0人が参考にしています
-

-

本日夜訪問、さすがに空いておりゆったりと過ごすことが出来ました。
露天風呂と菱形の大きな木造湯船が1つのみの施設ですが、浴槽にしても露天の庭にしても大変綺麗な施設です。
ただし湯は循環/それなりの消毒臭あり、白湯とほとんどかわらないです。施設が綺麗な事と露天エリアの雰囲気は良かったが、湯の特徴が無く加工されまくりなのが残念。2人が参考にしています
-

-

この宿はお気に入りなのです。
崎の湯まで徒歩3分程度で海も目の前で貸し竿の釣堀もあります。
白浜ビーチは徒歩10分位でベランダから見えます。
特筆すべき点は、塩分の効いた白浜でもっとも定番だと思われる湯がなんと!
両端の部屋に限りユニットバスに好きなだけかけ流しすることができます。風呂からの景観は全くありませんが、古臭いタイル張りの浴室です。塩分の効いた良い湯が好きなだけ楽しめます。
あと、今回は夕食内容が良くなっていました。
この宿のHPを見てから主人を観察すると笑えます^^
良い宿です。個人的には・・・1人が参考にしています
-

-
本日、和風風呂に入浴をいたしました。
露天風呂にあるつぼ湯は源泉かけ流しで、湯量も豊富でした。
紅茶色の温泉は、近くの温泉銭湯(浜田温泉)ににています。
館内には2箇所の食事処があり、無料休憩所も広かったです。
ただし、値段が少し高めに設定されているのが残念です。
私のブログに写真を掲載しています。0人が参考にしています
-

平日の夜、9時過ぎから2時間ほどいてました。奥の露天?なところの温泉は、これはこれは見事なもので、塩辛く、茶色に濁っています。温度はそんなに高くなく、40℃ほどだと思いますが、ビックリするくらい汗が噴き出してきます。のぼせに注意ですね。塩気と重曹が濃くて、二酸化炭素も含んでいて、鉄分も豊富でと、もうすさまじいくらいに刺激的な温泉です。町の銭湯でこのクオリティはなかなか出せるものではありません。
あと、常連さんがたくさん入っていらしてまして、これが皆さん男前。50代後半から60過ぎの方が中心ですが、世間話や景気の話題で盛り上がっていました。どこそこの居酒屋が安いだの、お前酒辞めたん違うんかだと、まあ色々と話していました。温泉は上質なので、隠居するなら和歌山がいいかなと思ったみつるんでした。あとは美人がたくさんいればいいんですが(笑)1人が参考にしています
-

琵琶湖の湖西道路終点ちかくにあるので京都から行くのには意外と近かったです。
ドライブ気分にいくのにはいいかもしれません。
温泉は特に特徴の無い無色、無臭でしたがそれほど塩素臭はなかったです。
内湯が1つ露天が1つあり、シンプルな感じの温泉です。
岩風呂と木の風呂があり、今日は木のお風呂に入りました。
岩風呂のほうが大きくて、庭が大きいそうです。
それほど特徴がないですが、湯上りはポカポカして、さっぱりとした感じのお湯で気持ちよかったです。1人が参考にしています
-

道の駅「農匠の郷やくの」の中にある温泉。国道沿いにある「ドライブインやくの」とはまったく別の施設なので注意されたし。ドライブインの北側になる。
さて施設は「ほっこりの湯」と「ゆっくりの湯」の男女交替制。2つの違いはサウナと露天の浴槽にある。どちらか忘れたが、露天が岩風呂の方であった。もう1つは幼稚園のプールのような浴槽である。
脱衣所で露天に行く流れと内風呂への流れが別れる。露天の側は階段を下りていく。半地下のガレージのようなところにあり、こちらにも脱衣所と洗面、カランが備えられている。露天コーナーには高温サウナと水風呂、岩風呂と打たせ湯がある。半地下なので眺望はよくなく、外気浴ができるというのがメリットか。こちらで書かれているようなバスクリンではなく、循環とはいえ温泉であった。打たせ湯の湯からも塩素臭がするのがいただけない。
さて、階段を昇り内風呂へと進む。こちらは大浴槽が1つとカランが数個だけなのだが、スペースを広くとってあり気持ちがいい。大きなガラス越しに眼下に広がる山村のパノラマはなかなか。ここは東西は峠の上、南北方向に見れば高原状になっているので、恐らく北側への眺望だろう。爽快の一言。ここには晴れた昼間に行くに限る。
さて湯であるが、単純泉を加温、循環、消毒で供する平凡なものである。やや低温の源泉の投入も見られるが、大きな浴槽からあふれだす湯は僅かで、ほとんど使い回しだと思われる。平板な印象しかせず、湯使いもスーパー銭湯によくある形。小さくても源泉をいかした浴槽を設けるとよくなる可能性がある。1人が参考にしています




